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「お引越し」
 
入院していた枝先絆理が退院できることになった。
春上は枝先と一緒に暮らすことになり、引越しの準備を進める。
 
枝先退院の日。
御坂美琴達は、喫茶店でケーキを食べながらお祝いすることに。
しかし、白井黒子と初春飾利は急遽ジャッジメントの仕事へ。
 
黒子と初春が不在の中、お祝いをはじめる美琴達。
枝先は初春に感謝の思いを話す。
 
任務を終え、初春と黒子が合流。
春上のお土産にたい焼きをかってきた。
それは以前、春上が不安だった時に初春が買ってきたものと同じだった。
 
その帰り道に、公園で一人の謎の女の子と出会う。
佐天が話しかけると、名前を「フェブリ」と答えた。
そして、何故か「御坂美琴」と美琴の名前を挙げた。
 
今回は、タイトル通り引越しということでしたが、
学園都市の外へ引越すのかと思いきや、
転校はせず、ただ学園都市内を引越すだけだったんですね。
仲良く暮らし、絆も深まってきた初春と春上だけに、寂しさがあるんでしょうね。
一方、春上は初春と離れる寂しさをいだきつつも、枝先の助けになりたいという思いが伝わりました。
春上さんマジ、エエ子や!
 
そして婚后光子も久々に登場。
謎のメガネ男と遭遇し、何か巻き込まれるフラグにみえましたね。
そしてそこに、御坂美琴が助けに来るという展開を想像してみたり…
布束の姿も久々に登場し、今後の展開に注目ですね。
 
そして、最後に登場したのが謎の女の子「フェブリ」
冒頭に、もえる建物を見つめていましたが、今後の展開のカギを握るキャラになるのでしょうかね。
美琴の名を知っていましたから、
シスターズ編とのつながりがあるのかとも思いましたが…
「とある魔術の禁書目録」編よりもさらにさらに掘り下げることはさすがにないか^^
 
次回も楽しみですの!
 
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「傾物語 まよいキョンシー 其ノ壹」
 
阿良々木暦は信号に関することで忍野扇と話す。
 
街で斧乃木余接と再会した暦。
決め顔ゼリフは今は言っていなかった。
 
八九寺真宵を探していた暦。
真宵は、リュックを忘れていったと暦は話す。
そして、余接は自身を式神の怪異だと正体を明かす。
 
真宵を見つけることができず家に帰ってきた暦。
すると、忍野忍が現れる。
忍は真宵の願いを叶えてやればいいと暦に告げる。
 
そして、暦と忍は神社へとやってきた。
ここから、忍が過去へのゲートを開くという。
 
手をつなぎゲートくぐる暦と忍。
忍は気軽な感じで過去へと向かおうとしていたが、暦は不安に感じていた。
 
そして、過去へとやってきた暦と忍。
 
暦が元の時間に戻れるのかどうか聞かれる忍だが答えようとしなかった。
 
道へと出た暦は学生に日付を聞く。
5月に来ていたが、なんと11年前に来ていたのだった。
 
前回までの羽川翼・猫物語から雰囲気も変わり、傾物語がスタートしました。
今回から八九寺真宵を中心に物語が進んでいくようですね。
しかし今回は、ほとんど真宵は登場しませんでした。
 
まず最初は阿良々木暦が、忍野扇と会話するシーンからスタート。
扇は不気味な雰囲気を持ったキャラでしたね。
今回のストーリーのカギを握るキャラなのでしょうか?
 
そして、今度は余接と再開を果たしました。
「偽物語」では戦った相手ですが、今回は普通に接していましたね。
決め顔ゼリフが黒歴史ってのには笑いましたw
余接の正体も明らかになったわけですが、暦は困っていましたね。
話したらいけない内容を聞かされたわけですから。
そして、忍が登場し、暦に真宵の願いを叶えてやればいいと。
 
パロディ的な演出で笑いを起こしたありゃりゃぎさんw
真宵の願いを叶えるために、過去へと向かうことに。
いわゆるタイムスリップというやつですね。
簡単に過去へとやってきた暦と忍ですが、ここで驚きの事実が。
タイムスリップしたのは11年前の5月。
ということは、暦と忍が真宵をじこから救うという展開になるのでしょうか?
 
次回も楽しみなのじゃ
 
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