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ちょっとリッチな毎日を 〜ローカルな場所へ行ってみよう!〜
アジアやヨーロッパのローカル色の濃い旅を目指してます

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10月15日

真打登場!っていうわけじゃないけど、今回は新宿のパークハイアット東京に宿泊。

予約はハイアットのHPから。宿泊を決めたのが一昨日だったので、空室が限られていて、パークデラックスとかはすでに満室のようだったので、一番ベーシックタイプの「パークツイン」での宿泊になった。
とはいえ、ツインでも53000円(税サ別)。

今年、パークハイアットは2回目。前回はお正月に宿泊しました。いつもの年は妻の誕生日とか結婚記念日にも宿泊したりするのですが、今年は各地に出かけたので、宿泊回数が減ってしまいましたが、宿泊できることになり嬉しい限りでした。

パークハイアットには新宿駅から歩いて向かい、そのまま41Fのレセプションへ。
ぷぷらっと来たような荷物の少なさでしたが、「チェックインでございますか?」とカウンターに案内された。
「予約してあるJOYですが…」と名前を告げると
「いつもありがとうございます、JOY様。本日からのご一泊でパークツインのご利用ですね」と確認。
その後、テキパキとチェックイン手続きをしていただき、
「他に何かお手伝いできることはありますでしょうか?」と質問されたので、
エレベーターから離れた静かな部屋かどうか? 翌日のランチの予約確認をしたあと
「明日、ランチを予約しているので、チェックアウトを少し伸ばしていただけると嬉しいのですが…」
と、お願いしてみると・・・
「午後2時まででいかがでしょうか?ランチもゆっくり楽しめるのではないでしょうか?」と
提案されたので、そうお願いしました。大変ありがたかったです。

さて、今回アサインされたのは、44階のパークツインルーム。実際には角部屋をアサインされたので
通常のパークツイン(45屐砲茲蠅笋箙めのお部屋です。リクエスト通りのエレベーターから一番遠い部屋でした。いつものように、加湿器もセットされていました。
テーブルの上にはウェルカムアメニティとして、札幌の「ショコラティエ マサール」のお菓子
使い勝手が良さそうな部屋でした。
バスルームもコンパクトですが、不自由のない大きさですし、お風呂場のテレビが新しく見やすいタイプの物に変わっていたし、バスアメニティが「aesop」でしたので、再度感激。

パークツインはホテルの南側に位置しているので、外の風景はどこの部屋でもほぼ同じですが、目の前に明治神宮の緑が飛び込んでなかなかの風景でした。

いつもパークハイアットに泊まる度に、部屋に置いてある「お菓子ボックス」の中のお菓子をテレビでもみながら食べようと思っているのですが、今回も食べれませんでした。美味しそうなんですけど、いつもレストランでの食事でお腹一杯になってしまって…
「ホームアローン2」かなにかで、主人公の少年がNYのプラザホテルのスィートで部屋にあるお菓子をほお張りながらビデオを見るシーンがあるんですが、そんなことを年甲斐もなくやってみたいんです。
次回に持ち越し・・・です。

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