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HISTORYのリミックスアルバム「Blood on the Dancefloor」に収録されている5曲の新曲。
「Blood on the Dancefloor」
「Superfly Sister」
「Morphine」
「Ghost」
「Is It Scary」
私、大好物でございます。
そして短編映画「Ghosts」も、何度観ても見飽きない!
大好物でございます。
さて、楽曲「Ghosts」は、メディアに向けての曲で、さらにメディアを操っている(えさを与えている)人々にも向けていると思われます。
メディアは面白がってマイケルのことを化け物だなんだと掻き立てていましたが、マイケルを化け物扱いすることは、マイケルの家族のことも馬鹿にしているわけで、そのことに気が付いているのか?
と聴いているのだと思うのです。
お前らが喜んで俺の記事を書くことで、傷ついている自分お姪っ子や甥っ子もいるわけで、俺の愛する子どもだちまで傷つける権利をお前らに与えているのは誰なんだ!
お前らを操る、誰かの俺に対するジェラシーのせいで、俺ら家族は心が落ち着く時間もない。
そういうことなんだと思います。
ホールに亡霊がいる そして「Ghosts」と対になっている「Is It Scary」
お化けはホールの内側へ 「Ghosts」が怒りなのに対して「Is It Sceary」は悲しみが表現されているように感じますが、怒りと悲しみは同じ種類のものであって、どちらもマイケルには理解できない行動をする人々なのだと私は思っています。
僕のこときちんと知りもしないのに、勝手に君は怖がっているんだろ。
もし君がもっと気持ち悪いものを望んでいるのなら、もっと君の悪いものにだって僕はなれるよ。
だけど本当に気味が悪いの、君が悪いものを望んでいる君の心だからね。
その事だけは知っていてほしい。
マイケルは結局良い人だった。
だから面白がられた。
そして、ひとり勝ち状態のマイケル現象を面白く思っていない人たちは、もっともっとマイケルを奇妙に、そして変態扱いして嘘の話を書き立てた。ペンというナイフで。
更に自分の生活に不満のある人は、メディアの流す嘘情報に喜んだ。
そしてマイケルを嫌うことで、本当の問題と向き合おうとしなかった。
いじめの根本と一緒。
そして今の韓国政府と同じ。
マイケル・ジャクソンの世界的いじめは、自分たちの問題に向き合うことが怖くてできない人たちが、心根の優しい、出過ぎた杭を攻撃することで、怖がっている心のバランスをとっていたということ。
それが嫉妬であり、心に住むモンスターだということなんじゃないでしょうか?
私の両親はとても仲が悪く、私はいつも間に入っていました。
身体を壊して苦しんでいる母親をかばい、身体が弱いせいで何にもやらない母親を馬鹿にする父に私は悪態をつき、母に変わって文句を言い続けてきました。
姉は出て行き、私も家を出たかったけど母親を放って置けるわけにもいかず。
そんな時、父親が独立開業し、パートの事務で雇ったおばちゃんがちょっとあり得ない行動をする人で、その人の文句を言うという行為が両親を仲良くさせたという現象が起きたのです。
私はその隙に、部屋を借りてあっという間に独り暮らしを始めたのです。
しかしパートのおばちゃんも置いておける状態ではなく、解雇をしたのです。
次に来てくれた方は、とても良い方で、文句マンの母はたまに文句も出たけれど、でもまぁいい感じになったのですが・・・・。
すると母は父の不満ばかりとなり。
父は父なりにできるだけの償いを始めたように私は感じていたのですが・・・・。
でも、3年後には母他界してしまったのです。
あぁ〜ぁ。私も自分の問題と向き合わずに居たんだなぁ〜。と、軽い後悔が出てきた。
でももう過ぎたことだし、20年も前のことだし。
今をしっかり生きて、自分を見つめて、毎日を大切に生き続けて行こう!
このブログとお別れするし、やっぱり、もう一本絞めの記事を書こうかな。って気になってきた。
夜、書くことがあれば書こうと思います!いや。書くでしょ(笑)
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