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あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!



11月07日午前0時に文部科学省で 異例の緊急記者会見が行なわれました。

内容は、男子と見られる児童から匿名の封筒で伊吹文明文部科学省大臣宛に

いじめられているので、11月8日(水)までに学校の先生がイジメをしている人に
注意をしなければ、11月11日(土)に学校で自殺します
(要旨)

という 自殺予告文書 などと一緒に、
教育委員会や校長、担任教員、同級生とその保護者、
そして自分の両親などに宛てた7通の手紙が封筒で届けられたもので

それを受けて、文科省の銭谷真美初等中等教育局長が緊急記者会見で
『命を大切にしてほしい。大人も解決に一生懸命頑張るので、ぜひ生きてほしい』
との声明を発表したということです。

その文書の内容の中には
「いじめた人たちは何も罰を受けなかった。先生に言ったのに何もしなかった」

といった内容が書かれているらしく、
封筒に押された消印欄からは という文字が確認出来るという事で

郵便局名などに「豊」の文字が含まれる該当地域の小学校・中学校などに
緊急の確認と予防措置を行なうように求めたということです

どうかお願いします。

これを目にするかもしれない
小・中学校の教員(先生)がおられましたら
そして、もしそういったイジメの実態に
薄々でも気付いている先生がおられましたら
尊い大切な命を救うために、勇気を持って
この問題をあなたのクラスで問いかけて下さい。

そして、失うかもしれない尊い命を救って下さい。

これを目にするかもしれない
イジメがあること知っているかもしれない小学生、中学生のみなさん。
こういうことがあるということをあなたの先生におしえてあげてください。
そしてだいじな命をすくってあげてください。

じぶんの通っている地域か、郵便局のなまえに「豊」の字がある
小学生・中学生の皆さん、また、その保護者の皆さん。
このことを学校の先生にひとこと教えてあげて下さい。

もしかしたら、あなたの善意の一言が
一人のかけがえのない命を
救うことになるかもしれません。



Yahooブロガーの皆様へ


普段は、自分のためにブログ記事を書いて発信しているブロガーの皆様へ。

あなたのそのブログに使うお時間を、
ほんの少しの 『転載ボタンを押すだけの善意行動』
使っていただけませんでしょうか?

または、この件をあなたの言葉で記事にして訴えていただけませんか?

Yahooブログの転載機能については、様々な賛否両論があったり
人によっては無駄に思える転載記事の氾濫などの現状もありますが

もしかしたら、こういった緊急性を要する問題に関しては
非常に有効にこの「転載機能」が役に立つ可能性はあると思います。

一人の大切な子供さんの命を、救う可能性がゼロだとは言い切れないと思います。

事は緊急性を要します

もちろん、この転載のお願いはあくまでもお願いであり
皆様ご自身の意思で行ってもらえれば結構ですし、
転載する・しないは皆様のご自由です

この記事の文責について


万が一、この情報が誤った情報であったり
イタズラや、ガセネタである可能性も否定は出来ませんが
たとえそうであったとしても、私はブログ上で謝罪する事しか出来ません。
むしろ、イタズラであって欲しいとも思います。

しかし、こういった記事を書いて転載をお願いする事は
重要なことであり、意味のある行動だと思って書いております。

この記事は、TV報道、ネットニュースなどの報道を元に
私自身の責任で記事を書いています。

また、問題解決の際には、この記事の転載については
皆様自身の掲載責任において適宜処理して頂く様に願います。
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作成者 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a3/73/uragoe_2ch/folder/789330/img_789330_13356986_1?20051014064926.gif
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【作成元記事】
あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!
最終更新日 : 2006.11.07

転載元転載元: MAHOU堂

8月8日の朝日新聞、「天声人語」にこのような記事が掲載されました。
一人でもたくさんの神戸の人に協力してもらえたら、とブログで呼びかけます。

7月3日の夕方、白木利周(としひろ)さんが車上荒らしに合われた。
盗られたのは息子さんの形見の品であるリュックサック。
白木さんの息子さんの健介さんは、95年の阪神大震災でプレハブの自室がブロック塀に押しつぶされて亡くなった。21歳だった。「明日、6時に起こして」それが最後の言葉だったそうだ。白木さんは奥様と各地に作られた慰霊碑を回る活動を始められ、今は神戸市中央区の「1.17希望の灯り」を管理するNPO法人の理事を務めておられる。奥様が5年前に亡くなった後も、息子さんの形見の品を持って国内外の被災地でのボランティア活動をされている。その“形見の品”が、盗まれた“リュックサック”だった。
白木さんは「息子と一緒にいる安心感があった」と語る。金目のものが何も入っていなかった“リュックサック”は、テニスが好きだった健介さんが自分で買った物で「WIMBLEDON(ウインブルドン)」のロゴが入った黒色のもの。

「どこかに捨てられているでしょう。何としてでも見つけ出したい。」 
という白木さんの言葉を目にして、この記事を書きました。
この記事が一人でもたくさんの神戸の人の目にとまり、形見のリュックが白木さんの手に戻るように、
転載をお願い出来たらと願います。
朝日新聞社への連絡フォーム http://www.asahi.com/reference/form.html

転載元転載元: お茶でも いかがですか。。。

飛び降りる瞬間















暗く長いトンネルを諦めずに歩き続けば、

きっと光が見えて

出口を見つけるでしょう

転載元転載元: 主婦の日記 (。-`ω´-)ンー


  
ぼくは2人の人間を殺した。

AK47と呼ばれる小型武器で。

小型武器とは、

ぼくたち子どもでも扱える小さくて軽い武器のことだ。

でも、この武器は僕らの国では作っていない。

ぼくが使っていた武器は外国から入ってきたものだった。

ぼくらのことを

チャイルドソルジャー(子ども兵)と人は呼ぶ。

小型武器を持って戦う兵士だからだ。

でも、2年前までぼくはふつうの子どもだった。

家族がいて友達がいて幸せに暮らしていた。

ある日、大人の兵士が村にやってきてぼくを連れ去った。

ぼくはその日から兵士になった。

ぼくは人の殺し方を教え込まれ戦場で戦った。

逃げようとした友達は大人の兵士に耳を切り落とされた。

ぼくの目の前で友達が殺されていった。

女の子は大人の兵士に乱暴された。

怖かった。

家に帰りたかった。

お母さんに会いたかった。


運よく、ぼくは大人の兵士がいないときに

軍隊から逃げ出すことができた。

村に帰ってきたが、友達は誰もいなかった。

ぼくはみんなに「 人殺し 」といわれ

学校ではいじめられた。

家族や親戚からも怖がられ

前みたいな幸せは戻ってこなかった。

悲しかった。

寂しかった。

あるのは絶望だけだった・・・。

ぼくは何度も死のうと思った。

そして、何度も何度も自分自身に問いかけてみた。

ぼくは何のために生まれてきたのか?

ぼくはなぜ生きているのか?

ぼくは生きる価値がはあるのか?

ぼくにできることはあるのか?


「もし、ぼくに何かできることがあるなら、ぼくには生きる意味がある 」

ぼくはそう思った。

ぼくに何ができるか?


「ぼくとおなじ悲しみを、子どもたちに体験させたくない」

ぼくはそう思った。

ぼくには紛争の「悲しみ」を伝えることができる。

ぼくには平和の「喜び」を伝えることができる。

ぼくには、ぼくにしかできないことがある。


今、ぼくは先生になってそのことを伝えていこうと思っている。

ぼくの夢は学校の先生になること。

むずかしいかもしれないけど

あきらめずに夢を追っていきたい。

                     ぼくは13歳 職業、兵士。の本の
                         ウガンダの子ども兵からのメッセージより


何か感じられた方、何か行動に移す人は100人に1人といわれます。

転載でも何でも結構です。その1人になってくれますか?

 http://blogs.yahoo.co.jp/wckrh673/folder/1410295.html

転載元転載元: happy fish

【知識の継承】色弱

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ae/91/rok_dorafa/folder/508554/img_508554_30004132_0?20060328214912

私達の最も深い罪は

  【無知】

だと思います

無知だから傷つけていいと言うものではないんですよね

日本では色弱(しきじゃく―色覚異常)の人が

男では約5%

女では約0.2%

いるみたいです

教育とは

自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います

それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです

この画像をとある掲示版で見つけた時に

・・少しでもこういった差別をなくしたい・・

そう思って記事にしました

断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので

少しでも同調してもらえたならば

【転載】して、色々な人に知ってもらいたいです



よろしくお願いします<(_ _)>

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