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秋になりました ケータイ投稿記事

ひとまず近況。

母が大腸がんの手術を終え、転移した肝臓、リンパ腺の治療は休養後。

私はブラック会社を辞め、失業保険を軸に自動車学校に昨日から通い始めている。

「どうせ、〜」は人生にない。

以上!

恋愛 ケータイ投稿記事

恋愛に損得勘定を用いたら、
もう枕営業でしかない。
ほとんどの人間が
それを駆け引きと美化するが、
やっていることにかわりはないのだ。
自分の発した言葉、
とくに相手への悪口は想っただけでも返ってくる。
それは直接だったり肉体的だったり間接的だったり。
今回は間を開けて、惨めさとして返ってきた。

でも言葉を閉じ込めて我慢してるよりはずっとマシだった。
嫌いな奴に、ぬるいふりをして、じぶんが更にわからなくなるなら
ひとりで狂う方がいい。

インテリな女 ケータイ投稿記事

いわゆる「頭がいい」と言われる女が大嫌いだ。
しつけられた概念でしか物事をとらえることが出来ないから。
学歴や家柄云々ではなく、
正しい回答のパターンを知っていれば、会話が成り立つと思っている。
が、こっちもそのつもりで聴いているので、胸を打つことも嬉しくなることもない。

SNS ケータイ投稿記事

 ネチケットという言葉があった。インターネットを使用する上での最低限のマナーである。
現在のSNSの数をみても、利用者数、年齢制限、利用手段、利用頻度をいかに継続するか、させるか、を見直して然るべきである。

これだけインターネットで人間の各々の感情が密集し始めたなら、法律、宗教を超えたモラルを持ってこそ参加条件を満たすように意識し、または教育、規則を徹底しなければならない。

法律は何のためにあるか。各国、州を護る、つまりは所属する人の環境を護るためのものであるならば、それをふまえた規律をつくることが、創始者の責任ではないか。
利用者の無防備さからみても、
そのうち、ネット犯罪は更に巧妙かつ悪質になっていくに違いない。
参加者が集い、提案し、ネット上でディベートしながら真剣に取り組む環境をつくりだすことをビジネスに繋げ、ネット交流に規律をつくるのがいいのではないか、とも考えた。

ただ私自身としては、金銭の損得で各々の意識やモチベーションを維持し、たかめることに、うんざりしている。
人間関係を築きあげたり、交流する場で、相手に対しての配慮や礼儀の無さは、各々が改善しようとする意識を持ってSNSを利用することが然るべきなのに、
その意識の低さこそが、現代の情けない事件、幼児虐待、性的犯罪、動物虐待…
要は弱いものへの攻撃、突発的な犯罪に繋がってくると言っても過言ではない。

つくりだすのは容易い。

それをより育て、安全を管理し、成長させる。それをサポートしていく時に壁にぶちあたる。
それをどう打ち破るかを試していく。育児がいい例だ。

アイデア商品が主婦から生まれることが多いのは、育児にしろ何にしろ、よりいい環境にすることに儲けという発想が欠落している。命も、生活の時間もすごしやすい環境も、金銭的なものを超越していることを無意識にわかっているからだ。

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