愛する人やスター

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グループサウンズ世代には知らない人はいないであろう、
「長い髪の少女」で有名な
ザ・ゴールデンカップスのボーカル、デイヴ平尾さんが亡くなった。

「いとしのジザベル」が好きで、彼のブログを発見し、大はしゃぎでお気に入り登録をした。

今なお現役で歌っておられるようで、嬉しかった。

「僕の魂、君にあげよう」
と歌った、平尾さんは、本当に無償の愛を見つけられただろうか。
今となっては分からないけど。


ご冥福をお祈り申し上げます。


http://blogs.yahoo.co.jp/dave_hirao/45405272.html

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微笑む女。
臓物をさらけだした裸体は、男性へのコンプレックスを表しているという。

しかと御覧下さい。

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こちらを振り返り、見つめかえす。言わば松井冬子画伯の自画像でもある。
「咳」


鶏の屍を持ち、行き場を失っているかのような長い髪の女性。
「夜盲症」


幽霊とは魂。
肉体のないものに肉体を与えるという、幽霊画家の偉業に、脱帽です。

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4月20日に放送された「ETV特集」というドキュメンタリー番組番組で、多くの支持を得た、日本画家、松井冬子氏。

表現のしようがない言葉達を、一枚の絵に込める。
私には彼女の活動が救いにも思えたのです。

絵のタイトル
「完全な幸福をもたらす普遍的万能薬」

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 吉井和哉のliveDVDを買った。
TheYellowMonkey解散後、ソロ活動を始めてから一番、パワフルなliveに感じる。

武道館に戻ってきた。

TheYellowMonkey時代の歌を歌った瞬間、涙が出た。
忘れられなければ、死んだ事にはならないんだと分かった。

似たもの同士の仲間と、かたまって別の道に流されるか。
自分が何者か分からないまま、やっぱり自分一人でも突き進むか。 私は後者を選ぶ。これからも。


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