こころ(いのち)の糧

心にとまった言葉・・・聖書から そして 日々の出会いから

・・・想う

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取り込むこと

    人は 体にも心にも 健康に良いものを取り込まねば・・・と思う


    口から耳から目から 取り込まないものは 出て来ようがない


    最近 それを実感してる

   
    とくに知識や心の栄養となるものは しっかり味合わえば

   
    体の一になるのだと感じる

    
    でも 逆も然りで 悪いものも取り込み続けると やがてそれが体の一部となり


    口から目から そして体の病気として 本人の意思に反してでも出てきてしまうこともある


  ::::::::::::::::::::::::::::::

 
    だから・・・子供たちには 良いものをと思うのは親心


    ただし 強制はまた「悪いもの」にもはいるだろう


 :::::::::::::::::::::::::::::::


    それと そうして噴き出してくるものに蓋はできない


    特に子供たち 上手に吐き出させ あの高熱の後の体の中が浄化されたような


    そんなところまで ながいながい その子それぞれの時間をみまもって


    何よりも 自分の健康にしっかり注意して 


    かれらの目に入るところで 健康に生きつつけていくことしか


    意味なすことがないのかもしれない

とある日記から

;;;;;;;;;;;;;;;;;;引用です;;;;;;;;;;;;;;;;;;;



それは、イエスが弟子のペトロの裏切りを許してしまうところ。

つまらない正義感をしょった妙に真っ直ぐなところがあるから、思いっきり裁いてしまう。相手に逃げ道を与えずに怒りに任せて遠慮もなく的確に思える論旨で攻め込んでいく。

勢い、相手は謝りたくても謝れず、腹の虫も収まらずに、悪口雑言を繰り返す…という悪循環に陥りやすい。特にプライドが高くて、感情で動く人物ほど。

最近ちょっと「いいなぁ〜」と思った曽野綾子も、その著書『聖書の中の友情論』で、イザヤ書から引用して「すべて我々の正義は汚れた下着にほかならない」と言っている。

思いもかけない形で傷つけられたり、裏切られたりしても、相手を見捨てたりはじき出したりしないで、どうしたらその人のためになるのか…考えるようにしたい…苦しいケド。

;;;;;;;;;なるほど 納得するところ多々あり:;;;;;;;;;;;

[[img(http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php,1,1, )]]

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