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LEGOお友達の間で、なぜかレゴロボットブームが到来しているらしいので、 一応、ジョドーも作りかけのイングラム(※1)を補修、改修、新造。。。 ↑なんで一緒になってやっているんだっ!(笑 これをイングラムと呼んでいる・・・ しかし、 不思議な物で、 ミニフィグを始め 殆どのものがディフォルメされているレゴにおいて なぜに、 こんなにもSD好きのジョドーは 必至で設定通りに 作っているのであろう・・・(笑 制作中のイングラムは、 エクソフォースなどのロボットジョイントを使用していない独自フレームなので、 自由がおもいっきり利く分、 己の重量を支えるだけのアクチュエーター機能が作動しない状態だったのを少しだけ改良、 ヒンジパーツもジョイント部分が堅いものに変更した。。。 現在、野明が操縦するコクピット部分に苦戦している。 どの部品をどのように組み合わせるか イメージして、ラフを描いてから作ってみるが バランスに悩む。。。 さて、指揮車でも作るかなぁ。。。 ※1 近未来ロボットアニメ・漫画「機動警察パトレイバー」
に登場する警察用ロボット。
篠原重工製 AV-98式の通称。
建設や土木で使用される、 主に2速歩行でマニュピレーターなどを有する 産業用ロボット“レイバー”を使用した犯罪に対応するため、 警視庁が警備部内に配備したパトレイバー。 |
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2008年10月25日
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【トピック】 南海の勇者シリーズが待望の復活。。。 レゴ パイレーツシリーズが2009年に再登場! 2008年9月某日、『BRICK FAN TOWN 2008(ブリック ファン タウン 2008)』に参加!! 那須ハイランドパーク LEGOスタジアムにてアマチュアLEGOビルダーたちと街を制作。 ブリック ファン タウン 2008公式ページにて【VISUAL TOUR】が完成!! ネット上から街の散歩ができるかも?! ジョドーのアレンジ制作した海賊船「ダークシャーク号」を堪能できますゾ!! ◆ブリック ファン タウン 2008公式ページ http://www.big.or.jp/~hilo/brick_fan_town ■ ■ ■ ようこそ!! このブログは、ジョドーがこよなく愛するレゴブロック(※1)や 尊敬する横井画伯(※2)について語る極めて個人的なものである。。。 ■ ■ ■ 【自己紹介】 ミニフィグサイズ、特に「レゴ 南海の勇者シリーズ」を愛するレゴブロックファン。 「レゴ 南海の勇者シリーズ」を中心に、海賊船などの既存セットをアレンジして楽しんでいる。 既製品を「勝手な思い込みと突然の思いつき」でアレンジした程度の作品が殆ど。 多くのレゴビルダーと呼ばれる諸先輩方の作品とは違い、 手本となるようなブロックパーツの使用方法や組み方の紹介は無きに均しい(涙 稀に何かの間違えで完全オリジナル作品を作ることがあるが・・・気のせいよ(笑 ◆LEGO作品だけ見たいという奇特な方がいらっしゃいましたら・・・いわゆる“ 棚 ”である。 http://www.brickshelf.com/cgi-bin/gallery.cgi?m=Jaudeau ↑「Brickshelf」世界中のLEGOユーザーが自分の作品をデジタル保管する海外サイト。 海外サイトなので抵抗のある方にはお勧めせず。 SDガンダム、機動警察パトレイバー、ルパン三世カリオストロの城が好き。 「特撮モノ」「ワンパターン時代劇」「お決まりコンビのサスペンス」「刑事ドラマ」が得意。 ※1 LEGOブロックとも。 プラスチック製のブロック玩具。デンマークに本社があるLEGO社の製品。 日本にはレゴジャパンという法人が存在する。 ※2 その昔、SDガンダムをはじめとするバンダイ関連のSDキャラを多く描いていた漫画家・イラストレイター。
最近は復刻版のSDガンダムカードダスの書き起こしカードを描いているゾ。 |
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海外の大きなレゴのファンサイト、 「クラシックパイレーツ(Eurobrick classic Pirate.com)」に パイレーツシリーズの新作画像が出たので報告しょう。 もう、これ以上はファンの感情を抑えきれないだろう。 もうこれ以上の画像規制はかけられないだろう・・・ というのも、前回、brickshelfに上がったタレコミ情報が すぐに消去されたりしたので、 このときは時期尚早と判断し、画像については触れなかった。 今回のはパッケージデザイン・セット内容の画像からして これはほぼコレで決まりかな・・・という感じ。 例の流出業者カタログでは確認されていなかった小箱と大型セットも追加!! 女海賊は眼帯仕様かしら。。。 さて、このブログでこの緊急事態を知った方に解説。 2009年、ついにレゴ パイレーツシリーズが待望の復活!! 1989年に一度製品化されているパイレーツラインが 20周年を向かえる来年、再シリーズ化!! 日本では、「南海の勇者シリーズ」として1989年から発売、 シリーズにいったん終止符がうたれた1997年まで冒険は続いていたので 実に13年ぶりの冒険であろう。 そして、新たな冒険が始まる・・・ ※発売時期、価格、流通に関しては不明。くれぐれも、問い合わせないように。。。 ※決して復刻版ではないので勘違いされないように。。。 |
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