インドネシア駐在妻の好奇心

ジャカルタ生活2008年までを綴った駐在生活ブログ です

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ロンボック島 その2

   


   2日目はロンボック島観光。

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   ロンボック島のことならお任せ!ママハナさんの旅行会社にお願いしました。

 
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   スンギギからクタまでは1時間半程の道のり。途中 観光名所を回るというプランにしました。
   
   朝8時から2時までの観光ツアー開始

   
   スカララ村の伝統的なソンケット織りを見学 

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   『Dharma Setya』の店内はとっても広く、渋いものから派手なものまでソンケット

    はもちろんィカットなどの織物が豊富に揃ってました。

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   興味があった非現代的な集落 ササックの伝統村。

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   水道も電気もないと聞いてましたが 電気は通ってるし、人々もかーなり観光客慣れしてました。

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ソケット織りの販売や寄付などで村運営をしてるそうです

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   移動して、ササックの伝統家屋を模したヴィラが並ぶ『ノボテルホテル』を見学。

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   ファシリティーとアクティビティーがとっても充実していて、4つ星とは思えない

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   案外、シェラトンホテルよりこっちの方がロンボックらしくて良かったかも・・・と思いました。


   ノボテルホテルから10分くらいの所にある『Ashtari』でランチ。

   石でできたステキなレストラン。

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   何時間も長居できそうな、のんびりとした空間

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   お外でランチ。見晴らしがとっても良くって気持ちがいい

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   風景に劣らず、ここの食事がとーーーーっても美味しくて感動。

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   ベジタリアン向けの趣向で、新鮮なお野菜がいっぱい。野菜ってこんなに美味しいんだ〜!と驚き

   ロンボック島で一番印象に残ったのがこのレストランかも。

   
   ロンボック島といえば白砂の海。とってもキレイ

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場所によって海の色が違うんです

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   砂も丸い

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   これでツアー日程は終了。スンギギに戻る途中、バッファローが道路を横断してたり

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   大自然を満喫したツアーでした。


   慌しくツアーを終え 夕方から自由観光。スンギギのホテルから40分くらいかけ

   オベロイホテルへ。ロマンチックな雰囲気が新婚さんにうけそうなステキなホテル。

   レストランで軽めにつまむ

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   オベロイホテルからのムーディーな夕日

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   夕日が沈みきる前に、次のホテルレストラン 『Qunci Villas』に大急ぎで移動。

   なんとかサンセットに間に合いました
   
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   友人からここのレストランの食事が美味しいと聞いていたので早速・・といっても

   食べ続けなのでお薦めの魚料理だけ。
   
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  おしゃべりしていたら時間はあっという間にすぎ、ホテルに戻り、帰り支度・・・

   だって次の日は朝4時起床で6時フライトのジャカルタ便。駆け足のロンボック旅行。

   ジャカルタに戻って、すぐ『バサラ』のお料理教室へ。

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   終わったらすぐ、バレエの練習会へダッシュ。

   ロンボックのガイドさんに言われた『日本人はいつも忙しそう』の言葉を噛み締めた旅行でした。  

ロンボック島 その1

   

    ずーっと行きたい!行きたい!!と思っていたロンボック島。

    たまたまタイミングがあった お友人と急遽 行くことに。思い立ったら吉日です

    泊まったホテルはスンギギエリアにあるシェラトンホテル

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    ホテルロビー

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    お部屋

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    スンギギはロンボックで一番の外国人観光客が賑わうエリアと聞いてましたが

    雨期のローシーズンだからか殆ど人影もなく・・・

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    早速、お散歩。ホテル前にはロンボックのタクシー(?!)お馬ちゃん。

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    ホテルから歩いてすぐの所にある『Pasar Seni』

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    お家の形をした小さな雑貨屋さんが沢山。

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    期待していなかったけど意外に品揃えがよくテンションUP!バリ島にも卸しているらしい。



    お腹が空いたのでちょっと腹ごしらえに、パサールスニから歩いてすぐの所にある

    『Asmara Resutaurant』へ

 
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    ここのオーナーはドイツ人で、有名なのはドイツの醸造法で作ったパイナップルワインらしい。

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    店員さんに『ワインのお味はどう?』と聞かれ はっきりと『マズイ』と答えたら

    じゃあ、これはどう?とお米でできたワインを試飲させてくれた。これも全くもってイマイチでした。

    ちなみに食事はとっても美味しかったです。

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    このレストランの隣にはアンティークの雑貨屋さんが隣接してました。

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    パイナップルワインとお米のワイン・・・それぞれグラスの半分くらいしか飲んでないのに

    友人も私も頭がクラクラ。お散歩終了

    ホテルに戻るとお庭ではバリダンスのショーがやってました、

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     しかし、先程のワインのアルコール度数ががよっぽど高かったのか、相性なのか
 
     とにかくお酒がかーなり回ってしまい1日目はほどなく終了。

    
   

   私の両親と妹をジャカルタ&バリ島に1週間 招待しました。

   父は20年以上も前にお仕事でジャカルタ、スラバヤに数回、来たことがあった様ですが、

   常に食あたりをしてインドネシア嫌い。(シャングリラホテルのマルガリータが原因とのこと)

   妹も私の赴任中に同じくジャカルタ、スラバヤに来てくれましたが、同じく食あたりをし

   インドネシアが大嫌い、、(スラバヤで食べた海鮮ロブスターが原因かな?)


   
   そんなアンチインドネシアの家族なので、印象を変えようと今回はバリ島をメインにアレンジ

   重要なホテル選び、、第一条件は家族4人がつかず離れずの空間にいられること。
  
   海でパラセーリングもしたかったので、穏やかなNUSA DUA地区に的を絞りました。

   ホテルはMELIA BALI

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   クラシカルな佇まいのホテルですが、部屋の中は全てモダンにリノベーションをしてました

   お部屋のタイプはファミリースイート。2ベットルームにリビングがついてるタイプ

   シングルベット2つのお部屋

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   キングベットのお部屋

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   お家にいるみたいに、リビングでいっぱいお喋りしてました。

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   お部屋にはケーキとフルーツのサービス

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   ベランダ

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   朝食はガーデンを楽しむ雰囲気

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ビュッフェスタイル

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   食後は毎日行われているアクティビティーに参加。水中エアロビクス

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   泳ぐの大好き。ラグーンではなく普通のプールでガンガン泳いでました

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   リスに餌をあげるのも日課

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   せっかくバリ島にきてもらったんだがら、VILLAタイプも宿泊してもらいました。

   行った先はレギャンエリアにある『ULIM VILLA』

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中へ

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   2つのお部屋とプール

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   お部屋はそれぞれ同じ間取りになってます

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オープンタイプのバス

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   オープンタイプになってるリビング

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   お庭で家族4人のウェルカムマッサージ付き

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   とっても綺麗な夕焼け空の下、ひたすら泳ぐ
 
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   朝食はコックさんがお部屋にきてくれて作ってくれます

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   コンチネンタル、アメリカン、アジアンフード 3種類の中から選べます。

   写真には写りきれてないけど、3種類オーダしました

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   今回のバリ島で両親はインドネシアが好印象に。妹はまたお腹こわして泣いてたけど、、

子連れのバリ島

    

    日本は只今お盆休み。・・・ということで親戚がバリ島へ遊びにきてくれました。

    私達、夫婦も遅れて途中から合流することに。

   私にはまだ子供がいないので、子供連れのバリ島は当然はじめて。

    ノウハウがなく戸惑いの連続!そのせいか、今回の旅行ではあんまり写真が撮れず、、、

    ってことでダイジェストで


    今回は彼らにはエアーチケットのみを日本で購入してもらい、バリ島のホテル予約は

    ジャカルタにある旅行会社J NET TRAVELにお願いしました。

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    主人と二人だけの旅行なら旅行社は通しませんが、私達がいなくても親戚がKITAS料金

    (インドネシア在住の外国人料金)で格安で泊まれる様 色々工夫していただきました。

    お陰で何の問題もなくチェックインできた様です。

    
     
    さて、ホテルは親戚のリクエストでヌサドゥアのシェラトンラグーンにしました。

    小さい子供づれにはプールが大きく、ファシリティーが充実していることがポイント高い様です。

    プールを独り占め〜 小さい子供サイズのプールがあってよかったぁ〜

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    お庭にリスが沢山いて子供達も大喜び 

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    プライベートビーチにはトップレスの女性が多くてビックリ。

    ビーチで水着の上に羽織る布を買いました。
 
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    値段はおばちゃん達の言う値段の半額以下に交渉成立。お互い納得できれば笑顔でさようなら〜

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    日中、旦那さんと子供達はプール。奥さん達はお買い物。

    レギャンエリアを散策し、アウトレットもお約束。
           
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    やっぱバリダンスを観ないとね・・・ということでウルワット寺院へ。

    おサルさんがいっぱいいるから子供達も大はしゃぎ。
  
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    今回は異常に人が多かったです。

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    やっぱりこの夕暮れ見ながらのバリダンスはステキ。

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    私達は週末しか彼らにお付き合いできませんでしたが、翌日はウブドで象に乗ってきたみたい
     
 
    

キラーナ・スパ

    宿泊してたホテルの敷地内には、資生堂が運営している『キラーナ・スパ』があります。

    ホテルの内線で予約ができ、歩いて数歩なので便利。
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    入り口をぬけると、

   イメージ 2 長いお庭を通り、レセプションへ 
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    うっとりしてしまう待合室
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    広い敷地内に18軒の2階建てプライベートヴィラしかありません

    1Fでチェンジルームがあり2Fがスパエリアになっています

    この雰囲気でゆっくり3時間、トリートメント。
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頑固なストレスだって溶けてしまいそう イメージ 6 


    アメニティーはもちろん資生堂。

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    オープンエアーのジャグジー。サクランボみたいなお花が可愛い

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    一人でこの大きなスペースを独占。本当に贅沢な時間

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    赴任したばかりの頃はバリ島にくるとSPA巡りを色々しましたが、

    今はオープンエアーのSPAでなければ行きません。

    だって、室内のSPAはジャカルタにも沢山あるから。

    そういう意味では、ウブドはオープンエアーのSPAが多く、癒しの楽園です

    お土産は『キラーナ・スパ』特製の入浴剤。バスタイムが楽しみ
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