走り回ってる言葉達

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

歴史と信用 ケータイ投稿記事

客商売の場合、これらの発端を我々が提供し、お客様がつくりあげる。
カギを握っているのは、お客様。
ときに悪魔にも天使にもなる。
悪魔であっても、必要なんだな。

不況続きで、時代遅れのものを売っている私達。
でも毎日売上があって、今月は予算達成。
売り手のテクニックや能力よりも、それを信頼してくださるお客様がいる。

先代の人間ももちろんだが、頭の片隅に我々の店を置いてくださるお客様に感謝です。

イメージ 1

東京に一泊。
日本初のAbercrombie&Fitchへ行ってきました。
近くを歩くとわかります。
すごい香水の香り!
路上まで漂っています。
入り口には白人男性。
上半身裸の方と写真を撮れます。
クラブ嫌いですが、音楽ガンガン、店内暗し。店員は外国人かハーフ。ひたすら踊ってます。

ちなみに、服屋です。
半裸の隣のぼんやり赤いのが私です。

近藤春菜のリアリズム ケータイ投稿記事

ある番組で、太宰治著「人間失格」を題材に、主人公、葉蔵のダメ男ぶりをテーマに、「こんなダメ男、貴女は愛せますか?」と、イメージ映像が流れた。
有名な、対義語の言葉遊びをする葉蔵と堀木のシーン。

葉蔵の妻、ヨシ子がそら豆を煮ている。「どれ、見てこよう」と堀木がヨシ子のもとへ行き、商人がヨシ子を襲う姿を目撃する。葉蔵のもとへ戻り、
「おい!とんだ、そら豆だ!来い!」と言うが、葉蔵はひどい恐怖に襲われる。

グラビアアイドルや女芸人、若手女優は「これは…ちょっと…ねぇ…」と眉をひそめた。

ハリセンボンの近藤春菜は
「とんだそら豆じゃねぇよ!何なんだ男二人で!」
と 叫んだ。

この時点で、皆、文豪、太宰治の母性をくすぐる力に惑わされていたし、男を許す、という罠にはまりつつあった。

近藤春菜の処女性、現実主義が顕著になった瞬間だった。
日に日に笑顔が素敵になる彼女。今後も楽しみです。

あづさちゃ〜ん! ケータイ投稿記事

彼女ほど、親孝行というか、親の尻ぬぐいをしている娘さんは、あまり知らない。
いづみのミーハーなファンが自宅にかけてきたり、映画「エンドレス・ワルツ」で広田レオナ演ずる我が母いづみと町田康演ずる父、薫との気違いじみた暮らしを描写され、女子高生だったあづさは本当に大変だったろう。
何より頭のいい人である。
常識人でもあると思う。


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事