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春の新作アニメの感想です。
「変態王子と笑わない猫。」
 
寺谷陽人は、建前と本音が使い分けるのが苦手な男子高校生。
 
その建前を取り除いてもらうために、陽人は笑わない猫像の元へ。
そこで、陽人は筒隠月子と出会う。
 
いらないものを取ってもらうために、陽人と月子は猫像にお願いをする。
 
そして朝になり、校門前で小豆梓と出会う。
そこで、本音発言を連発する。
 
さらに、朝練をサボった部活の部長にも本音が出て、
「変態王子」と周りからよばれる羽目に。
本当に願いが叶ってしまったようだった。
 
教室にいた陽人を訪ねにきた月子。
月子は表情が作れなくなっていたのだ。
 
月子をこちょこちょしていた陽人は腕をかまれるw
 
別の日、保健室で休んでいた陽人。
部長からまたお叱りを受けたらしい。
そこに、隣にいた梓が起きてきて、また本音が出てしまうw
 
そして、梓に建前が移ったと気づいた陽人は、梓に告白し犬なると発言w
「妖狐×僕SS」の御狐神双熾かよw
 
というわけで、「変態王子と笑わない猫」、略して「変猫」がはじまりました。
当初は、観る予定はなかったのですが、
関西では、「とある科学の超電磁砲S」と同じ日に放送するため観てみました。
 
ヒロインの月子は小倉唯が担当していますよ、はなじゃわしゃん。
さらに、もうひとりのヒロイン梓は石原夏織の、「ゆいかおり」コンビです。
 
何といっても月子が可愛らしいですね。
お前は天使か!天使なのか!?
大きなインパクトまではなかったものの、妙に印象に残りました。
「変態」にさんを付けるということは、いい子なんでしょうねw
 
まだ1話目ということで、主なキャラの紹介回といった感じでしょうか?
ただ、原作が未読ということもあり、ストーリーがよくわからない部分もありました。
ストーリー展開を見てみると、ちょっと内容を詰め込みすぎたのかな?
ただ、キャラは良さそうなので今後の展開に注目ですね。
 
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春の新作アニメの感想です。
「超電磁砲(レールガン)」
 
超能力開発を行っている学園都市。
7人しかいないレベル5で、超電磁砲の異名を持つ御坂美琴。
黒子は、軽はずみな行動を取る美琴を案じていた。
 
初春達との待ち合わせまで、まだ時間があるため図書室へ。
婚后光子らと話をする。
 
そして、美琴と同じレベル5の食蜂操祈。
美琴に話しかけてくる。
だが、美琴は苦手としていた。
 
そして、初春達と共に絆理のお見舞いへ。
 
そして、絆理にどうやってプレゼントを渡そうかを考えていた美琴だったが、
 
肝心のプレゼントを部屋に忘れてきてしまった。
 
そして、ケガから回復した男達がアンチスキルの黄泉川達へ攻撃!
黄泉川達がつかまえた男達だった。
 
そして、はち合わせとなった春上と共に逃げようとしていた。
 
そして、ヘリで逃げようとしていた男達を美琴が能力で引き留め、春上を助け出した。
 
しかし、絆理へのプレゼントはヘリの中に。
そこで、美琴は黒子のテレポートで共にヘリを追いかける。
 
そして、美琴の能力で男達を落とし、
 
黒子によって男達は確保され、プレゼントも取り戻すことができた。
 
そして無事、絆理にプレゼントを渡すことができた。
 
ついに、待望の「とある魔術の禁書目録外伝・とある科学の超電磁砲S」が、スタートしました。
また美琴達4人を中心とした物語が見れるので、ホントに嬉しい限りです。
今年大本命の作品と言っても過言ではありません。
 
1話目にしては、キャラの登場も多めだったと思います。
1期でカギを握っていたキャラや、婚后光子らが多く登場しました。
そして驚いたのは、美琴と同じレベル5の食蜂操祈が登場したことですね。
まさか、1話目から登場するとは思いませんでした。
1話目からオリジナル回だったようですが、自分としては楽しめたので満足です。
1期と同じく、作画・演出も良かったのではないでしょうか?
 
春上、絆理らが登場し、1期のエピソードの続きという要素もありましたね。
その後、事件が起きて美琴が超電磁砲を放って解決と。
始まりとしては、1期を見ていれば展開はある程度わかりますかね。
佐天さんが1期の最終回のように、力技で頑張っていましたw
 
また最後のシーンでは、
「とある魔術の禁書目録」では主人公の上条当麻も登場しました。
「まったく、退屈しませんね、この街は」というセリフを聞くと、超電磁砲が帰ってきたんだなと実感しますね。
1期では、美琴が言っていたお馴染みのセリフです。
 
2クールであることを考えると今後は一方通行が登場する「シスターズ編」や、
「大覇星祭編」まで描かれるのでしょうか?
今後のストーリー展開に注目ですね。
 
原作コミックはいい感じにストーリー展開していっているので、
そこをアニメでもうまく活かしてくれればいいですね。
ラストには、OPもありましたが、1期と同じく、fripSideが担当です。
一方通行や麦野沈利なども登場していましたね。
超電磁砲Sで今後、どのように描かれるのか楽しみです。
 
次回も楽しみですの!
 
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