Green W.

遅くなったけれど類、お誕生日おめでとう!(しかしいまだに話は総つく。しかも季節は12月・・・)

10.銀の檻【総つく】

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10−26.混沌【3】

 その日の夜、つくしは6つの銀の玉がならぶ皿の前に座っていた。

 後ひとつですべての玉が手元に戻ってくる。

 そう思うだけで、ギュッと心臓が締め付けられる気がした。

 いつまでたっても、総二郎の声、ぬくもり、匂いが消えることはなく。

 いやむしろそうした記憶が薄れるのを恐れてさえいた。

 どうしても、もうこれ以上、ごまかすことはできないことは、自分が一番よくわかっていた。

 総二郎がどう思っていようとも、自分の気持ちがむいているのは明らかに司ではない。

 たとえそれが一時の気の迷いであったとしても、何食わぬ顔で司のもとにもどるなどつくしには

どうしてもできなかった。

 今となっては自分でも怖いくらいに総二郎に惹かれているけれど、それ以前に、すでに自分の気持ちは

たぶん司からは離れていた。

 それをごまかしたまま、惰性でずるずると彼との関係を続けてきて、挙句の果てにこのざまだ。

 遅すぎるかもしれないけれど、決着をつけなくてはならないのだとつくしはやっと己で決断を下した。



 本当に久しぶりに自分から通信回線を開いてNYにいる司を呼びだす。

 クリスマスホリデーを控えたNYは、それこそ殺人的な忙しさらしく、なかなかこたえはなかった。

 いつもならあっさりと引きさがるつくしだったが、今日ばかりは折れそうになる心を鼓舞して、

呼び出し音を響かせ続ける。

 やがてとつぜん黒い画面が切り替わり司が映し出された。

 電話を受けながらも、早口の英語でないかを指示している彼の姿は、つくしの知る司とは

別人のように見える。

 高校時代の鼻持ちならない傍若無人さはすっかり消えて、真の、経験に裏打ちされた落ち着いた自信を

漂わせている。

『珍しいな、お前から連絡してくるなんて。』

 司はすこし表情を緩めて言った。

 その瞬間につかのまつくしの記憶の中にあるどこか子供っぽい表情が垣間見え、彼女の心はきしんだ。

「・・・忙しい時にごめん。どうしても・・・話したいことが・・・。」

 この期に及んでいいよどむつくしのはっきりしない態度に司は何を感じたのか。

 しばらくその様をじっと見据えた後、静かに口を開いた。

『それは、電話で話して済むようなことなのか?』

 ゆっくりと紡がれる言葉は決して荒々しいわけではないのに、力を感じさせるその声につくしは

はじかれたように画面ごしに司を見つめた。

 司の視線はゆるぎなく、まるですべてを見通しているかのようだった。

 それと同時に、ここまできて司とちゃんと向き合おうとしていなかった自分のずるさを白日のもとに

さらけ出されたような気がする。


「・・・ごめん。」

 やっとの思いでそれだけ口にした。

『さっきからお前、謝ってばっかりだな。まあいい。24日にそっちに帰る。話はその時だ。』

 司が告げた日まであと4日。

 短いようでいて、果てしなく長いようにも思えるその時間。

『その間に、もういっかいその話したいこととやらをじっくり考えとけよ。・・・俺は、お前の今度の

誕生日にできたらちゃんと婚約なりなんなり形にしたいと思ってる。』

「…道明寺!?」

 焦ったようなつくしの姿をみても司は動揺を見せず、『4日後に』と言い残して回線を切った。

 暗く変わった画面の前で、つくしは茫然と座り込んでいた。

10−25.混沌【2】

 総二郎はベッドの上で眠るつくしを見下ろしていた。
 
 泣き疲れたように眠るその顔がおどろくほど幼くみえて、自分の腕の中で乱れていたことが嘘のようだと

彼は思った。

 あどけない寝顔はほほえましくも見えるが、けれどもこの無防備な顔を見るのは自分だけではない。

 そんなことを思いながらつくしをみつめる総二郎の眼は、ひどく暗い光をたたえていた。

 
 彼女のことを想う時、とっくに飼い馴らしているつもりだった自分のどす黒い部分が表面に出てくるのを

おさえきれない。

 つくしに会って以来、感じ続けていた不穏な感情。

 不器用なまでの率直さで二人の幼馴染の間で揺れ動きながら恋する姿。

 いつの間にかみせるようになった、はりついたような笑み。

 諦観したように現状に甘んじている姿勢。

 そして垣間見える司や類の気配。

 そのほか遭遇した幾多の場面において、総二郎の中のドロドロとしたものが湧き上がっていた。

 それを長い間、理性の力で抑え続けてきた。

 けれどもそのタガが外れてしまった今、自分でももう制御ができないと思った。

 眠るつくしの顔は、あくまでも安らかで。

 このままこの穏やかな時間を永遠にとどめておきたいと思う反面、昏い欲望が生まれるのをおさえられない。

 昨夜、吐息のように発せられた「愛してる」という言葉も、いつしかきっと同じように他の人間に

ささやかれるにちがいないと思う。

 司や類はもちろん、あきらや滋たち、そのほかの総二郎の知りようのないあまたの人間から大きな

愛情を注がれているつくしだから。

 彼女の涙で汚れた頬を指ですっとなで、それから総二郎はその白い喉に両手を回した。

 赤い印が点在する首は、細くて少し力をいれれば簡単に折れそうだった。

 指先にほんの少し力を込める。

 空気を求めるかのようにつくしが無意識に唇を開いた。

 それが昨夜さんざん喘ぎ、みだらがましい言葉を吐き、自分をくわえこみ、そして他の男にも

そうするのだと思うと、こんな売女、どうにでもなれと総二郎は激しい思いに駆られる。


 彼の指がさらに喉に圧力をかける。

 気管がきつくしめられ、息苦しさからかつくしの瞳が見開いた。

 それでも覚醒はしていないらしく、ぼんやりと不思議そうな眼で総二郎を見あげる。

 彼女の黒い瞳を正面から受け止めながらもそれにひるむことなくさらに指に力を加えた時、

つくしがやわらかに微笑んだ。

 それから細い腕を持ち上げ、ふわりと彼の体を包み込む。

 彼女の腕が彼の背に触れた瞬間、総二郎は凍りつき、次にはじかれたように指を喉からひきはがした。

 つくしはなにも気づいていないのか、再びゆっくりと瞼を閉じ、彼の体を抱いたまま眠りの世界に

戻っていった。

 まるで何事もなかったかのように。


 総二郎はしばらくうなだれたように彼女を見下ろしていた。

 やがてまだ柔らかな感触が残る自分の掌を爪が食い込むほど握りこみ、それからこわばりをほどいて

とうとうつくしを抱きしめた。

 心臓の鼓動が聞こえるやわらかな胸にそっと顔をうずめるようにして目を閉じた総二郎は、

しばらくそのまま動かなかった。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 泥のように深い眠りからつくしが目覚めた時、すでに太陽は中天を過ぎていて、そして総二郎の姿は

どこにもなかった。

 ただ、枕元に残された6つ目の玉が鈍い光を放っていた。

10−24.混沌【1】

 つくしはホテルの部屋のドアの前でじっと立ち尽くしていた。
 
 そこは5日前につくしが総二郎に初めて抱かれた場所。
 
 この数日、もう二度とこんな真似はやめようと何度も自分に言い聞かせてきた。
 
 けれどその日が来てみると、まるであらがえない魔法にかけられたかのように彼女はフラフラと

ホテルに来ていた。
 
 扉が目の前に大きく立ちはだかる。
 
 この扉を開いてしまったら、もはやどんな言い訳もできない。
 
 つくしはぎゅっと瞼を閉じた。

 司と類の顔が一瞬、脳裏をよぎる。

 けれども。

 つくしは静かに目をひらき、そしてその指を呼び鈴にのばした。

 
 
 ブザーの音が響いて間もなく、ゆっくりと開かれたドア。

 その時間が無性に長くつくしには感じられた。

 開けられたドアの隙間から総二郎の姿が見えると、それまで思い煩っていたすべてのことが霧散していく。

 まるで彼女の五感すべてが総二郎を求めているかのように吸い寄せられる。

 白皙の美貌の謎めいた笑み。

 黒い闇を思わせる瞳のなかに浮かぶ鋭い光。

 そして奇跡のような芸術をつむぎだす美しい指。

 悪魔のような面を持つこの男が、なんでこんなに魅力的なのだろうと思う。

 総二郎は黙ってつくしを中に入れると、扉を閉じた。

 とたんにそこが二人だけの、閉ざされた異次元空間になったような錯覚に襲われる。

 部屋の主である総二郎は、いつも以上に魅惑的な笑みを浮かべてつくしを見下ろしていた。

 その左の手のひらの上では、6つ目の玉が光っている。

「・・・これを取りに来たのか?それとも・・・?」

「あたしは・・・。」

 つくしはそれだけをやっとのことで言うと、目の前で光る玉を取ることも、総二郎に近寄ることもせず、

下を向いた。

「やっぱりお前はずるいな、牧野」

 揶揄するように言われ、つくしは総二郎を見た。

「いつだってそうしていたら、周りがお前を助ける。司はもちろんあきらも・・・類も。

そうして自分の手を汚さずにおきれいな顔をして安穏としている奴には、罰が必要だと思わないか?」

 総二郎がゆっくりとつくしに近づく。

 ゾクリと背筋が震えるのを感じながら、そのまま彼女は動けずにいた。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 つくしのか細い声が総二郎の腕の中で途切れることなく響いていた。

 彼女がその扉を開いてからどのくらい時間がたっていたのか。

 中途半端に高められては突き放される刺激につくしがむせび泣いても総二郎は許さなかった。

 罰という言葉そのままに、さんざんじらし、とことんまで追いつめ。

 とうとう耐えられなくなった彼女がそれまで口にしたことがないような露骨な言葉で彼を求めるまで

その甘い責め苦は続いた。

 やっと総二郎が入ってきた後に与えられた快楽は彼女の許容量を超えていて、苦痛にも似た

すぎた快感に溺れこむ。 

 息も絶え絶えの我を忘れたその状態で、つくしはきゃしゃな腕を総二郎の首に回してすがりついた。

 愛おしいと思う反面、憎らしいその動作。

 とつぜん湧き上がってきたおさえようのない激情を、総二郎はそのまま腕の中の細い肢体にぶつける。

 激しい抽挿に文字通りつくしは翻弄され、その瞳からはとめどなく涙が流れた。

 やがて何度目かの絶頂をむかえた時。

 意識もうつろな彼女が震える唇でかすかに形作った言葉・・・。

 それを総二郎は確かに見た。

10−23.墜落【6】

 すべてが終わって気を失ったつくしが目覚めた時、総二郎はすでに衣服を整え、まるで昨夜のことなど

何もなかったかのように平然としてベッドに腰掛けていた。

 一糸まとわぬ姿の自分の姿に気づいたつくしが慌ててシーツをかきあげて起き上がろうとしたのを、

総二郎がその上にかぶさるようにして見下ろす。

「残りの玉は、あと二つ。」

 告げられた言葉につくしは硬直する。

 総二郎は表情一つ変えることなく、彼女の首筋を撫で上げた。

「5日後の夜、ここにまた来い。」
 
 それだけ言うと、用は終わったとばかりにつくしをそこに残して出て行った。

「西門さん・・・!」
 


 一人残されたつくしは、しばらくそのまま茫然としていた。

 やがて朝の光がレースのカーテン越しにさしこんでくる。

 のろのろとベッドから滑り降りたつくしは、ローブをはおってバスルームにむかった。

 リビングを通り抜ける時、濡れたままだったはずの服がいつの間にかクリーニングされてテーブルの上に

置かれているのが目に入った。

 その上で自分がさんざん演じた痴態を思い出し、つくしは振り切るようにシャワールームに駆け込んだ。

 けれども熱すぎるほどの湯を浴びても、目を閉じると耳元でささやかれたかすれた声がよみがえり、

奥底に残る甘いけだるさを消し去ることはできない。

 つくしはシャワーの水流に体を打たれながらバスルームの壁に頭をおしつけて、自分の中に残る

総二郎の痕跡を洗い流そうとした・・・。


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 おそるおそるつくしがチェックアウトするためにフロントに向かうと、支払いはおろか、無一文の

つくしのためにタクシーすら手配されてあった。

 しかし彼女にとっては、物事がそつなくこなされていればいるほど、これが遊びなのだということを

彼から思い知らされているような気がしてならなかった。

 そこまで考えて、つくしは自嘲する。

 百にひとつもあり得ないことだけれど・・・もしもこれが遊びでなかったとしたらどうだというのか。

「・・・どうにもならないじゃない。」

 ぽつりとつぶやいて、つくしは涙をこらえた


 後ろめたさを感じながら朝の通勤客に逆行し帰宅すると、自宅の留守電には何度も類のメッセージが

残されていた。

 家に帰ったら連絡してほしいと珍しく焦った様子で吹き込まれていたいくつもの伝言のあと、

最後の一つはただ『鞄、預かってるから』と短い用件で切られていた。

 それはおそらく、総二郎が類につくしを見つけたと連絡したと言っていた時間で・・・。

 つくしは改めて自分のしたことにおののく。

 自分のしたことは単なる浮気ではすまされない。

 よりにもよって相手は恋人の幼馴染だ。

 いや、そんなことよりも・・・。

 つくしは、部屋の中で膝を抱えてうずくまった。



 その日の昼前、妙に疲れた顔をした類がつくしの家に現れた。

 黙って目の前に差し出された鞄を受取るとき、彼女は彼の目を見ることができなかった。

 類は責めることも問いただすこともせず、しばらくそのまま入口で立っていた。

 その重さが針のむしろに座らされているようで、むしろ罵ってくれたほうがましだとつくしには思えた。

「・・・年末あたり、司が帰ってくるって。」

 告げられた言葉に驚いてつくしが顔をあげると、類は一瞬、痛ましそうなに彼女を見て、

そのまま背を向けた。

「道明寺が・・・帰ってくる・・・。」

 考えてみれば当たり前のことなのに、彼女の頭からは今の今まですっかりそのことがぬけ落ちていたのだった。

 つくしはそのままそこに立ちつくす。

 頭の中が真っ白になっていた。

10−22.墜落【5】

 目を覚ました時、広いダブルベッドの上でつくしは一人で寝かされていた。
 
 薄暗がりの中で半身を起しあたりを見回すと、寝室のドアの隙間から光が漏れていて人の気配を感じる。
 
 つくしはバスローブの襟をあわせ、ベッドから滑り降りた。

 おそるおそるドアを開けると、総二郎がソファーにあおむけで寝転びながら煙草を吸っていた。

 気配に気づいたのかちらりと彼女を見たにもかかわらず、すぐに視線を天井に戻す総二郎。

 とりつくしまのない様子につくしはとりあえず謝罪しようとしたが、彼は「来るな。」と短く言い放った。

 その響きのあまりの冷たさに忘れかけていたこの1週間の痛みがよみがえる。

 その苦しさに耐えかね、つくしはフラフラと彼の前に近寄っていった。

 彼の横たわるソファーとテーブルの間でたちどまり、秀麗な顔を見下ろす。

 それでも上を向いたまま動こうとしない総二郎にどうしていいかわからず、つくしもまた立ち尽くしていた。

 その状態でどれくらい時間が経っただろうか・・・

 総二郎がふいに体を起し、煙草の火を灰皿に押しつけてもみ消した。

 それから伏せていた目をまっすぐにつくしに向ける。

「どうするつもりだ?」

 自分を見上げる黒い光に吸いこまれるようにつくしも視線を合わせた。 

「どう・・・?」

 困ったようにつくしが問い返すと、総二郎は彼女の髪をひと房、手に取った

 幾分湿り気を帯びたその髪にさらりと口づけされた時、まるで神経が通っているかのようにつくしは震えた。

「俺は、来るなと言った。」

 ゆっくりとそう言いながら、髪を握っていた手をさらに上に伸ばし、バスローブの襟の合わせから

のぞく両方の鎖骨の間のくぼみに指を置く。

「来たのは、お前だ。」

 酷薄な目をしてつくしを射抜き、そのまま4本の指で白い肌の表面をゆっくりと撫で下ろす。

 その動きのもたらすぞわぞわとした感触に息をつめて耐えていたつくしだったが、指がローブの中で

わき腹にまで入り込んできた時、たまらずにその場に崩れおちた。

 自分の足もとで襟をおさえてしゃがみこむつくしをソファーに座ったまま見下ろし、総二郎はいささか

乱暴に彼女の後頭部をつかんで仰向かせる。

「嫌なら逃げろよ。」

 はっきりとそう総二郎が告げても、つくしは積極的に受け入れるでもなく、かといって拒むことも

しないまま、ただ彼のなすがままにされる。

 けれどその瞳の中に浮かぶ切実な色を見てとって、総二郎は「ずるい奴。」といらだたしげに言った。

 驚いたような顔をするつくしの反論を封じるように総二郎は唇をふさいだ。

 彼の重みでつくしの体はあおむけにかしいだが、総二郎は構う様子もなくむしろ彼女をテーブルに

押し付けるようにしてその上に覆いかぶさった。

 反動で乱れたローブを直そうとするつくしの手首を片手でつかみ、彼女の頭上で縫いとめるように拘束する。

 そうして真上から彼女を見下ろした。

「望み通りにしてやるよ。」

 そのセリフのあとに降ってきた口づけはジワジワと煙草の苦い味がして、まるで知らない男と

キスしているようだった。

 それなのに馴染んでしまった総二郎の香りに包まれていると、つくしは抵抗するどころかそのまま

すがってしまいそうになる。

 そうして彼女がいつの間にか口づけに夢中になっている間に、総二郎のもう一方の手がローブの

裾から中に入った。

 反射的に逃れようとしたつくしを総二郎は押さえつけ、乱暴に足を割広げる。

 彼女を追い詰めるのに総二郎は容赦しなかった。

 下着もつけずにいた彼女を直接なぶり、強引につくしを快感の渦の中に投げ込んでいく。

 まるで虫ピンで縫いとめられたような体勢で、乱れた肢体を明るい光の中にさらしたまま、つくしは

急速に追い上げられながら総二郎に抱かれた。

 荒々しい交わりの中でつくしは何度も歓喜の声をあげ体を痙攣させ、最後には総二郎の体に

しがみつくようにして気を失ったのだった。

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