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 和歌山に行った際、友人に頂いた、和歌山産のジョインジュース。

はっさくと夏みかんの果汁100%ミックスジュース「結朔(けっさく)」
これが大層美味しいのです!
まさに、柑橘系ジュースの最高峰!!

酸っぱいのが苦手な方にはお薦め出来ませんが…。

食事やおやつの相方ではなく、これだけで飲んで頂きたい程。

 楽天でも購入頂けます。
 http://www.rakuten.co.jp/miyoshi-ya/419403/

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休職1日目。
5月8日に、大学時代の後輩とデートしてきました★

大須の巨大な古着屋「スピンズ」で、ヒッピーキットなる素敵な雑貨を購入しました!
ヘアバンド・イアリング・ネックレス・サングラスのセットです。
実物はもっとショッキングピンクなんですo(^-^)o

そして大須が生み出した、シルバー&レザー製品の店「アルズニ」で100円ライターを入手しました。

アルズニライターは、後輩からの誕生日プレゼントです。

勿論、オリジナルのアルズニピアスも買いました★

珍しい物を探していた訳ではないけれど、何故か見つけてしまうスポット、大須。
珍しい物好きな方にはたまらないかと思われます。

私は名古屋で一番のお薦めスポットと思っています。
是非、足を運んでみて下さいね★

 ―スピンズ―
http://www.spinns.com/

―アルズニ―
http://www.aeon.jp/sc/takamatsu/s-win/225.html

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猫カフェ☆鳥カフェ

(ゲンダイネット - 09月01日 10:00)
 お茶を飲みながら猫と遊べる「猫カフェ」が人気だ。
 大阪で3年前に開店し、現在、全国に少なくとも15店舗が営業。今年2月には初の深夜営業店が名古屋市に登場するなど、癒やし効果を武器に営業形態も多様化してきている。
猫カフェは98年ごろ台湾で発祥したとされる。日本では04年に大阪市に誕生。現在は東京、神奈川、愛知、大阪、奈良、広島、沖縄の各都府県に広がり、ビジネス形態も進化中だ。2月オープンの「猫のまほう」(名古屋市中区)は、繁華街に近い立地条件から、午前11時半〜翌午前5時半の営業に踏み切った。
15匹の猫を“スタッフ”として飼う渡部友店長は「トイレなどの衛生管理を徹底し、店がきれいでにおいもないので、猫好き以外のお客さんにも来てもらえる」と説明する。
 同店では、猫と遊ぶ部屋と通常の喫茶スペースを分離することなどで、飲食店営業許可を取得。猫の形の特大コロッケなどのメニューもある。同市天白区の38歳の女性は「今回で4回目。いろいろな猫がいて癒やされる」と話す。
 現在、加盟店を募集中で、コーヒー、ビールメーカーとの連携も視野に全国展開を目指す。
【2007年8月29日掲載】

名古屋のカフェのホムペはこちら
http://www.nekomaho.com/

日本ではないけれど
鳥カフェのホムペはこちら
http://www.tabitabi-taipei.com/youyou/200508/collection/cafe80.html(日本語で紹介)
http://nestcafe.myweb.hinet.net/(漢字だらけで読めません。)

捨てられていたり、譲り受けたりした子達だそうです。
でも鳥料理食べながら…はちょっと。

日本にもあるんですよ!鳥カフェ。
http://www.nekopoco.jp/torimi/
こちらはアイスやカレーなどのメニューがあります。
死んだ文鳥のピンちゃんを思い出します。

犬カフェもあるとか…
メイドカフェはもう古い。
動物達が不快な思いをしていない事だけが気がかりですが。

私が1970年代に懐かしさを感じるのは、きっと当時生きていたから。
・・・で、あって欲しいと願っていたが、多分、親の影響も少しある。

 青森の男と、名古屋の下町娘が結婚して、自営業を営んだら、貧しき生活が待っている。
それに加えて子供が産まれる。お洒落なんて、眺めるものになっていく。
箪笥の中は、若かりし昭和40年代の思い出。

私が幼少時の写真の両親は、裾の広いキュロットにポロシャツ。
パフスリーブのカーディガン。いわゆるレトロと言われる洋服を着ている。
 皆の親はハイウエストのケミカルウォッシュに、肩の見えそうなトップス。
パールピンクの口紅、ポニーテール。
私の母は、濃いオレンジの口紅で、肩までの内巻きパーマ、ワンピース。

「私は大人になったら、ピンクの口紅で肩を出した服を着て、髪もポニーテールにするんだ」

と復讐を誓った。
 でも、流行に乗るって、金ばかりかかって脳味噌使わないから、面白く無いんだな。

 私がTHEOTHERのベルボトムを、初めて買いに行った時の興奮は、まだ覚めずにいる。
人生が晴れていく気分だった。

 19歳の夏、銀行からお金をおろして、嬉しさと言うよりも恍惚状態で、招き猫の像を横切った。
あの素晴らしいラインのベルボトムが私の家に来る! 胸を踊らせて店内へ入った。
 そして当時、根拠も無しに、「いつか、お金持ちになったら、全部揃えるんだ。」
…と思って4年。体重が増えて、なかなか選びながらの実現です。

イベントの「アングラポップ」は、実は私の卒業制作の土台となった場所。
私が尊敬や感動した要素を、出来るだけ取り入れたかったから。良い作品が出来ました。
心から感謝します。

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