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「納涼床の女神」
 
古都・京都を舞台に繰り広げられる物語。
下鴨矢三郎は化けるのが得意なたぬきだ。
矢三郎は赤玉先生の世話などをよくしていた。
 
「たまこまーけっと」で舞台となった商店街も登場しましたw
 
天狗でもある赤玉先生は、弁天と会っていた。
弁天は空を飛ぶ術を持っている。
 
矢三郎可愛い!
だが、男だ。
矢三郎は今は飛べない赤玉先生をおぶってタクシーに乗り、家へと移動した。
 
京都を舞台にした「有頂天家族」がスタートしました。
地元京都の自分にとっては、注目していた作品のひとつです。
初回から、地元の馴染みの場所がいくつも登場しましたよw
さて初回は、中心となるであろう矢三郎を中心に進んで行きました。
弁天はまだ謎のキャラという感じがしましたが、赤玉先生とは、神通力を教えてもらったようで。
今後に期待がもてる作品でした。
 
「小学生(いのせんと・わーるど)」
 
 
父親からバスケにかまけてばかりいると夏祭りの外出を禁止された智花。
しかし、智花の母親の計らいで外出でき、昴と夏祭りへ。
 
す、昴さん、!?
さすが、天然ロ○○ンさんですねw
 
バスケで傷ついたことのある智花を心配していた父親。
だが、昴や仲間を見て、公認されることになり、皆で花火をみることができた。
 
こちらはスポコンアニメ「ロウきゅーぶ!」の2期です。
1期はレンタルDVDと再放送で観ました。
1話目のタイトルが、ミスチルの代表曲みたいでしたねw
 
キャラが小学生ばかりで、あまり作品の世界に入り込めない感じですが、
スポコンアニメとして観れば、楽しめる作品かなと思います。
てっいうか、EDの歌詞は明らかにねらってますよね?
 
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そうです、あの商店街ですよねやっぱりv
悪くない第1話でした。前向きな意味で切る理由がないので第2話も観ますよv 主人公が毎回女装だと良いなあv

2013/7/9(火) 午後 8:35 たかむね 返信する

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『四畳半神話体系』も京都が舞台だったので、この原作者は京都が好きなのでしょうね。
まだキャラ紹介くらいしかしていませんが、続きが気になる作品でしたね!
『ロウきゅーぶ』は、逆に世界に入り込んでしまったらロリコンになってしまいますよ!w
ロリネタはネタとして客観的に楽しめればいいと思いますw

2013/7/9(火) 午後 11:29 ぱっく 返信する

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たかむねさんコメント、TBありがとうございます。
京都の各名所も出るみたいですね。
どのように町並みが描かれているのかも注目したいと思います。

2013/7/10(水) 午後 1:30 japantraveler 返信する

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ぱっく!さんコメント、TBありがとうございます。
「有頂天家族」は地元が舞台なので期待している作品です。
「ロウきゅーぶ!SS」は、スポコンとして楽しめるかなと思いました。露骨なロリキャラは苦手なんですw

2013/7/10(水) 午後 1:32 japantraveler 返信する

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