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「きせきのハーモニー」
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いよいよ関西大会が始まる。
そんな中、橋本先生と新山先生は今日が最後に。
滝先生は、
「我々が明日するのは練習してきたことをそのまま出す。それだけです」
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代表枠は3つしかない。
本番当日、会場に入り順番を前にしてあすかが気持ちを話す。
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本番を前に麗奈は久美子の為に演奏すると。
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そしてついに、北宇治高校の出番。
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吹部のメンバーの演奏が会場に響き渡る。
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そして、結果が発表される。
北宇治は金賞を獲得。残る全国枠3つも発表され、最後に北宇治高校の名が。
念願の全国への扉が開かれたのだった。

今回は関西大会が描かれ北宇治高校は金賞、そして全国大会への出場を決めました。
演奏シーンはさすが京アニで、緊張の糸まで描いていたと思えるくらい迫力のあるものでした。
久美子と麗奈の嬉し涙、そしてみぞれの気持ちも変化があり、
合宿、関西大会で一番変化があり、成長したのはみぞれなのかもしれませんね。
結果を出せたからこそ、コンクールに対するイメージも変わり好きになったようですし。

見事、全国大会出場を決めた北宇治ですが、
次はあすかの事が描かれるんでしょうか?今後の展開に注目ですね。
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「めざめるオーボエ」
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関西大会での演奏順が副顧問の松本先生から発表され、北宇治は16番目の演奏に。
関西大会まで残り10日をきっていた。
久美子はあすかから聞いた事を希美に話せずにいた。
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久美子は外で個人練習。
そこに希美が現われ音楽室へ向かおうとし久美子はあせる。
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みぞれに再会する希美。
久美子が止めようとするが、
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みぞれは練習場所からどこかへ行ってしまい……、
久美子と優子がみぞれを探しに行く。
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教室にうずくまっていたみぞれを見つけた久美子。
そこに優子も。
なぜ希美に会うのがだめなのか……。
吹奏楽部にさそってくれたのは希美だった。
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希美はみぞれにとって唯一無二の親友である。
オーボエを続けているのも希美のためだった。
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一方、あすかはコンクールが終わるまで引きはなしたかったと。
みぞれは希美に固執していると。
そう言い終えた後、あすかも「全国へ行こう」と。

今回はみぞれと希美について描かれました。
オーボエを続けていたのは希美のため。
希美はだまって吹部をやめてしまい、それにさびしさを感じていたみぞれでしたが、
希美は言葉が足りなかった。そして優子とも本音をぶつけあう事もできました。
今まで言えなかった事が言えてみぞれと希美の問題はひとまず解決といったところでしょうか。
これで希美も再入部できるのかな。

一方、あすかはみぞれと希美を冷めた目で見ていた様子。
それに久美子は益々あすかの事がわからなくなっているようでした。
その分、あすかも何かをかかえているような表情にうつり今後の展開に注目ですね。
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「なやめるノクターン」
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合宿をする北宇治吹奏楽部は、深呼吸と発生後、10回も通しで練習が行われる。
ユーフォの演奏はあすかと久美子に決定し任される事に。
そんな中、久美子はあすかに希美の復帰の件について聞きたいと思っていた。
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夕食後に久美子は希美の件についてあすかにたずねた。
聞かないほうが良いよ、辛くなるよというあすかだがそれでも久美子は聞きたいと思う。
みぞれは希美の顔を見ると気持ちがわるくなるぐらいトラウマを抱えているという。
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花火の後に滝先生に新山先生とのことを聞いた麗奈。
新山先生は結婚していたが、
久美子は滝先生になくなった奥さんがいた事は言えない。
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優子を問いつめる夏紀の現場を見ていた久美子。
「コンクールは好きですか?」
納得出来ない事は多いし理不尽な事もあるという優子。
今のコンクールを目指す部活の体制は良いと。
一方、麗奈も起きていてコンクールについて聞く。
麗奈は上手くなるしかない。ポジティブに捉えていた。
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朝、全然眠れなかった久美子。
庭であすかが一人で練習をしていた。

今回はあすかに希美の件についてたずねた久美子なわけですが、
あの返答だと、とてもではないですが言えませんね…
ただ関西大会、全国を目指すうえではやむを得ないのかもしれません。
夏紀経由で希美に伝えていくという形になりそうですね。

コンクールが好きか? きらいか?をたずねた久美子ですが、
麗奈はやっぱり好きと答えましたね。
技術以外にも好みが分かれるのが音楽ですから、
本当の意味で音楽を判断するのは難しいでしょうね。
だからいろんなジャンルの音楽があるんでしょうし。
ただ、麗奈はソロが決まっているからか、音楽よりも今は恋愛が軸になっていますね。
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「とまどいフルート」
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久美子は麗奈をプールにさそう。
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合宿に入る前、久美子たちはプールで息ぬき。
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2年の夏紀達も来ていた。
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希美を見つけた久美子。
部を辞める時にあすかは止めてくれたという。
今年が最後だから力になりたいと
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休みが明けて合宿がスタート。
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新山聡美が木管担当で指導してくれると滝先生が紹介。
その様子を見ていた麗奈は複雑な気分に。
緑輝も木管パートと一緒に練習したがスパルタだったという。
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希美は南中吹奏楽部長だった。
夏紀は三年生に言い放った事に対するつみほろぼしとして復帰に頑張っていた。
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みぞれはコンクールがきらいだという。
審査員の好みで決まるから
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滝先生と新山聡美との様子が気になる麗奈。
久美子は大丈夫だと励ます。
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翌朝、久美子はあすかに会い、
「あとでお時間もらえますか、話したいことがあります」

前半は京アニ作品ではお馴染みの水着パートでした。
ただその中でも、この作品の人物、心理描写がしっかりしていたので良かったと思います。
久美子は優子以外の南中出身者の思いを聞いたわけですが、
1話の展開だけ見れば、あすかは正論を言っていて、
希美はおいしいところだけを持っていこうとしている立場に映りました。

しかし、2話に進むと希美だけわるいというわけではなく、
希美も吹部の為にという思いがより伝わった回だったのではないかと思います。
大事な大会前だからというのはわかるものの、
ここまでの低姿勢でお願いをしている希美をこばむあすかにはもっと複雑なものがあるのかもしれません。
来週あすかがどう返事をするのか注目点ですね。
それと同じ南中出身のみぞれが実は不安定な印象も受けました。
コンクールまでにまた何かありそう。

そして、麗奈の謎のギャグ要員化…
吹部ではメンタルもつよくて自信家という印象があっただけに驚きでしたねw
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発売記念のアニメイベントに参加する烏丸千歳。

百花はステージが終わった後も愛想がいい。
万葉はきらってそうだった。

打ち上げの飲み会。
焼肉を堪能する千歳。九頭Pと知り合う。

Vチェックを渡される千歳。
しかし、台詞は一個だけだ。

マイクワークで万葉とぶつかる千歳。
そのあと叱らえるが新人だからと笑って謝る。

百花はキャリアはあるが千歳より年下。
ラノベ作家や千歳に言いたい放題。

九頭 Pの提案で、アイドル声優の企画が進行。
そこに千歳が選ばれる。

ラノベ原作のアニメの主役に抜擢された千歳。
笑いが止まらない千歳であった。

2016秋アニメ新作感想第二弾は「ガーリッシュナンバー」です。
お仕事系のアニメでP.Aの「SHIROBAKO」に近い作品かと思いきや、
ブラックユーモアとアニメ業界に対するアイロニーを感じさせる作品でインパクトがありました。
台詞もこんな事言っていいのか!? みたいなものもありましたしw
キャラもまずまずいいので視聴継続です。
この作品の感想は一話のみとなります。

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