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さーて、今回のレビューといきましょう。 前回ついに首位を奪取した我がFCアレッサンドリア。 しかし、差はまだわずか。果たしてこの座を守りきれるのでしょうか?
残念ながら2位のメッシーナも勝ったので差は変わらず。
しかし、メッシーナが敗北した為、差は3に広がる。
幸いメッシーナも敗北したのが救いか。
ただ、メッシーナも勝ったので差は変わらず。
ケリをつけたのは終了間際に交代で入ったMFロンゴでした。
その後は攻め手を欠いてそのままドロー。 おまけに、メッシーナが勝った為、差は1まで迫られる。 なんとか首位をキープしているものの、かなりきわどい状況です。
残りは12試合。果たして2位以下を突き放せるのでしょうか? |
サカつくEUROで叫ぶ
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さーて、今回のレビューである。 前回までで日程の半分を消化し、首位とは得失点差で2位につけている状態。 さあ、一気に首位奪取となりますかどうか・・・
しかも、首位のメッシーナは勝った為勝ち点差が2になってしまう。 この後負傷していたFWガッティが復帰する。
一試合の評価点だけでMVPになってしまうのは問題だと思いますね。(これはセガのミスだろうな)
首位のメッシーナは引き分けた為勝ち点差がなくなりました。
メッシーナも引き分けてくれた為、順位は変わらず
ついに首位を奪取しました。しかし、差はまだわずか。果たしてこの座を守りきれるのでしょうか? |
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すっかりご無沙汰だったこのレビュー。久々に更新したいと思います。 (サカつく自体はちゃんとやってますよ)
勝負を決めたのはレスアンの2点目のゴールだった。 この頃FWガッティが練習中に肉離れで全治一ヶ月のケガをしてしまう。 FW不足を補う為、ユースよりジョバンニ・ファットーリを昇格させた。
逆にカウンターから2失点して敗退してしまう。
レッドを食らってしまい、流れが停滞してしまいました。
この勝ちのおかげで勝ち点は首位と並び、得失点差で2位につけた。 いよいよ首位奪取の時がきたようであります。
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何回も言ってるようですが、GW中はずっと仕事でした。
・・・それでは、レビューにいきましょう。
その一点を最後まで守りきりました。
・・・この頃、選手との契約更改を開始。 DFバルフィー、コラールとFWレスアンとは早々と契約成立した。 同時にFWロセッティを移籍リストに登録し、ユースにルイス・マルジョッタという有望株を入れる。
前半は0-0でしたが、後半PKで失点してしまう。 しかしすぐさまFWケティングが同点ゴールを叩き込み、 ロスタイムにはレスアンが決勝ゴールを決めた。 これで順位は4位に浮上。しかも首位とは勝ち点1差である。
首位との勝ち点差は3に広がってしまう。 現在首位の勝ち点は43。2〜5位が4点差以内でひしめき合っています。
果たして抜け出せる日はくるのでしょうか? |
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サカつくやっててふと思った事。 このゲームで解説やってる木村和司氏。
・・・それでは、レビューにいきましょう。
試合のほうは開始早々先制されたのですが、FWレスアンの2得点で逆転勝利しました。
諦めかけてたところにレスアンのゴールで勝ち越した。
ただ、入れ替わるようにMFポリが復帰する。
レスアンが6試合連続を含む2得点をあげて勝利。 ここで9月は終わり、大活躍したレスアンは
この時点で勝ち点29で3位。首位とは2ポイント差である。 しかし5ポイント内に6チームがひしめきあってる混戦状態に変わりはなく、 まだまだ予断を許さない状況である。 次も頑張ってねレスアン。 |


