☆旅の記録☆

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小さくスカイツリーが見えました
写っているのに感激 22Fより
 
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高いビル群は新宿です
 
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夕景です
 
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下を見れば
いつも混雑していて大変ですね
 
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夕陽が雲の下にやっと下がってきました
 
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最近はそんなに明るくないですね
節電がいきわたっているようで
人々の協力が目に見えます
 
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24Fより 
 
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渋谷駅前 ハチ公側
 
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RICOH GR1
設定が悪かったのか画像が荒れていてごめんなさい

☆リュブリャナ散策☆

お城でのお食事ののち、移動
首都であるリュブリャナへ、今回の旅は盛りだくさんで そのあと、ボストイナ鍾乳洞へ移動。
 
広場の中心地には、非常に有名なスロベニア人の詩人フランツェ・プレシェーレンと彼のムーサの銅像が建っている。広場の北にはバロック様式のフランシスコ教会(Frančiškanska cerkev)が建っている。
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リュブリャナ(Ljubljana, ドイツ語 Laibach(ライバッハ), イタリア語 Lubiana, ラテン語 Emona)はスロベニア共和国の首都11の特別市の1つにもなっている。スロベニア国土の中央で、アルプス山脈地中海の中間に位置し、サヴァ川へとつながるリュブリャニツァ川の河口にある。北緯463分、東経1430分。日本の地図でも第一次世界大戦以前の古い地図ではスロベニア語読みのリュブリャナではなくドイツ語読みのライバッハで表示しているものもある
 
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橋は斜めに3本架かっています
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絵になるでしょう。
 
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町の中心 左手にはデパートが・・・
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この広告面白いでしょう
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町の中心に花市場がありました
記述はウキペディアよりおかりしています
3日目610(木
 
ブレッド湖観光の後、お城のレストランでランチ
 
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丘の上のお城
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聖マリア教会
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遠足の子供たち
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お城のレストランでランチ
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3日目610(木ブレッド湖観光
 
今回の旅は妹と一緒でした。彼女は鳥を追いかけて写真を撮っているので、朝は5時に起きることにし、6時には毎日外に出て写真を撮っていました。
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ブレッド湖はモーター類が禁止で 手漕ぎのボートで島に渡りました
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島には聖マリア教会があり、99段の階段があります。
この教会で結婚式を挙げる新郎はこの階段を新婦を担いで
上らねばならないそうです。
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ユーゴ時代のチトー大統領の別荘だそうです
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丘の上はお城です。
 
 
ブレッドBled, ドイツ語Veldes)は、スロベニアゴレンスカ地方に位置する市である。ブレッドは、ドイツ王ハインリヒ2司教ブリクセンのアルブイン Albuin of Brixen へブレッドを授与したときに(10044月10)初めて記述された。その後、1996年に地方行政区画としての市になるまで、統治者が何人も変わった
ブレッドは、スロベニアを代表する観光地にもなっている、氷河により出来たブレッド湖で有名である。湖のそばには、岩で出来たブレッド城がある。また、ドイツのクリームケーキ(Cremeschnitte)が元となった、kremna rezinakremšnitaと呼ばれるケーキでも有名である。
ブレッドは温暖な気候のため、ヨーロッパ中の貴族が訪れていた。今日では、ブレッドは幅広いスポーツ活動(ゴルフ、釣り、乗馬)を享受する観光客の中心地となっており、そして、近隣の山を登山する人達の出発地にもなっている。また、重要な会議が開催されることもある。
 
    ブレッド湖の中にはブレッド島があり、pletanaと呼ばれるボート、カヌーなどで行く。ブレッド島には聖マリア教会がある。聖マリア教会を訪れた人は、「鳴らすと願いが叶う」という伝説があるを鳴らそうとする。しかし鐘を鳴らすためには、鐘とつながっている紐をかなり強い力で引っ張らないといけないので、全員が鳴らせるわけではない。先史時代の人間の痕跡が島に見られて、教会より前には愛と繁殖のスラブ人の女神であるŽivaの聖地があった。ブレッド島は、教会への98段の階段があり、伝統的な結婚式では新郎は新婦を担いで98段を昇ることになっている。その間、新婦はずっと沈黙しなければならない。(記事はウキペディアよりお借りしています。)
2日目 69(水曜日)    
 市内車窓観光  ユリアン アルプス の山に囲まれたブレッドへ
 途中 グロッニッツ〜ミュルツツーシュラーク間は
  世界遺産セメリ ン  グ鉄道に乗る
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      長い貨物、車は何台なっているか見当もつきません。
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こちらで乗り換えです
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14:34分に乗るはず
しかし列車は来ません
この日は30度を超える暑さでみんな 辟易
待合室も 蒸し風呂
ベンチもない暑いホームで 結局
15:54分まで待つことになりました
 
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やっと乗った列車の内部
世界遺産なのに遅れたせいか
飛ばすこと
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この鉄橋は1つの見どころですが
早いので 思うように撮れません
 
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窓の外には美しいオーストリアの牧歌的な風景が
今絵巻物のように飛んで行きました
ゼメリング鉄道Semmering Railway)は、オーストリアの首都ウィーンの南西にある世界初の山岳鉄道鉄道全体が世界遺産に登録されている。
グロッグニッツ駅から途中ゼメリング駅を経由し、ミュルツツーシュラーク駅に至る。世界初の山岳鉄道として知られるが、他山岳鉄道同様、走行時の地勢の険しさや高低差も特筆に値する。ヨーロッパで最初に国際標準軌を採用した鉄道であり、鉄道自体も今なお稼働している。走行距離は全長41.825キロ、高低差は460メートルになる。建設期間は1848から1854までの6年間である。
ゼメリング鉄道の設計者カール・フォン・ゲーガCarl von Ghega)は機関車の構造に最新の技術を用いることで、急勾配やカーブを克服した。軌道上には、14のトンネル、16の高架橋、100を超える石橋に11の鉄橋がある。また、土木工事(トンネル掘削・橋梁架構など)に際しては、自然との調和が重要な課題とされており、このことが世界遺産認定について大きく評価された。
ゼメリング鉄道を含む路線は、首都ウィーンと、オーストリア南部の都市(グラーツクラーゲンフルトフィラッハ)・国外の都市(イタリアヴェネツィアスロベニアの首都リュブリャナクロアチアの首都ザグレブ)とを結ぶ、オーストリア連邦鉄道の重要幹線の一つである。このためゼメリング鉄道は、開業時とは異なり電化こそされているものの、開業から150年以上が経過し、世界遺産に登録された現在でも現役であり、上記の都市を結ぶ特急列車1時間間隔で通過するほか、イタリアの首都ローマとを結ぶ夜行列車や、多数の貨物列車も通過する。(ウィキペディアからお借りしています)
 
色々ありましたが、夕方遅く スロベニアの美しい避暑地 ブレッド湖畔のホテルに着きました。
8時ころでしたが、外はまだ明るく、ブルーの美しい時間で ホテルのバルコニーから前に見える教会を撮りました。
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