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フォッフォッフォッ。 久々の登場、ダース・ディラー(新装版)であ〜る。 ダブルライトセーバー(しかも二刀流)は、下手に振り回せば自分で胴体を切断!? いや、そうではなくて・・ 今日は諸君らに、これを見てもらおう。 #7915「インペリアル V-ウイング・スターファイター」 映画新3部作のラスト、スター・ウォーズ「エピソード3 シスの復讐」に登場したビークルのセットで、 銀河共和国の宇宙戦闘機であ〜る。 クラシック・オンリーな吾輩が、なぜ今回このセットを購入したのかというと・・ お目当てはやはり、このアストロメク・ドロイド「R2-Q2」であろう。 通常VウィングにはQ7シリーズのアストロメク・ドロイドが搭載されているハズなのだが、 このセットでは、R2シリーズの白と黒に塗られた銀色のドロイドR2-Q2が搭載されいる。 気になるであろう。 実はこのR2-Q2、「エピソード4 新たなる希望」に登場しているドロイドで、 ダース・ヴェイダーの旗艦であった、インペリアル級スター・デストロイヤー<デヴァステーター>に 搭載された銀河帝国のドロイドであ〜る。 映画の冒頭で拿捕した、オルデランの外交船<タンティヴィIV>の船内で、 調査のため移動中のR2-Q2を確認することが出来るゾ。 スター・ウォーズ旧3部作(クラシック)のミニフィグを集めているフィグ・ゲッターには、 是非とも帝国軍側に加えて欲しいドロイドと言えよう。 レゴ社のミニフィグ戦略に引っかかり、全セット購入すれば、 もれなく素敵な暗黒面の世界が待っておる。 さぞ、皇帝もお喜びのことだろう・・ 【セットの参考情報】 メーカー希望価格 4,725円 Amazonでの価格 3,150円(33%off) ←Amazonのページへ
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2011年10月29日
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