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フフフフフ、船長のスネ毛剃りに意外と時間がかかってっちまって。 そうそう、ピーターパンも来やがったんでサァね。 ところで、今日は解決編ですね。フフフフフ。 第一回のテーマは「誰の視点? フィグを撮るということ」でした。 簡単に言いますとね。 ミニフィグは「ミニフィグの目線で撮りましょうよ」ということです。 シグフィグの視線で見てみましょう・・・ まずは、彼らの目線で撮ってみること。 説明は難しいのですが、なんども被写体(移したいフィグ)と 遠くのモノ(なんでもいい)にピントを合わせてみてください。 接写モードの機能が問題ないのであれば、 なんどか繰り返すうちに被写体にピントが合う日がやってくるはずです。 何度も何度もどの位置なら、どれくらいの接写なら可能なのか研究しましょう。 少し下から撮ってみるのだぁ!! 実はこの撮影は、作業テーブルの上にまた撮影台を用意して接写しています。 コレだけの段差があります。アオリましょう。 迫力が増すこと間違いなしです。 次回は・・・お船や建物を撮ってみます?
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ジョドー先生、こんにちは☆
シグフィグ目線でバッチ撮影☆
何だかカメラ越しに自分もミニフィグになった様な感じですよね^^
躍動感ある画像にするには撮影者の工夫が大切なんですね♪
結構段差を作るんだなぁ、メモメモ!
2009/7/18(土) 午後 2:22
主虎さん
あくまでジョドーの思い込みですが、
お役に立てれば幸いです。
[ ジョドー(Jaudeau) ]
2009/7/18(土) 午後 4:05
あ、ちゃんと写真が付いた(笑)♪
確かに接写は「なんでそこにっ!?」って所にピントがいってしまったり、どこにも合わなかったりしますよねぇ・・・オークション写真でもかなり苦労しましたよ。
ゾウのアオリ写真はやっぱり迫力が出ますね♪海兵がこけちゃってますもの。なるほど。撮影台の上にさらに高さを出して撮影されているのですね。
ピーターパン見てみたかったなぁ〜
2009/7/18(土) 午後 8:04
なぜか、写真が付いたり付かなかったりしてましたね。
不具合かしら。
接写は厄介ですね。
ジャックフロッグさんの素晴らしき接写は、修行の成果なのですね。
台は、うまく撮れないとかセットが大きい場合に
あった方が撮りやすいので紹介しました。
ピーターパンは・・・森のひと?
[ ジョドー(Jaudeau) ]
2009/7/19(日) 午前 0:27