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今年は、クルマとバイクの試練の年。
とりあえず、ジープの予防整備にローンを組みつつ、セローのバッテリー、CLのハイカム装着、バイク2台の(消費電力節約のための)LED化などをやってはいるが、その他にもジープのオーディオ交換なんぞで忙しいさなかに結構色々やってました。 ある日、セローを止めてしばらくして戻ると悪夢のオイル染み。 よくよく見るとシリンダーからのオイル漏れ。 そうです、老体なので走行距離はさほどでもないのにガスケットが劣化してしまっていたのです。 そもそもの原因は「スタンド立てたままアイドリングさせ過ぎ(バイク屋のオッチャン談)」。 うーむ、確かに思い当たる節が。 そんなわけで、頭の痛い宿題がまた一つ。 父親としてはそっちにかまけてる状況ではないのだがねぇ。 あ、写真間違えた(笑) しかも肝心なセローがないし
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昔、生乾きでたばこに火をつけたら手が燃えてましたけど、体温で気化して熱くないんですよね(笑)
だもんで目よりメガネのコーティングの心配してましたよ

ガソリンは比較的簡単に落ちるから良いけど灯油やギヤオイルは何時までたっても臭いですからね〜





何故に飛燕のエンジンが⁉

細木なんとかが言うところの“大殺界”ってヤツですかね
[ 凡くま ]
2017/5/24(水) 午前 5:20
> 凡くまさん
多分、手を広げすぎてアップアップなんですわ(笑)
捨てるに捨てられないというか、結局寿命が来ないというか。
忙しいうちが華なんだと、思うようにしています(笑)
[ 茶畑 ]
2017/5/24(水) 午後 11:27