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短編映画「Ghosts」のメイン曲である2Bad
Youtubeで探したけど、なかなか出てこなかった。
なんかすごく、嫌われてる?この曲?
私は大好きですけど。
最高だよね!!!!
映画「Ghosts」は、ガチなお化け屋敷に住むマエストロ・マイケルが子どもたちを愉しませることを生きがいに、ひっそりと暮らしていました。
ある日一人の子どもが口を滑らせ、母親にマイケルの存在を話してしまいました。
大人たちは大混乱、「一般的じゃない人はこの一般的な村から出て行ってもらわないと!」ということで、村長さんが村民を連れてマイケルの住むお屋敷へとやってきます。
マエストロ・マイケルは大人だって構わずに、いつものように変顔から骸骨になり、みんなを驚かせます。
すると村長が「お前みたいな変人はこの村から出ていけ!」と言います。
マイケルは子どもたちに「君たちも望んでいるの?」と問います。
子どもたちの答えは「NO」ですが、大人が怖くてはっきりとは言いません。
そこでマイケルは自分の家族を呼び、みんなでダンスを披露します。
大人たちも次第に盛り上がりますが、難しい顔をした村長だけは「やめろ!」と言います。
マイケルは骸骨になりダンスを披露。
家族たちもうっとりと見つめます。
それでも理解しようとしない村長にマイケルは悪魔のような形相になり、そして自分を村長の中に入れてしまいます。そしてでぶっちょの尊重は踊り出し、村民も愉しそう。
でも笑いものの尊重は「やめろ!」と叫びます。
鏡を持たせられ、自分を見つめさせられる村長。
「どっちが化け物だ?」と問います。
全く理解を示さない村長。
マイケルは村長の身体から抜け出し、「お前の望みどうりになろう」と言って、床に自分を叩きつけ粉になってしまいます。
それを見た子どもたちは悲し気。
粉になって消えてしまった姿にびびりながらも満足しその部屋から立ち去ろうと扉を開けようとした瞬間、悪魔マイケルのでっかい顔が扉中いっぱいに。
びっくりして逃げ出した村長はガラスを破り外へ落ちてしまいました。
再び戻ってきたマエストロ・マイケルはみんなに「怖かった?」と聴きます。
「怖かったけど、すごく楽しくて・・・」と興奮気味に話す親たち。
そこへ一人の少年が「僕を見て」と言って自分の顔に手をかけた瞬間、大人の悲鳴と共にお屋敷へと場面は切り代わり・・・・
このブログで紹介できるか不明ですがこの映画に使われている「Ghosts」、そして「Is It Scary」の2曲も、本当、ため息が出るほど素晴らしい楽曲に素晴らしいメッセージで。
映画「Ghosts」のメッセージそのものはまさにこの2曲で訴えています。
その中でもメインとなった2BAD。
言いたいことが山ほどあったけど、やっぱり「Ghosts」と「Is It Scary」で締めるところが、愛なんだわ〜♡
[Intro] 小憎たらしいことを言っていたんだと思いますよ。
TWIsMとうのは洋服のブランドから出しているバスケットボールモデルのことかなと思います。
シャキール・オニールが歌ってるしね。
マイケルと仲良くすることを止められていたのか?
う〜ん。その世界(陰謀論)との繋がりはわかりませんがぁ。
でもいったい誰がマイケルを陥れようとしていたんだろうか?
エリザベステーラーが監視役だったとかいう話もあったりしますが、マイケルが彼女を見つめる瞳は間違いなく「LOVE」だし。
私はリサ・マリエ・プレスリーさんは、陥れようとしていた側の人間ではなかったんじゃないかと思っています。
何にしたって、マイケルの周りは嘘の情報で溢れていた。
マイケルの耳に入る話も嘘ばかりで、信じられる人を見つけるのは困難だったんじゃないかなぁ〜。
まぁ、「ネバーランドにさよならを」の一件で、なんとなく勢力図が見えてくるような気がするけれど。
と、いうかそこにかなり期待しています。
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