じゃじゃ馬 日記

じゃじゃうマンの喜怒哀楽 「晴れ時々曇り ところにより一時にわか雨が降るでしょう」

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。義務感満載パート9 ケータイ投稿記事

(この連載シリーズでは、澤田様から頂戴したご見解の要約を掲載するようにしています。)

1、その部分に関しての向上心の欠如。(=大して重要なことではないという認識)
2、だから自分でも改善されない原因が分からない(=その原因に対して追究する気がないから)
3、重要だと感じていないことに対しては、「やらなければならないという強い『使命感』」または、「強く怒られる」や「ペナルティを課せられるという『恐怖心』」が発生しない限り、自身の心を動かせない。【外的要因】
4、自身が何かしらの経験を通して、本当にそれが必要だと感じたときに初めて意識付けが始まる。【内的要因】
5、しかし未だにその重要性はさほど感じていない。





あなたの特技は何ですか?


「おまえの特技は悪意なく人を腹立たせることだな」と言われたことがあります。
光栄なことに、言われたのは1人や2人ではありません。
つまり人それぞれの感受性によるものではなく、「持っている」ってことですね。
第一印象にプラスしての攻めの一手。
これで揺るぎないものになります。 
こんにちは。
じゃじゃうマンです。

若い頃の話ですけどね。
今はちょっとはマシなはず。





普段から冗談が多い人は「分かりにくい」ところがあるって思ったことはありませんか?



かなり昔の話です。
クラブWのNさんと呑みに行った時に、
「おまえ箸の持ち方が悪いな」と指摘され、
『すみません。ブルジョア階級だったため、幼少期よりナイフとフォークしか使ったことがありません…』と冗談で返したら、
「バカヤロー!俺は箸の間違った持ち方だけは許せねぇんだ!」と突然、声を荒げて怒られたことがあります。
ビックリしました。

『その時の話の流れが、冗談の被せ合いだったのに…?突然?』と思いながらも、クラブWの他のスタッフさんに「そういう時は『次回までに練習しておきます』って答えるものだよ」と諭されました。
(まだ20代だったかな…)

あっ、これ、許可を得ずして投稿しちゃってます。
Nさんはそういうことで怒るタイプの人ではないので、たぶん大丈夫です。



かなり昔の話です。
クラブRのMからある相談をされて、
『んー?わからん。どうでも良くない?』っていつもMが冗談で言うM風モノ真似をしたら、
「おいっ!どうでもいいってどういうことやて!こっちは真剣に相談しとるのに何なんやて!」と突然ブチ切れられたことがあります。
ビックリしました。

あっ、これ、許可を得ずして投稿しちゃってます。
Mはそういうことで怒るタイプの人では…ある…かも。あるな…。でもたぶん大丈夫です。


二人に共通するのは、「普段から冗談をよく言う人」ということです。

要するに、
『どっち?』
『そっちか〜…』
『前もって言ってよ〜…』
みたいなことです。

相手が冗談で来たのなら、笑って済ませるだけでなく、こちらも冗談で返すのが礼儀だと自分は思って生きてきました。
武士道精神みたいなものです。

しかし場の空気を読みにいったはずが、的外れになってしまったパターンです。
インターセプトを狙いに出たら、『やべっ!裏に出された!』みたいなことです。

相手にはその事柄によって真面目スイッチがあるのでしょうけど、『急に真面目スイッチ入れられても分からへんやん?(笑)。普段が普段なだけに…』というのがこちらの想いです。
『足元へのパスが多かったから、まさかこのタイミングで裏に出てくるとは思わなかった…』みたいなことです。

でも自分も冗談というか、フザけて何かを言うことが多いので、同様に感じたことがある人はきっといるのだと思います。
それがそういった選手(誤字脱字現象)に影響しているのではないか?と…。
自分に原因があるとするなら、そこかなぁ…。

冗談=軽く聞き流して良い→冗談で返しても良い
真剣=ちゃんと聞かなければならない→真剣に受け止めなければならない



今回はここまで。

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