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今日、もしかしたら全然大したことないかもしれない発見をしました。 まず、ミントの粒ガムをよく噛みます。味がなくなるまで。 次に、アーモンドチョコレートを口に投入します。この時、ガムは出してはいけません。 そして、良く噛みます。 すると!!!バジルの味がしま…………した。 うん、バジルっぽいです。 はい、どちらかといえばバジルです。 バジルかな?って言われたら、うーんバジルのような気がする、っていうくらいバジルです。 最後に。 口に広がるバジルの香りを楽しんだらガムは捨てることをオススメします。 アーモンドチョコレートの適量は一粒、ミントガムの適量も一粒。 一粒×一粒の幸せですね、シ・ア・ワ・セ。こんな手軽にバジルの香りが楽しめるなんて!! バジル好きな方は試してみたらいいんじゃないでしょうか? でも全然バジルの味なんかしないよっていう文句は受付ません。 だって、このブログのタイトル「ザレゴト見習いのBLOG」ですもの。 戯れ言なんで気にしちゃいけません。 ちなみに見習いのぼくは別にバジル嫌いじゃないです。 でもあえて言わせていただきましょう! どっちかと言えば好きだーーーーーーー!!!! でもわざわざもう一回しようとは思わない…。 ファズ三種類のレビューをしていきたいと思います。 誰も記念してくれないだろうけど、記念すべき第一回目は「Wren and Cuff Old Bones」です。個人的には「オール・どぼーんず」という通称が気に入っています。 なんかコント集団っぽくてw そんなお茶目な名前のエフェクターですが、名前だけでなく音もなかなかお茶目です。 一応先に内観を披露!!! Kさんが記事書く前から快く内部写真アップしてもい〜ですよ☆って快く言ってくださったおかげで、いつも内容のないこのブログがいつになく有益情報に溢れている気がしますw ありがとうございました〜m(_ _)m もういっちょ! この写真だけである程度の定数分かる方…おられるかな? うーん、さすがにこれだけじゃ無理ですかね?(汗) お分かりになる方はすぐお分かりになるでしょうが、ファズフェイス系ですね。 定数は正直不思議な値です。 それもそのはず!このファズは古いラジオから取ったパーツで組んだという、今流行のエコなエフェクターなのです!!! なので、普通のエフェクターに使われていない様な値の抵抗が存在してるのですよ。 しかも、黙っていてもにじみ出るヴィンテージパーツの風格がエフェクターマニアにはたまらない仕様になっています。 自作している身としては、やはり内部パーツは気になります。そして、内部パーツの見た目は音の次くらいに重要です。だって基板見て(;´Д`)ハァハァ したいんですもの!w これくらい書いてもバチは当たらないでしょう。 この個体はQ1:2SA353、Q2:2SA103となっています。 では肝心の音の方です。 なんと、ファズフェイスっぽい音じゃありません…と書くと語弊がありますな(汗) これはたぁくんさんも一言目に仰っておられたのですが、「マフっぽい」のです。 しかし、ゲインはかなり低いです。 一般的なファズフェイスは毛羽立ち感があるのですが、これはつるんとした感じなんですよね。全体的にかなりすっきりしています。でも言葉では表せない独特の古臭い感じの音がたまらないです。不思議です。 これまた語弊を招きそうですが、マフとファズフェイスとオーバードライブの中間みたいな感じです。 とあるブランドが出していたマフとファズフェイスの融合機M**tH**dみたいな中途半端なものではないです。 ファズフェイス的な特性を持っている、超ローゲインのマフサウンドで、何やら古臭い音がする…そんな感じですかね…。 一向に伝わらないレビューですいませんでしたm(_ _)m
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