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南海の勇者同盟は永遠に不滅(2019年3月17日)

書庫レゴ 特集記事

みなさんこんにちは、ジョドーです。

さて、本日はレゴブロックの色に秘められた謎に迫りたいと思います。
と、言いたいところですが、そんな大きな謎には迫れません。

イメージ 1

みなさんはレゴにまつわる話で、こんな話を聴いたことはありませんか?

「レゴは、戦争に関するおもちゃを出していない」
「レゴは今まで、戦争を連想させる緑色のブロックを作らないで来た」

レゴ社を紹介するときによく使われてきた内容ですね。

同じように国籍や人種の枠にとらわれず世界中の子どもたちが遊べるように
ミニフィギュアの肌の色は黄色に統一されいるとも言われていますよね。

さて、戦争のおもちゃを作らないというレゴ社の姿勢として、
緑のブロックを作らないという話が多く取り上げられていますが、
今では、その話が信じられないくらい、たくさんの緑のブロックが製造されていますよね。


イメージ 2

むしろ緑のブロックの数は年々多くなっているようにも思えます。

そして、もうひとつ気になるのが、近年登場した戦争を彷彿させる兵隊や
ドイツ軍の車両や戦闘機などが入っているセットです。

いったい“レゴ神話”に何が起こったのでしょうか。



イメージ 3

たしかに今から20年以上前には、レゴ社は、戦争を推奨していると思われたくないという理由から
戦争を連想させる乗り物を作ることのできる緑色のブロックを増やしていないと言われていたんですね。
でも、この話は結構昔に言われていたことなのです。

事実、長い間レゴの製品は、近代兵器を連想させる商品を出してきませんでした。



イメージ 4

しかし、冷静に考えてみれば、お城シリーズの兵士や南海の勇者シリーズの海賊、
ウエスタンシリーズに登場したキャラクターも、
歴史的には殺し合いや戦争をしていた人たちがモチーフですよね。

スター・ウォーズに至ってはタイトルに「戦争」という文字が入っていますし、
インディー・ジョーンズは世界大戦中のお話でした。

これに関して、最近では見方もだいぶ変わってきまして、次のように言われるようになってきています。
レゴの創設者、オーレ・キアク・クリスチャンセンは、
「レゴ社が直接戦争や軍事をテーマにしたライン(テーマシリーズ)は作らないという考えであった」
ということから、現在「レゴ社では、直接戦争や兵器をテーマにしたセットは発売しないですよ」
というニュアンスの説明をしているようです。



イメージ 5

つまり、スター・ウォーズは、タイトルにこそ「戦争」が入っていますが、
現実的な戦争をするためのセットではないという認識のようですね。
また、ドイツ軍の兵士にしても、そもそも隣国と戦争をするシリーズとしては発売していないので、
戦争を助長するための製品ではないという見解というわけです。

そのため、スター・ウォーズやインディー・ジョーンズなどの戦闘機や現代的な軍事車両、
近代的な武器や兵隊は、戦争がテーマなのではなく、
遊びの中に含まれるひとつの要素であるという認識で製品化されているのです。

したがって、緑色のブロックも最近では他のブロックと同じように作られているということですね。
もちろん、世界中のビルダーから緑のブロックを作って欲しいという旨の要請も多く、
それに応えたとも言われています。


イメージ 6

では、ここで気になることがありますよね。オーレ・キアク・クリスチャンセンはなぜ、
直接戦争や軍事をテーマにした製品を出したくなかったのでしょうか。

レゴ社のあるデンマーク王国は、第二次世界大戦中にドイツ軍の占領を受けるなどして
少なからず、戦火に巻き込まれるような時代がありました。
ただし、デンマークはモデル被占領国として武力行使は受けていません。
しかし、戦争の時代に子どもたちが憧れる存在というのは、多くが兵隊さんなんですね。
もちろん教育などの影響も関係するとは思いますが、銃を持ったり、戦車に乗ったり、
戦闘機を操縦する兵隊さん達に憧れを抱く子どもは多いのです。
オーレは、レゴが子どもたちにとって、戦争への興味や憧れにつながる玩具にしたくないという
強い思いがあったのではないかと考えられます。

こういった考えから、レゴ社は戦争のおもちゃを出してこなかったのではないかと考えられますが、
長い時間が経つにつれ、また、世界情勢やレゴ社内の情勢が変化する中で、
方向転換をせざるを得ない状況になったのではないかと考えられています。

ただし、従来のレゴのテーマでは、現在でもあからさまな
戦争を連想させる戦車などが登場するようなことはなく、
あくまで、映画のシーン再現のために製品化しているという見方もできますね。


イメージ 7

ところで、映画のシーン再現のために機関銃や自動小銃が製品化されていますが、
現在もオートマティックの拳銃(ハンドガン)と、黒い色のリボルバー拳銃は製造されていません。
これは、レゴ社のこだわりではないかと言われています。




【特集】誰も知らないレゴの世界 第一夜〜ミニフィグに隠された謎〜
http://blogs.yahoo.co.jp/jaudeau_05/64056402.html

「レゴ 特集記事」書庫の記事一覧

  • 顔アイコン

    つまり、戦争というものは民族の問題であって、兵器は手段に過ぎません。

    そのような意味では、兵器を製品化しないことよりも肌の色を黄色に統一することの方が、より大切なのではないでしょうか。

    ...残念ながら、現在ではいろいろな国籍の人種が再現されてしまいました。子供たちに影響が出ないことを祈るのみです。

    私の文章、読みにくいですね。すいませんジョドーさん。そして、第三夜も期待しております。

    [ SEANA ]

    2011/3/11(金) 午前 10:25

  • 遊び人さん

    >レゴの変遷についての深い考察ですね。

    恐れ入ります。こういった見方もできるかなと思いまして。

    >ただ、個人的には、一番最後の武器を持った一般人と思われる人には、持たせて欲しくなかったです。

    ご意見ありがとうございます。
    この画、ご気分を悪くされる方もいらっしゃるかと思います。
    この部分の画は、内容を決めるのにもっとも時間がかかりました。
    そのため、最終的には皮肉や風刺という意味合いを込めています。

    ただ、もう一度ご覧ください。
    あまりにも現実からかけ離れた銃を持っていると、モデルガンで遊んでいるようにも見えませんか?
    これが、オートマティック拳銃や黒光したリボルバー拳銃であったならば、おそらく本当にゾッとするような光景になったと思います。

    そこがレゴ社の“こだわり”ではないかと。

    >趣味で、戦車や戦闘機を組むのは構わないと思いますが、製品として販売しないレゴ社の考えは、これからも堅持して欲しいと思います。

    そうですね。ただ、題材とする映画作品には気を付けて欲しいよいうところでしょうか。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/11(金) 午前 10:43

  • リンドンさん

    リンドンさんは、深い考えをお持ちのようですね。
    人類と戦争史については皆さん色々なご意見をお持ちかと思います。
    ちょっと論点がずれそうなので、ここではシンプルに考えます。

    >戦争関係だから子供に悪影響ってのは少し違うと思います。

    たしかに戦争のおもちゃと子供たちへの影響は必ずしも一致しません。
    だからと言って、「人類は戦争好きだから戦争のおもちゃを作ろう」という考えにも至りませんよね。

    レゴ社は、戦争の片棒を担ぐような企業になりたくないという思想から、
    「戦争に興味を持つようなおもちゃを子どもたちに提供しない」という現実的な対応を取ったと考えられます。
    また、ヒューマニズム(人道主義・博愛主義)のような考え方も伺えしれます。

    もしかすえると、子どもたちが遊ぶレゴの世界だけは、戦争が起こらないようにしたかったのかもしれませんね。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/11(金) 午後 0:04

  • SEANAさん

    >レゴの色や戦争については、いろいろな考えがありますね。ありがとうございます。

    いえいえ、ジョドーの勝手な思い込みも多く、楽しんでいただければ嬉しいです。

    >レゴの製品では、人種差別や民族の対立に関するものはありません

    たしかにそうですね。
    ただ・・・ウエスタンシリーズの騎兵隊とネイティブアメリカンの製品は、
    大丈夫なのかなと個人的には感じてました。

    >戦争というものは民族の問題であって、兵器は手段に過ぎません。
    >そのような意味では、兵器を製品化しないことよりも肌の色を黄色に統一することの方が、より大切なのではないでしょうか。

    たしかに、兵器より民族・宗教による対立が戦争の原因となっている中、
    その手段に過ぎない兵器をどうこうという問題ではないのかもしれませんね。
    また、私も異なる人種、国籍のミニフィグが登場したことに関してと、
    レゴ社がこの件に関してどのように説明してるかに関しても気になっています。
    この辺はまた、第三夜で展開したいと思います。
    貴重なご意見ありがとうございました。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/11(金) 午後 0:32

  • 顔アイコン

    初めまして。いつも興味深く、そして楽しませていただいてます。
    早速ですが簡単に…今でこそ主流の緑色ですが「戦車等、戦争に関する物を作りにくく…」と、レゴ社は言いますが実際、灰色でも十分作れると思うのです。
    また、緑色がこう言った理由であれば、茶色は何故無かったのでしょうか??
    今でこそ茶色はありますが昔は森の人の砦などの木の部分を黒で表現しておりました。
    後、ピンクや紫色が無い(今でこそありますが)のも「戦争関連=緑色」では納得が行かないです。私が思うには、結局、レゴ社の本音はコスト上の問題だと思います(別に決めつけるつもりはないです)。
    次に、直接戦争をテーマにしたものは作らない、SWやインディーも直接戦争じゃないと言えばそうですが、結局戦争をテーマにしていると思う方が多いと思います、私もドイツ軍のトラック見た時には目を疑いました(ちなみに買いました) し、結構精巧にできてます。
    これに関してもやはり、直接戦争に繋がってないと言う理由よりは、結局の話は版権もので売り上げ向上を狙ったと思われます。
    ※続きます

    [ CCC ]

    2011/3/11(金) 午後 10:45

  • 顔アイコン

    ※続きです。
    ジョドーさんも書いていますが、騎兵隊とインディアンは侵略をテーマにしていると言わざるを得ないと思います。
    モチーフは西部劇何でしょうが、カタログでも騎兵隊とインディアンが対立しているシーンもあります。
    それに、お城シリーズも他国対他国の戦いをえがくカタログが主流だったと思います。
    ただ、私の意見としては何でも作れるLEGOですから、戦争関連でも何でも受け入れる派であります、別に戦争関連の玩具を推奨している訳ではありません。
    数多いLEGO世界のどこかにきっと兵器を所持しないファブランドやパラディサの様なユートピアを持つ方もおられると思います。
    ただ、やはり…私も含め、刺激が欲しいのではないでしょうか?

    [ CCC ]

    2011/3/11(金) 午後 10:57

  • 自分の意見としては、インディやスターウォーズはあくまで映画の再現だと思ってます。それが行き過ぎるとマズイですね・・。

    かなり前になりますが自分は南海の勇者に目覚める前は戦闘機や戦車などミリタリー系を作っていました。販売されたらいいなとは思っていました。かっこいいからです。
    自分の経験からすると、それが普通の飛行機だと組み上げた後友達と遊ぶ際ただ手に持って飛ばす?だけになります。たぶんそのときそれはつまらなかったということもあったと思います。でも戦闘機だと戦うというテーマがあっておもしろかったのかもしれません。

    いま自分は歴史でナポレオン戦争にはまっています。
    英軍と仏軍の戦争をどうにかレゴで再現したいなと思ってます。
    自分もCCCさんと同じように刺激が欲しいのかもしれません。

    ジェネラル

    2011/3/12(土) 午前 6:46

  • 顔アイコン

    コムです。
    記事と話が違うのですが、
    レゴガチャのエイリアンの銃の光線の部品が、
    スターウォーズのライトセーバーの部品と違うことがわかりました。

    [ コム ]

    2011/3/12(土) 午後 1:16

  • CCCさん

    初コメント、ご意見ありがとうございます。
    しかし、コメントが遅れまして申し訳ありませんでした。

    CCCさんの意見としては、色については戦争うんぬんというよりは、
    コストの問題であり、戦争テーマのものは結局、売り上げに走った結果である。
    ウエスタンシリーズなどを見ても、矛盾が確実にあるじゃないかとうことですね。

    たしかにそういった見方も出来ると思います。
    特に色とコストの問題については、色々な意見が聞かれます。
    ただ、私個人としては、レゴ社はある時期まで、
    5色を基本としたデザインを行っていたのではないかと考えています。
    それはどういうことかと言いますと、現在とは異なり、その昔はイメージから
    レゴ化(デザインを行う)が大原則であったため、
    カラーを決めるのはビルダーでありデザイナーの仕事でした。
    カラーを増やすということなく、レゴの明るいイメージのパーツを組み合わせて作っていこうよ、
    とデザインしていたのではないかということです。
    これは主に80年代のシリーズに共通するデザインの考え方ではないかと思います。
    つづきます

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:12

  • しかし、「常に進化す続ける会社である」というレゴ社は、
    常に新しいことに挑戦してきました。
    もちろん新しいパーツを生み出すのが手っとり早い方法ですが、
    その昔は新しいパーツの金型を作ることは大変な設備投資であり、
    現在のような大量に増やすということは出来ず、
    必ずしも需要のあるパーツの十分な供給ができていなかったのではないかと考えられます。
    そこで、少しずつ表現力を豊かにするために新色の追加を行い、
    金型を増やすのではなく、色を増やすことで
    世界観に幅を持たせることに成功したのではないかと思います。
    90年代後半に登場した「ロックレイダースシリーズ」や「世界の冒険シリーズ」などは
    そういった背景の中で新しい方向性が見えた製品ではなかったでしょうか。

    しかし、今度はライセンス商品という
    デザインの元となるカラーが存在する対象をデザインするとうことになり、
    カラーに関する考え方も完全に変更せざるを得ない状況になったのではないかと思います。
    つづきます

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:13

  • とは言うものの、正直なところを言いますと、レゴ社の創設者オーレは、
    本当に戦争をテーマしたいかなる製品の誕生もカラーも許さなかったのかもしれません。
    しかし、オーレがこの世を去ったのはもう半世紀以上も前のことです。
    その間に、既にその意思や考え方は様々な解釈がされ、また拡大解釈がされるようになり、
    現在のような既にポリシーとは言えない“レゴ神話”と化したのではないかと考えています。
    そもそも、個人的な見解ではありますが、
    「戦争を連想させる緑のパーツを作らない」自体が、
    レゴユーザーの思い込みのように思えてなりません。

    ちなみに、売り上げに走った結果であるという意見は私も同じです。
    特に2003年から最近まで続いていたレゴ社の赤字経営が、
    形振り構わず戦争ものと批判されてもおかしくない製品の誕生に関与したことは
    明らかであると考えています。
    こちらについては次回の更新でお話したいと思いますが・・・
    ウエスタンシリーズなどは際どいので、あまり話題に出ませんが、
    ネイティブ・アメリカンは良い受け取り方をしなかったと思いますよね。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:18

  • CCCさん

    もひとつ、刺激について。
    これは時代の流れですね。

    今でこそ、戦争のゲームやそれに関するおもちゃが
    社会的な批判を受けるに至ることは少なくなっているように思えますが、
    かつて、世界で展開するレゴ社に取っては、「戦争を推奨している」
    と思われることは大きな弊害となっていたと考えられます。
    レゴ社が製品を販売している主な国々は、そのほとんどが先進国で、
    20世紀の前半に戦争を終えた国々です。
    もちろん、戦争大国アメリカなども入っていますが、
    アメリカ国民が皆戦争をしたいと思っているわけではなく、
    反戦発動が活発に行われているのもまたアメリカだったりします。
    そういったターゲット層にあって、戦争を推奨しているというイメージは、
    不買運動や国際的なバッシングに発展する危険性も含んでおり、
    長く、そういった方向へは舵をとらなかったのではないかと思います。
    もちろん、デンマークという国民性もあり、
    ノン・ナショナリズムやヒューマニティといった考え方に沿った
    商品を生んでいたのかもしれません。
    つづきます。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:47

  • 現在はリアル志向のデザインが多く愛されるようになり、
    中途半端で抽象的なデザインが受けない世の中になってきているのも事実です。
    そういった中で、レゴ社が生き残る方法を
    今も数年後のレゴ社像を見据えながら模索しているのだと思います。

    すいません、素晴らしいご意見に、ついつい熱くコメントを返してしまいました。
    今回、個人的には盛り込みたかった意見・歴史的な背景の部分もコメント入れちゃいました(汗

    今後ともよろしくお願い致します。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:48

  • 提督

    お待たせしてしまい申し訳ありません。
    コメント読みました。

    たしかに刺激が欲しいのかもしれません。私もそうです。
    なので、ついついインディシリーズ買っちゃったりしてるんですよ。
    こんな偉そうな記事を更新する割には、
    ライセンス商品推進派みたいな記事を更新しまくってますからね。
    悪い奴なんですよ。ジョドーは。

    レゴの遊び方については、国や地域の社会性、
    宗教感や倫理感みたいなところにゆだねられる問題で、
    とくに日本の場合は、そういった部分には比較的甘い体制ですから、
    すきに遊んで良いと私も思っています。作りたいものを作って、
    自己満足するのも良し、みんなにみてもらうも良し。
    レゴ社もそういった要望があることは承知で、最近のパーツ製造をしていると思います。
    つまりは、セットではあからさまには出さないけれど、作れるパーツを供給しているということです。
    刺激を求めいてる方へのささやかなレゴ社からのメッセージかもしれませんよね。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:56

  • コムさん

    情報ありがとうございます。
    私もガチャ出てから気付きましたが、通常のバーは4幅なのに、
    ガチャのは3幅なんですよね。
    個人的には重量挙げ選手の黒3幅バーが使い勝手が良くて嬉しいです。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/20(日) 午前 2:58

  • 顔アイコン

    コムです。

    ジョドーさん、重量挙げ選手の棒は、全然気がつきませんでした。
    今度、見て見ます。

    [ コム ]

    2011/3/24(木) 午後 8:22

  • コムさん、お待たせしました。
    今、「ジョドーのおススメ」パーツです。
    いい感じの長さなんですよ。これがまた。

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2011/3/27(日) 午後 1:50

  • 顔アイコン

    ヨホホ黒いリボルバー拳銃西部の悪党持ってますよ

    [ tatehiyoyosekihi ]

    2012/3/21(水) 午後 6:15

  • tatehiyoyosekihiさん

    黒いリボルバー、ついにレゴ ミニフィギュア6で登場しましたね。

    ヘビーユーザーはご存知かと思いますが、1996年の登場から長く黒が欲しいという声が上がっていたのにも関わらず、
    生産が実現していなかっったのがこのリボルバーでした。
    「黒を出したくない理由がある」とまで憶測が出ていたのですが、今回それはなくなりましたね。

    個人的には次元のリボルバーが再現できるので嬉しいですw

    [ ジョドー(Jaudeau) ]

    2012/3/21(水) 午後 7:27

  • 顔アイコン

    > ジョドー(Jaudeau)さん
    https://www.youtube.com/watch?v=8OHAvMgQHcc
    これを見ていると、すべて伝説のような気がします。実際に、銃器とかは普通にありますし。

    [ regorego ]

    2016/6/28(火) 午後 10:56

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