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(画像引用させていただきした。ご協力ありがとうございます。)
北総7260系ラストランの撮影場所。
このように警察沙汰になるようなことをする人が居るために、
鉄道ファン全体が冷たい目で見られて
しまうんです。
この記事を
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にしました。
よければ、転載よろしくお願いします。
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(画像引用させていただきした。ご協力ありがとうございます。)
北総7260系ラストランの撮影場所。
このように警察沙汰になるようなことをする人が居るために、
鉄道ファン全体が冷たい目で見られて
しまうんです。
この記事を
転載可
にしました。
よければ、転載よろしくお願いします。
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※ただの逮捕ではすまない、危険人物広島で報じられた大きなニュース
〜悪質という域を超えて、危険人物に認定しましょう。〜
誰も取り上げていないようなのですが、これも非常に大きなニュースです。
去年12月、広島市西区新庄町のJR可部線の線路上に盗んだ自転車を置いた
嫌疑事実で34歳の山川幸男容疑者が窃盗と電汽車往来危険容疑で
逮捕されました。この男は去年12月、広島市西区の
JR可部線の線路上に近くから盗んできた自転車を置いたそうです。
電車が置かれた自転車と衝突し4本が運休するなどしました。
警察は現場近くの防犯カメラに写っていた男の姿から、山川容疑者を割り出した
といいます。自転車に乗って行き来する山川容疑者が写っていて、警察がきのう
行った自宅の家宅捜索からは、当時、乗っていたとみられる自転車などが
見つかったといいます。
検察事務官の調べに対し「間違いない」「ムシャクシャしてやった」と容疑を
認めていて、去年12月に西区で起きた3件の同様の事件についても犯行を
ほのめかしているといいます。
男は18日朝、広島拘置所に身柄を送検されました。
この男、実は10年前にも同様の犯行で逮捕されています。
2005年5月17日午後8時40分ごろ、広島市安佐南区祇園7で
JR可部線下祇園−古市橋間の線路上に自転車を置こうとした近くに住む
山川幸男容疑者(当時25)を、
警戒中の広島県警広島北署員が列車往来危険容疑で現行犯逮捕した。
山川容疑者は「兵庫の脱線事故のニュースを見て、楽しかった。
自分でやったらどうなるかと思った」と供述しているという。
現場付近ではこの年の5月2日以降、線路上に放置された自転車に列車が接触する
事故が4件あり、これについても関与を認めているという。
調べでは、現場近くの駐輪場で自転車を盗み、同線路上に放置した疑い。 現場付近では、同署員ら約50人が張り込みなどを続けていた。
2005年の事件では、この男、懲役3年の実刑判決をうけ、出所。
その後、再犯をしたことになります。裁判官の心証形成も相当悪くなる
でしょうから次は懲役6年以上の実刑でしょうかね。。。
私としては医療刑務所に収監させたほうがいいのでは?と思いますが。
この男の裁判傍聴行ってみたいなぁ。。。(一般人でも傍聴可能)
※重大事案なので、転載可にしています。
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こんばんは〜。(今日の撮影分は明日に回します)
今回は、鉄道ファンのマナー問題を簡潔にですが述べさせていただきます。(詳しくはKH7201Fさんからの転載記事をご覧ください)なお、今回の記事は拡散希望です。転載を是非お願いします。 今日のことだったのですが、西武池袋線の保谷第7踏切(通称保谷カーブ)で撮影していたところ(先客で)中学生〜高校生と思われる集団が撮影していました。別に集団で撮影することは良いと思いましたが、問題がその態度です。撮影そのものでは一眼レフやコンデジを手に持っていたので三脚で道を塞ぐことはありませんでした。しかし、電車が来るまでの間(踏切が空いてる間)の時間に悪ふざけをしていました。(自分の見た見解としては)踏切を往復して逃げ回ったり写真を撮り合ったりしてました。悪ふざけをしてしまうのはまあそのような年頃(自分もそうですし)のでまだ分かりはしますが、問題がその場所が皆さんが使う公共の場、それも踏切です。公共の場でこのようなことをすることは見っともないですし、利用者にも迷惑になります。また、踏切では走り回ったことで線路内に立ち入ってしまったり踏切周辺の機器を壊してしまったりしたら大変です。場合によっては電車が止まる場合だってあります。そして写真を撮り合っていたところに他の人が写って問題となったらどうするのですか?このような問題とでもなったら鉄道会社側も対策を打つことを考えざるを得ません。写真などの場合は人の肖像権も入りますから、その問題からではブログやSNSだって規制する場合だってあります。また、今回のことではありませんが、これまでも大規模イベントでは撮影のときに罵声大会になることもあります。押しあった結果ホームなどから転落して事故にでもなり電車が止まっることだって考えられます。そのようなことからイベント中止をしたらどうするのですか?罵声大会なんかは普通の利用者や普通に撮影している人、撮影対象となっている車両や列車に乗車している人にしたら大変迷惑です。特に撮影対象となっている車両・列車に乗車している人としては自分が乗っていることで他の人が乗れなくなってしまったのかな〜。と思う罪悪感を思ってしまう場合だってあります。また、多くの人は罵声大会によって気持ちよく旅のスタートや途中を迎えられなくなってしまいます。また押しあいによる事故で列車が止まった場合も自分達にもデメリットですが、鉄道会社としては復旧にかかる費用や列車が止ったことでの振り替え輸送などの人員輸送にも苦労し、鉄道会社には大変迷惑です。また、安全性にも指摘されたことによりやはり撮影禁止などの処置を取る場合もあります。 これだけを見ますと、多くの方は鉄道会社は撮影禁止やイベント中止などの規制すればいいのではと思うと思います。しかし、鉄道会社としても広報として有名撮影地での撮影だって行う(もしくは一般からの募集)をしますし、イベントだって広報活動として重要です。ですから、大々的な規制などは大変難しいのが現状です。 ですから、鉄道ファン1人ひとりが意識を持って行動する必要があるのです。 また、最初の案件のことについてですが、撮り鉄だけでの問題ではありません。公共の場を利用する人全員で受け止めるべき問題です。公共の場はみんなが利用する場所です。いろいろな人がいろいろな考えを持ってその場所に来ています。そのことを考えて場を弁えて行動をして欲しいです。 度々ですがとても重要ですのでもう一度だけ簡潔に言わせてもらいます。 踏切や駅での撮影によるマナー問題は撮り鉄だけの問題では無くこの鉄道という公共の場を利用する全ての人が受け止めるべき問題です。皆さんが自分で良く考えて正しく判断して行動をしていくことを願っています。 この記事を読んで1人でも多くの人が良い方向に進んでいくことを願います。また、そのことにより鉄道ファンの印象がまた良くなることや鉄道にまた親近感が湧いてくる人が増えることを期待します。 鉄道コム この記事拡散のためにもクリックをお願いします。
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