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4月終了までの作品が対象で6点が平均点、10点が最高。★3が平均で5が最高です。
採点は自分独自で決めたものでございますので、ご容赦くださいませ。
第1位「坂本ですが?」

ストーリー 6・5 キャラクター 7・5 作画・演出 7 OP/ED 6/7
総合評価 7・2点  ★★★☆

第2位「キズナイーバー」

ストーリー 6 キャラクター 7 作画・演出 7 OP/ED 7/6
総合評価 6・2点 ★★★

第3位「くまみこ」

ストーリー 4・5 キャラクター 7・5 作画・演出 6・5 OP/ED 7/6
総合評価 5点 ★★☆

第4位「迷家-マヨイガ-」 
ストーリー 4・5 キャラクター 6・5 作画・演出 6・5 OP/ED 6/6
総合評価 4点 ★★

続いて各部門の発表です
最優秀ヒロイン 該当なし
ナイスキャラ賞 坂本(坂本ですが?より)

というわけで2016年春アニメは「坂本ですが?」を選びました。
スタイリッシュなある意味最強系な主人公で、
毎回安定して楽しめた作品だったと思います。声優陣も豪華でしたし。
「キズナイーバー」は中盤からまずまず面白くなっていった印象。

「くまみこ」は終盤から大きく失速。
ダークホース的な存在だったこの作品はナツやまちといったキャラは良かっただけに勿体無い。
「迷家-マヨイガ-」 は最初から何がしたいのかよくわからない作品でした。
岡田麿里脚本の作品はこの先みなくてもいいのかも……
同時期にスタートした「クロムクロ」は現在も視聴中です。
またアニメ感想記事ですが、しばらく休止させていただきます。
感想まとめも夏と秋をまとめて行います。
今秋頃に再開予定です。

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「輝きたい!!」
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スクールアイドル部を作る事に決めた高海千歌。
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入学式でさっそく部員集めをはじめるが、
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生徒会長の黒澤ダイアに見つかる。
部活申請も行っていない事から部をみとめないという。
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桜内梨子に出会った千歌。
しかし一緒に海へ。
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もう一度生徒会長に直談判に向かった千歌。
そんな中、音ノ木坂学院から梨子が転校してきた。

2016夏アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」がスタートしました。
まずはキャラを紹介しただけの段階なので、
ストーリー展開は前作にどれだけ近づかけられるか。

μ'sの存在があまりにも大きいので越えるのは厳しいかもしれませんが、
この作品が今後どういった個性を見せるのか注目ですね。
この作品の感想は1話のみとなります。

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「決断」
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ナツは心配になり、まちがいる仙台へ向かう。
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途中、松の軽トラの荷台で移動。
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響と良夫がまちを探していたが、まちは意を決してステージに現われる。
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かけつけたナツが見守る中、舞を披露した。
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村に戻ると、都会の高校には行かないと宣言するまち。
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審査員特別賞をもらったまち。
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インターネットサイトでずんだモンブランをとりよせたナツ。
まちとナツは仲良く暮らしていくのだった。

というわけで今回で最終回となりました。
全体的に見ればコミカルでまちやナツのキャラの良さが印象的でしたが、
終盤は失速してしまった感があります。

オリジナルの回らしいですが、やっぱりオリジナル回って失敗する事が多いですよね^^
それだけでなく良夫のKYっぷりとそれに
巻き込まれるまちの構図はちょっと見ていて疲れるところでした。
村おこしで元気にしたいのはわかるんですが、
何かをしたのではなく何かをやった気でいるように映りました。
アイドルのイベントも正直いらなかったかな。
村でまちとナツ中心に描かれているのがやっぱり一番いいですね。
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くまみこは今回で最終回です。
コメント、TBしていただいた方ありがとうございました。

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「都会へGO!」
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まちはコンテストのオーディションの審査を通過。
しかしやりたくないと良夫に言う。
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もうすぐ日が暮れる。
ナツに説得されたまち。良夫と話しコンテストに出場することに。
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まちのそこから特訓がはじまった。
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そして、まちは東北最大の街、仙台へと向かった。
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仙台の街並みに感動するまち。
さっそく会場へ。
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コンテストのリハーサルがはじまり、自己紹介するまち。
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しかしまたしても、ひがいもーそーが出てまちはにげ出した。
ナツにたすけを求めて。

今回はまちがついに都会デビューを果たしました。
てっきり東京へ行くのかと思いきや仙台でしたが、
まちにいきなり東京はハードルが高すぎるのかもしれませんね。

前回もそうでしたが良夫に巻き込まれた感があり、
無理してコンテストに出る事にした感じがありますね。
まちやナツのどたばた感なら面白いさは出てるんですが、
良夫が前に出過ぎると微妙になるところも。今回はそれが特にあったのかなと。
にげ出しナツにたすけをおもとめたまち。果たして…。
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次回も楽しみです!

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「それってアイドル!?」
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まちは携帯電話がほしいという。
しかし、肝心の電波が入らない…。
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タブレットで良夫と会話するナツに驚いたまちは、
良夫からクイズを出される。
正解したまちは新しい携帯を良夫からプレゼントされた。
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ナツの横で寝ていた響。
そんな中、まちが学校から帰ってくると良夫がアイドル活動を強く勧める。
響がマネージャーをやることになった。
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衣装に着替えたまち。
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道の駅でのイベントステージに立ったまちは、
ヲタの熱い応援の中歌う。
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村おこしに気合を入れる良夫だが、まちは
「私、なんでアイドルやってるの?」

今回も? まちが良夫にふりまわされるような回でしたね。
携帯でもそうですし、村おこしの為にアイドルをやることになった事もですが、
となり村とけんかになったりと、
どちらかというと村の為になってはおらず迷走している印象を受けましたね。

ただアイドルをやれば村や街が盛り上がったり街おこしになるというわけでもないのは、
この作品に限らず見ればわかることですし…
まぁそれも含めて面白く描かれていましたが。
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次回も楽しみです!

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