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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ 結局、今まで制作していた胴体部分をもう一度作り直してしまった。 図面をあらかじめひく訳でなく、 常に様々なパーツを「選んでは組んで選んでは組んで」という制作スタイルは非常に楽しい。 一見、無計画で完成するかわからない不透明性が問われそうだが、 これもインスピレーション勝負の芸術だぁとか言えばいいような悪いような。。。 非常に難しいと感じるのが、ギミックの再現とバランスの問題。 レゴにおいては、「ロボットは小さく作るのが大変だからね」とよく言われたが 結構大きなロボットものを作っているつもりでもそれを感じる。 |
レゴでパトレイバー



ギミックに凝ると、どんどん巨大化してしまうんですよねぇ〜〜今回はフィグ乗りでサイズが決まってしまっていますから、プロポーションとギミックのバランスがかなり大変そうですね。
まだお顔は・・・いや、焦らすといけないので言うのはやめましょう(笑)。
2009/7/16(木) 午後 3:48
顔ぉ〜。
おかしいなぁ、出て行ったきり行方知れずなんでさぁ・・・
汗。。。
[ ジョドー(Jaudeau) ]
2009/7/16(木) 午後 4:39