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ちょっとリッチな毎日を 〜ローカルな場所へ行ってみよう!〜
アジアやヨーロッパのローカル色の濃い旅を目指してます

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我が家の1年は、パークハイアット東京宿泊で始まる・・・というと大袈裟だけど、ここ5年程は毎年お正月にパークハイアット東京に宿泊するようになった。今年も例外ではなかった。

宿泊の予約をしたのは、昨年の夏。HYATTのHPから、パークデラックスルームを予約。
1泊62000円(税金・サービス料は別)にて予約。今回は、他のホテルとも思い、日航東京や渋谷のセルリアンタワーなど同時に予約したが、最終的に家族会議で「お正月と言えば…」のパークハイアットになってしまった。

元旦は祝日のためホテルのチェックインは午後3時からなのだが、午後2時頃到着してしまい、その旨フロントで申し出ると、快くチェックイン手続きをしてくれ、部屋にも入室できた。
いつもは、事前に部屋の向きなどのリクエストを出すのだが、今回は特にリクエストはしていなかったので、どの部屋にアサインされるか楽しみだった。
アサインされたのは「5003号室」。人気のある東向きの部屋だった。
窓からは、東京タワーや新宿・神宮・御苑などが望める眺望だった。
51階まで客室のこのホテルで50階はかなり高層部分。いつも40番台の階で50階は初めてじゃないかな・・・。

部屋には、ホテルからの新年の挨拶とウエルカムの菓子が置かれていた。
お菓子は、目黒の「ひがしや」の生菓子。早速、お茶を入れて美味しくいただきました。
しばらくすると、ハーブティとクッキーのセットが運ばれてきた。
これは、HYATTゴールドパスポートのステイタスカード更新の際に同封されていたサーティフィケートでホテルからのアメニティを選択したので、運ばれてきたものだ。
今回は、のんびり寛ぐために、このホテルにやってきた。
部屋で和菓子とお茶でほっこりした後、ゆっくりお風呂タイムを過ごし、その後予約しておいた全身マッサージを客室内で施術していただいた。
日ごろの疲れをリラックスとマッサージでとっていただいた後、ハーブティとクッキーセットをまたゆっくりといただいた。
「ホテルで贅沢な時間を過ごす」なんて贅沢三昧してるんだろう!

今回は、ホテルに来る途中、花屋があったので、ミニブーケを買ってきていた。
ホテルで一輪挿しの花瓶をかりて、ミニブーケを部屋に飾ってみた
殺風景な部屋が、華やかな空間にかわった。
目の届く場所に置くと、いつもと違う時間を過ごせますよ〜!


謹賀新年

あけまして おめでとう ございます
今年も「高級ホテル泊まり歩き」よろしくお願いします。

疲れたときに、飛行機や鉄道でフラっと出かけたり、高級ホテルでのんびりするのが大好きです。
そんな時間もない時は、ホテルのランチでゆっくり過ごしたりしています。
今まで宿泊してみて良かったホテル・宿などを滞在日記風に案内できればと思っています。

2006年12月
ソフィテル東京 及び
ソフィテル東京の朝食 UPしました

2007年1月
パークハイアット東京 UPしました

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