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ある日の記憶 ケータイ投稿記事

十代の頃。今より自身をコントロール出来なかった頃、ブログで何度、自殺をほのめかしただろう。
「またそんな事言うとるんか。」
「笑えるまで死んだらあかんよ。」
精神病院から退院したばかりのトラックの兄ちゃん。
彼女が自殺したばかりの人。ようやく社会復帰出来た先生。
彼等のコメントがなかったら、私は自分を殺すのは悪い事と気付かなかったと思う。

あの頃、私は弱すぎて、不安すぎて、貴方達の言葉がよくわかっていなかった。
しかし、私を死から食い止めてくれたのは、貴方達だけって知っていた。

心の底からありがとう。
トモコはまだ生きてるよ。
貴方達が止めてくれたからだよ。
忘れないよ。

閉じる コメント(4)

いい話ですね(#^_^#)・・・出来得れば、いつも笑っていたいものです・・・不安の中ではなく、満足の中で終わりを迎えたいですね(^ー^* )フフ♪
傑作゛(*・・)σ【】ぽちっとな♪

2009/1/15(木) 午後 11:03 [ いもらにひゃく ]

まさか今、ここまで図太くなるとは思いもよりませんでした。他にも、沢山の女の子達が私を救ってくれました。
当時、周りが全てが敵だと思ってたので、優しいコメントすら怖かったのに、そんな私を見守って本当に助けてくれた人ばかりだったと確信してます。

2009/1/16(金) 午前 0:25 jam*go

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jam*goさんのお言葉。
インパクトが強くロックンロールだと勝手に感じました。
時々寄らせて頂きたいと、お気に入りにさせてください。
ゲストブックがなかったのでこちらにコメントしました。

2009/1/16(金) 午前 1:36 [ gazet ]

ご丁寧な書き込み有難うございますm(_ _)m
褒められるのに慣れていないので照れますよ(^^;)

2009/1/16(金) 午後 4:04 jam*go


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