日本の武器兵器

日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。

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冬季五輪に見る世界の偏り

現役のころ、米国でアトランタ、長野、レイクプラシッド などの五輪ビジネスを 規模は大きくなかったが全体の取引と契約の一環として行った 経験がある。いずれも地元でやるイベントではないので、利益は 薄かった。 その後、クライアントは業績が良くない状態が続いたが巨額な スポンサー料とやっかいな手間のかかる五輪契約は辞めてない。 とくに多くのクライアントは冬季を重要視する。 マーケットが良い地域を対象としているからだ。 今度の平昌でもほとんどの選手は白人と一部のアジア人で、 いずれも購買力のある富裕なところなのだ。 冬季はジャマイカなど一部の競技を除き、南米、アフリカ、中東、 広範囲なアジア、インドなどの参加はまったく見られないのだ。 まさに世界すべて表示すべて表示

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