日本の武器兵器

日本の武器兵器研究、火縄銃から軍用銃までと多岐にわたり、 また急激に変化がある国際状況、日本の安全保障と外交を 論じる。

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技能講習を受ける

銃免許の3年毎の更新には、経験者講習(警察署で行う)と技能講習(射撃場で銃をもち
行う)を受け、さらにかかりつけ医師の診断書が必要だ。
しかも申請は所轄の警察署に誕生日の前2か月と1か月の間、1か月間に行う。

とてもややこしい。
ライフル銃は成績で合否を判定していたが、落ちるものが多く、改定され安全性、取り扱い
がメインになった。これらが出来れば、おのずから成績もある程度行くのだが。

誕生日の前に申請なので、今度75歳になる人は認知検査はいらない。
自動車免許はこの間も書いたが、誕生日前でもいる。
同じ公安委員会の発行する免許でありながら基準が異なる。

まあどちらでもよい。ぼけているかぼけてないか、科学的に判定してくれるなら、頻繁にそういう
検査を受けたほうが良いのではないかとも感じる。

ややこしい世の中だが、高齢化が進むと、こんなことになるのだろう。

他にも国民にはさまざまな検査、義務が課せられることは確かであろう。

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