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Betty Boo

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LOVELYな笑顔に一発でやられちゃいました。

Betty Boo / Catch me

“曲の印象なんて全くありません”と断言してしまうほどにジャケット先行型のレコードです。
綺麗ってだけじゃなく、お洒落な感じもしませんか?意外と彼女のレコードジャケットは、他のものもお洒落で好きです。けれど、曲の印象はというと、???という自分の中では珍しいアーティストの一人です。

今日はクリスマスだからと思い、かわいいジャケットを探してたらこれが出てきました。全くクリスマスとは関係ないですけど笑顔で幸せな感じだけでも皆様にお届けできればと思います。

では、はっぴーめり〜くりすます

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小黒君(写真左)に会ったら“おぐちゃん”と呼んでくさい。幸せになれます。

【オミサドHPより】
オミアイサドンデス(以下オミサドと略す)は1996年新潟お笑い集団NAMARAの旗揚げの参加を機に結成された小黒、植木のコンビのインディーズ芸人である。結成からしばらくはトリオ構成であったが、結成当時のメンバー村山が音楽性(?)の違いからリタイアし、その後コンビ構成となった。
オミサドは新潟でお笑いの活動を行っており、地元柏崎のミニFM局の番組企画出演やNAMARA主催のお笑いライブ出演、イベント、ジョイントライブ司会・出演などしている。
2001年より、お笑いを志すメンバーがオミサドの元に集まりだし、現在オミサドは『オミアイサドンデス』『ザ・フィニッシーズ』(2005年解散)『馬なりダンス』『DASUKE』という芸人が所属するインディーズお笑い集団『オミサドFC(ファミリークラブ)』となった。
2004年には初のオミサドFC所属の芸人でライブを開催し、初回にして会場を満席にさせた。
今後もオミサドFCのライブなどを通して国民のみなさまにスマイルと笑い提供していきたい。
http://www8.ocn.ne.jp/~omisado/

自分も学生の頃、彼とコントのようなことをしたことがあります。今思えば、人前に全身タイツを着て出るなんて、酒も飲まずによくやったなぁと思います。しかし、その時に実感した“人を笑わせることの難しさと楽しさ”を今でも覚えています。それ以来、自分はお笑いを専ら見る方ですが、彼はずっと笑わせることに情熱を注いでいます。
まだライヴでオミサドを見たことはないのですが、ビデオで見た彼等のネタはかなり面白かったです。
もし新潟あたりで彼等を見かけたらぜひネタを見てやってください。ただ面白いだけじゃなく、なんとなく幸せな気分にさせてくれる、そんなお笑いを彼等は提供しています。

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先日ドライブに行ったところ、青と白の気になる外観のお店を発見し、早速ながら妻と入店致しました。

1階部分は車のギャラリーになってまして、外からは入れません。2階に上がるとそちらがカフェになっておりました。ギャラリーは、2階のカフェから下りられるようになっていました。

1階には往年の名車“ダットサンフェアレディ”から“ニューフェアレディ”まで、数台のピッカピカなフェアレディ達が展示されていました。壁にはフェアレディ年表もあり、オーナーの思い入れの強さが感じられました。吹き抜けになっているので、2階のカフェから下を覗くと車が見えます。肝心のカフェはというと、白を基調とした内装にお洒落なイスやインテリアが落ち着いた居心地のよい空間を演出しています。各テーブルの横には荷物入れのカゴが置いてあり、気配りの良さにちょっと感動しました。
注文は自分がクリームソーダ、妻がケーキセット(チーズケーキとオレンジジュース)。一杯一杯ネルドリップするというコーヒーを注文すれば良かったと後悔しつつ、チーズケーキの美味しさから想像するにきっとコーヒーも旨いに違いないと2人で納得してました。

実は外観の写真も撮ったのですがあまりにひどい写真だったので掲載するのはやめました。その代わり、お店のHPから『自由にリンクしてください』というバナーを拝借しましたので掲載させていただきます。しかし、バナーからのリンクの方法がわからないので、興味のある方は下のアドレスから見に行って下さいね。
URL http://www.fairladycafe.jp/

フェアレディカフェ
〒309-1611 茨城県笠間市笠間4044-1
TEL 0296-71-0240
営業時間 午前11:00〜午後8:00
定休:毎週木曜日

診療報酬3.16%下げ

最近話題の耐震偽装問題は、バブル崩壊の煽りを受けている建設業界の構造的な問題を浮き彫りにしているものと感じています。バブル以降、建設業界に限らずコストダウンにより利益を確保することが生き残りの術だったように思います。そのためにリストラや経営統合などが進み、勝ち組(強者)と負け組(弱者)という社会の2極化がより明確になってきました。弱者は個人の能力に関わらず、要求を実行しなければなりません。個人の能力に関わりませんから無理が生じます。結果、偽装などの法律の枠を超えた事態になります。
さて、診療報酬が3.16%下がると聞いて、「以前の消費税分くらいか」と感じる方もいるでしょう。ですが、年々下がる診療報酬は、確実に医療機関の体力を消耗しています。そしてそれは、耐震偽装問題のような大きな問題を引き起こすのではないかと危惧しています。医療業界でも業務の効率化とコストダウンは重要な課題です。しかし、医師や看護師などの資格者の絶対数が少ない、特に地方の医療機関では、技術が伴わないという問題もあります。運営するために必要な課題と解決できない問題が混在する、しかし、やらなければならない事態がそこにあるのです。
診療報酬のマイナス改定が必ずしも医療の質を低下させるとは思いません。しかし、必要な医療が適正に提供される仕組みをしっかり整備しなと、そのツケは結局、我々国民に跳ね返ってくるのではないでしょうか。


【以下、(時事通信) - 12月18日17時1分更新】
「診療報酬3.16%下げ=過去最大のマイナス−本体は1.36%・官邸主導で決着」
 政府は18日、医療機関や調剤薬局に公的保険から支払われる診療報酬を2006年4月から全体で3.16%引き下げることを決めた。02年度のマイナス2.7%を上回る過去最大の下げ幅で、内訳は、医師の人件費などを含む診療報酬本体がマイナス1.36%、薬価・医療材料が同1.8%。本体部分の引き下げは、02年度の同1.3%以来となる。
 3.16%の報酬引き下げで、約2370億円の国庫負担の削減効果が見込まれる。
 本体部分の下げ幅をめぐる同日の閣僚折衝では、谷垣禎一財務相がマイナス1.4%以上を主張。一方で川崎二郎厚生労働相は、医療従事者の増加に見合う人件費を確保する必要性などから同1.3%を提示して折り合わず、最終的に02年度の同1.3%を超えるようにとの小泉純一郎首相の意向を踏まえ、安倍晋三官房長官の裁定で決着した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051218-00000047-jij-pol

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『茶凡』と書いて『ちゃぼん』と読むそうです。

先日の記事で紹介した『白水阿弥陀堂』のすぐ近くにある喫茶店です。
店内はさほど広くはないのですが、他のお客さんや店員さんともいい距離感でくつろぐことが出来ました。
自分はシフォンケーキやヨーグルトなど5種類のスイーツが楽しめる“阿弥陀ハーフ”を注文したのですが、味も量も大満足でした。妻は暖かいグラタンのようなもの(名前忘れました)を注文してましたが、こちらも大変美味しかったです。
材料である牛乳や卵にはこだわりがあり、生産者が特定できるものを厳選して使っているようです。お寺の近くにあるからという訳ではないでしょうが、そんなこだわりが雰囲気にぴったりでした。
あまり飾り気のないお店なので、ぼーっとしていると通り過ぎてしまうかもしれませんが、阿弥陀堂に行った際にはぜひ立ち寄ってみてください。お店も店員さんもやさしい感じで温かみのあるいいお店ですよ。

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