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こちらではあまり更新をしていませんが、アメブロで更新しています❗
寒中お見舞い申し上げます。
はじめての試みで、年末年始でのショートステイを利用してみました。
いつもは、年始明けに利用していました。
去年のお盆の頃
前から少しずつ状態が悪くなり始め、デイケアの利用先を主治医が施設長をしている施設に変えました。
少しずつですが状態は下っているのかもしれませんね。
様子を見ながらの介護ですね。
私も農作業をしながらなので、去年は元実家のお米作りもやっていたので、腰が悲鳴をあげ、ひっさしぶりの整体に通いました。
年末は、28日からショートステイを利用しましたが、行った当日の午後に『お昼をあまり食べられなかったので、家ではどうされていますか?』
と電話で聞かれ、普段の様子を伝えました。
キャンセルと言う話も出たり。
『夕飯の時に様子を見てから決めさせてください!』
と、言い。
お風呂に入り排便もしてから覚醒したみたいで、しっかりと夕飯を食べられていました。
次の日は、万が一のためにって相談員さんが訪問して、色々と万が一の時にはっていうことを話し合いました。
施設の先生からは、いつでも救急にかかれるようにという事で、既に紹介状を書いていたみたいです。
30日の日も、全く食べれていないと看護師さんから電話があり。
様子を見てくれて、おやつの時には覚醒したみたいで早めの御夕飯を食べれていると報告がありました。
もしかしたら、冬眠に入っているのかも⁉って伝えました。
年末は、どたばたでしたが、その後は落ち着いて過ごしていたようです。
去年は、色々なことがありで、その都度対処していきました。
何度となく『覚悟してください』っていうことがありましたが、これも介護の現場では仕方のないことなのかもしれませんね。
頭の片隅には覚悟が付きまとっているのは誰でも介護をしている人は感じながらしているはずですよね。
うち、婆ちゃんも居るから、それは主人でも婆ちゃんでも覚悟はしています。
ステントの交換、手術も定期的にするので、その時にも覚悟をしなきゃならないし。
次の入院、手術が来月の6日に入院、7日に手術になりました。
5日には、主人が倒れてから11年目になります。
気づけば、あっという間ですね。
農作業も継続してやっています。
今は、家の横にあった古い小屋を片付けたり里山保全で植物を間引いたり、竹林の整備をしています。
こまめな更新はこちらではしていませんが、何かあればご報告します❗
『今ここ』の自分に感謝をして❗
いつも、ありがとうございます❗
おかげさまです❗
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