|
諸君、ご機嫌やう。ダース・ディラーであ〜る。 今回はMr.ジョドーが座談会の準備のため、 「一人になりたい。。。」と言い出したため、急きょ召還となった。 ちなみに、私がいるのはエピソード4の中盤。 オビ=ワンとアナキンことヴェイダーの決闘シーンである。ブルーバックで撮影? さて、ジョドーもついに抵抗をあきらめ、ハイライトの勢力に屈したが、 スマイル時代を呑みこむ勢いでハイライト化を進め、いまやスマイル派と豪語していたのはどこ吹く風。 ここはひとつ、ハイライト妄想スターウォーズをお楽しみいただきたい。 まずは、ハイライトではまだ発売の兆しが見えないレイアとトルーパールーク&ソロ。 レイアの顔は、ハリー・ポッターシリーズの ハーマイオニー・グレンジャーの顔が一番似合うと思われる。 こんな感じで商品化がされるのではないかと予測。 ソロはこのためにスレイヴ I を開封。 サンドトルーパーでエピソード4のスピーダー検問を再現? ルークのスピーダーをルークの顔のためだけに開けるとサンドトルーパーも増えるという理論。。。 そして再びハイライトで再現するエピソード6の迷シーン。 デス・スター II の完成を早めるよう皇帝から命を受けた、シスの暗黒卿ダース・ヴェイダーは、 帝国軍の総督でデス・スター II の司令官であるモフ・ジャジャーロッドへ工事の進行を速める用に命じた。 加えて、近々皇帝が視察に訪れることも伝えると、ジャシャーロッドは震えあがった。 という地味なシーン。 だからなんなんだ的な展開。。。 ハイライトルークの顔を使用してエンドア版ルークの準備。 これでインターハイは貰った!! 終焉。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2010年11月10日
全1ページ
[1]
コメント(8)
全1ページ
[1]





