愛する人やスター

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公開中なので、ストーリーは割愛させて頂きます。

同性の間でも、尊敬があるように、愛があり、性的な関係があってもおかしくはない。
そして、けして女性は男性の為にあるのではなく、多くの主導権を握る事ができる。
何より、規律によって自分の人生を無駄にする必要はないし、
どんなに苦しくても、解放や解決はある。
という、現代にも残る、日本においての差別的な思想に、
「本当にそれでいいの?」と訴える映画でもある。

「すべては自分自身の選択である」
という、しっかりしたテーマがあるにも関わらず、多方面に強いメッセージ性があり、
常識に窒息しそうな女性に観てほしい作品である。

      http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id333264/

 アンチ叶恭子の方のレビューも、参考になると思います。

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「イル・ベント・エ・レ・ローゼ」「(邦題) 愛するということ」

のラストシーンにKOKO(ココ)は言う。そしてそれは叶恭子の言葉。

昔、私は、リストカット、売春、拒食、過食、自殺願望にとらわれ、ふと立ち止まる。
ひどい孤独感に苛まれて、その繰り返し。
過去のブログ記事でも、本当にもがいていたのがよくわかる。
図書館で借りた、叶恭子の本「トリオリズム」の一節に
「孤独は悪いことじゃない。わたくしの知っている限り、成功者は皆、孤独です。」
という言葉を見つけたとき、私は、本当の意味で大丈夫になれるような気がしたのを思い出す。
彼女はアウトサイダーの味方でもあるのだ。
ゴージャスセレブ、ではなく、彼女は括弧たるポジションを築きあげた成功者である。

うつつをぬかして… ケータイ投稿記事

最近アメーバブログにて、叶姉妹のブログにコメントを書きまくっているのが日課です。
特に叶恭子さんが好きな私は、彼女のフォトエッセイや写真集を眺めるのが大好き。

いかに後悔せずに生きるか?

彼女からはこういうテーマを感じます。

さて、自慢です。
そんな恭子さんから、ブログ内でメッセージをもらいました(≧∇≦)
jam5goというのが私の名前です。
それがこの記事★
http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=kanosisters&articleId=10243592731&blockNum=8

沢山のファンの中の一人に過ぎませんが、嬉しいものは嬉しい!
私とは日常の世界が違うので、とても楽しいです。
叶姉妹のブログにコメントしたいが為に、アメーバブログに入ったので、自分の記事は書いてません。
まるでストーカーですな(^^ゞ

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初のヌード写真集「KOkO」
この写真集は映画「愛するということ」(3Pトリオリズムが基盤)の序曲であります。

彼女の表面化の肢体の革命的な所は、大きなヒップ。肋骨が浮き出ないバスト下。柔らかそうな二の腕。

つまり痩せた身体こそ美しいとする日本人女性への意識を揺さぶる挑戦です。
叶姉妹のアメーバブログには、摂食障害を家族に持つ方からの期待のコメントが寄せられる程。

実は、私。彼女の大ファンです。彼女の生き方は大変共感出来るのです。
どのような職業柄であれ、私は彼女を尊敬しています。

ブログでは、コメントの返事までしたり、とても丁寧な方。

http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=kanosisters

是非、覗いてみて下さい。


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