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みなさんこんにちは、ジョドーです。 本日はかう゛ぇさんに続いて、再入荷情報です。 久々にレゴ パイレーツ・オブ・カリビアンの大箱、 #4195「アン王女の復讐号」がAmazonに入荷します。 LEGO #4195「アン王女の復讐号(Queen Anne’s Revenge)」 入荷予定日は9月25日。 価格は待ちに待った31%off 12,238円、実に5,000円以上の値引きです。 もちろん送料無料!! 再入荷予約という形で予約注文が必要かと思われます。 ご注文をご希望の方は、Amazonの注文ページからどうぞ。 Amazonの注文ページ→ http://amzn.to/nuEVGR 在庫確保の規模は正直わかりません。
9月25日以降に通常在庫として並ぶかどうか不明ですので、 欲しかった方は予約をおすすめしますよ。 |
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2011年09月01日
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 今日はまた脱線です。 実はコレ、まだ一度も記事にしていなかったことに気付きました。 そう、クリエイター・モジュールタウン(Creator Modular Buildings)のカフェコーナー。 通商「カフェコ」w 総ピース数、2056ピースと驚きのボリュームと圧倒的な完成度で観るものを魅了します。 レゴ界に革命を起こしたとも言われる傑作中の傑作で、今尚スンゴイ人気のセットです。 そのクオリティもさることながら、カフェコの最大の特徴は、 モジュールシステムというシリーズ共通規格を導入した点です。 16×32スタッド(8の倍数スタッドからかな?)の規格内で建物を組めば、 自分が組んだ建物をカフェコーナーの隣に繋げられ、 どんどん街を増やして行けるという驚きのシステムを作り上げました。 また、このカフェコーナーは、複数セットを購入すると 増やした分だけホテル部分(階数や建物の幅)が大きくなるなどの 横だけではなく縦の拡張性も持っており、大人の楽しみを倍増しました。 ヨーロッパのどこかの国のどこかの街角にあるカフェ(1階カフェ・2・3階ホテル)。 なんともざっくりとした設定ですが、 そのビルドやパーツ構成も今までにない斬新な作りで、世界のビルダーを唸らせました。 詳しくは触れませんが、カフェコーナ発売当初は、建物の内装はセットに含まれず、 自分で内装を作らないと「テナント募集」状態でした。 新しいセットが発売されるたびに新しい試み、アイディアが追加され、 シリーズ最新作の#10218「ペットショップ」では、しっかりとショップ内もビルドされており 共通規格の中でもしっかりと進化していることが分かります。 では、ジョドー的ななにかを。。。 カフェコーナーだけでも、なにかヨーロッパの街角にいるみたいになるでしょうw? ヨーロッパでデートですよ。デート。 あっ、でもこのスチールなにかに一瞬使用したかしら? カフェの外でも珈琲を楽しめますよ。 このシリーズ、歩道のタイル張りなども本格的ですよね♪ スタッドがないのがいいのかわるいのかわかりませんが・・・ ということで思いつきのカフェコーナーでした♪
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