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国民不在の政治家たち
いろんな話題
国民不在の政治家たち
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[ ケイ助 ]
2019/6/20(木) 午前 8:57
一般の保険会社は倒産リスクがありますが、国家は。
もちろん転覆等のリスクが無い訳ではありませんが、そのときは保険会社も…。
現在の保険料の金額で、65歳で5000万円以上にできる方なら必要ない制度でしょうけど
大方の国民には難しい事ですよね。
年金定期便というのが毎年届いている筈ですから、各自支払った保険料から『受取金』が分かるので
現在の自身の状況を、しっかりと把握する必要があると思います。
金融庁が足りないと不安を煽るような書面を出していますが、まんまと乗って変な投資話に飛び付くと
更に資金を失いかねませんので、もっと慎重になる必要があると思います。
株式投資でも投資信託でもfxでも、参加者の大半は元本すら確保できていないのが現状です。
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[ ケイ助 ]
2019/6/20(木) 午前 8:56
それでは毎月貯金をしていった場合を比較対象にすると…
現在の金利状況で年金保険料と同額を積み立てたとして、受け取る総額は…
過去30年以上前の高金利だった時代、時の郵便定額貯金10年もので約倍になっていました。
比べて現在の国民年金保険料が1万6千円程ですが、満額保険料を掛続ければ3倍以上になりますよね?
国民年金保険制度というのは、世代別で現在の平均寿命よりも長生きした場合のリスクに備えるものらしいので
当然のように悲しくも平均寿命より早くに召されてしまった方は、払い損となってしまいます。
要はその払い損となった分が、長寿祝い金のような形で支払われるようです。
若い世代が長寿世代を支えているというのは、『生活保護』制度なら当てはまりそうですけど
年金保険制度とは少々筋の違う話となりそうです。
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[ ケイ助 ]
2019/6/20(木) 午前 8:55
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[ ケイ助 ]
2019/6/20(木) 午前 8:54





