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「週刊 南海のシグフィグコレクション」創刊 あの発行部数が伸びないと突然終了するという 「週刊 南海のシグフィグコレクション」が創刊。 南海を制覇するのはいったい誰なのか あのシグフィグパーツはどのセットに入っているのか 毎号、南海のシグフィグから選りすぐり一体をセレクトして パーツ構成やレア度、キャラクター設定などを余すところ無く紹介。 創刊号は“アラっ死を呼ぶ”未来商人「ジャック・フロッグ」を徹底分析。 ズボンの色の公式設定は「ダークタン」。 ツルハシの重さは実は「10t」など新情報満載。 毎号追加される南海のシグフィグコレクションバインダーが付いて創刊号は×××円。 お求めは薬局、薬店で。。。
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2010年01月12日
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コメント(25)
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 ホス・レベル・トルーパーをたくさん並べてみました。 レベル・ソルジャー改め、ホス・レベル・トルーパー(反乱同盟軍兵士ホス仕様)たちです。 劇中のシーン再現をチラッとやるために20体をとりあえず用意(それ以上はいらないような)。 なんというか、 昔からたくさん出てくるキャラクターは実際にたくさん並べたい性分でして。 そういった意味では発売弾やセットごとに飾りたがる「コレクター」とは異なる性質を持っています。 ジムとかザクIIとかショッカー戦闘員などはとにかく大量に並べる。 そして、エース機は気に入ったポーズやバージョンの一機が先頭にいればいいわけです。 ショッカーであれば、その戦闘員配置時の大幹部が怪人幹部と共にいるわけです。 つまりはストーム・トルーパーなんかは30〜40体並べないと撮影する気にはなれないんですね。。。
あと少し。それもあと少しで叶う。ホホホ。七つ揃えば。。。 |
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 ちょっと、一眼レフデジカメが出張中だったため、 手間取っておりました(汗 さて、妄想のTHE談会で発表しましたとおり、 レベル・パイロット(反乱同盟軍パイロット)スーツが新しいデザインになったことを受け、 全面変更をしました。 これは、7264「インペリアル・インスペクション」のストーム・トルーパー(※1)の時とは異なり、 既に今後発売されるパイロットスーツも同様の新デザインの採用が見込まれるためです。 と、いうことで、 惑星ホス・エコー基地で活躍した白手袋バージョンのパイロットたちの記念写真。 しまった一人隠れてしまいました。でもしっかり新デザインです。 ルークはノンハイライト肌色ヘッドの白手袋バージョンで登場。 他の主要パイロットもルークの周りに集めてみました。(ダクは左隣です・・・) 一応、レイアがパイロットたちに作戦を指示するシーンを想定して用意しましたので、 今後、一部ヘルメットを変更してシーン再現に入りたいと思います。 スノー・スピーダーも組んで、ルークとダクのシーンも撮ってしまおうかなと。 ※1 このセットのストーム・トルーパーにのみ、足にもトルーパーを再現したプリントが施されていた。しかし、このバージョンは、このセットのトルーパーだけでもとに戻った。
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