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「聖母の…弁当箱(パンドラズ・ボックス)」
 
凸守に相談をした六花。
凸守は驚くものの、六花を応援しようとも思っていた。
※キマシではありませんw
 
ちょw一色w
 
凸守はモリサマを攻撃!
六花と勇太の関係には複雑な心境のようだ。
 
二人きりで下校した六花と勇太。
 
相合傘をしていた二人。
橋の下で六花から告白「わたし、勇太のことが好き、勇太が…好き」
 
勇太も動揺しつつも、中二病モードで告白。
こうして二人は結ばれた。
 
そして、十花は勇太に話があると呼び出す。
十花は修行に出かけようと考えていた。
そうなれば、六花は母親と暮らすことになると。
 
そして、学園祭である銀杏祭当日。
 
勇太と六花は衣装に着替えていた。
勇太の衣装がかっこいいと六花のテンションは高かった。
 
その後、部室に六花の母親が現れた。
勇太に弁当箱を渡してほしいと頼むが、どうするべきか勇太は悩んでいた。
 
そして学園祭の夜、後夜祭。
六花がステージに姿を現して、歌をうたう。
六花の父が好きだった歌を歌っていた。
 
そして、六花は自分で眼帯とカラコンを取り外していた。
 
今回は、いきなり六花と勇太が両思いになりました。
もうひと波乱なにかあるかと思いきや、あっさりとした展開だったかなとも思います。
しかし、恋する乙女六花たんが可愛かったので問題はない!
凸守に六花は最初に相談しましたが、凸守は応援するような感じがしましたね。
今回はいいキャラに見えましたよ。
 
勇太と六花の両思いとなったシーンも、
小指で契約を結ぶところはこの作品らしさがでていたと思います。
 
そして、今回は六花の母親が登場しましたね。
十花が修行に出れば、一緒に住むことになりますが、ここでまた大きな展開がありましたね。
六花も歩み寄りたいキモチはあるでしょうが、そのためには現実を受け入れなければならない。
となると、中二病は卒業?ということになるのでしょうか?
 
銀杏祭では、京アニの本気が見て取れましたね。
前作の「氷菓」もそうでしたが、文化祭(学園祭)の描写演出となると
京アニの右に出るものはないと言ってもいいくらい見事なものでした。
勇太と六花のバトルが見れなかったのは残念でしたが…
ただこの後のステージで六花が歌うとは予想外でした。
最後のシーンは何か六花が自分の決意を固めたような表情にも見えましたね。
今後の展開に注目です。
最後に。
寝ながら一色の告白を断った、くみん先輩はやっぱりすごい(笑)
 
次回も楽しみです!!
 
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