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日本がどのように大東亜戦争に関わったかを歴史的事実を検証史ながら再構成した新刊書です。東京裁判の欺瞞性、ルーズベルトの陰謀、スターリンの野望などが最近の歴史的な発見などによって裏付けられています。 敗戦によって、日本国の正当防衛性も主張できなく、自虐的になった日本人に勇気と自身を与える図書です。その出版祝賀会を南カリフォルニアで開きます。
2013年1月20日(日)
新図書出版記念祝賀会
マッカーサーの呪いから目覚めよ 日本人!
午後4時開場、4時半開演 7時終了予定
場所:ミヤコハイブリッドホテル
図書の紹介、レセプション(飲み物、軽食)、著者による署名
参加費:一人20ドル、同時にこの新刊書を一冊贈呈。御夫婦入場二名の場合は30ドルで同書を一冊贈呈。
太平洋戦争に関しここ20年間でかなりの新事実が立証された。その事実に基づいて、南カリフォルニア在住の著者三人が今まで存在した日本のお仕着せの現近代史を真実の歴史書へと書き直した。そのためには日本の資料と欧米の資料を駆使し、ペリー提督の武力による日本開国要求に始まる米国の帝国主義の動き、日中戦争の裏に隠れたソ連の野望、ルーズベルト大統領の日本への陰謀、日本のアジア開放における役割、などを解明し、さらに、戦後の占領軍の政策が日本を踏み台にして犠牲者にして、戦勝国の正当性を無理矢理に作り上げた欺瞞の政策であったことを徹底的に解明している。
この著書は、自虐史観に毒されている多くの日本人に勇気と自信を与えるものであり、将来の日本の歴史教育の指針となる史実にのっとった貴重な文献でもある。今後の日本の再生に寄与する必読書である。
著者は、ハーバード大学、USCなどで教鞭をとった目良浩一、と日米関係に詳しい元桜美林大学教授、井上擁雄、歴史研究を長く続けている今森貞夫の三人で、NPO日本再生研究会の会員である。
尚、ご希望の方にはご入手の図書に、著者がサインをいたします。お一人でもまた御友人の方々を御誘い合わせの上是非おでかけくださいますようお願いいたします。会場整理の都合上1月16日迄に下記の電話もしくはイーメールにてお申し込み下さい。
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