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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ はい、そんな訳で頭を作ったフリをしてみました。 実際は完成しておりませんで、試行錯誤というヤツですね。 ゴツゴツしてしまうのが問題やね。 口の部分が思いつかないから今日はここまでぇ〜。 |
レゴでパトレイバー
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詳細
マンガ、アニメなどで展開した「機動警察パトレイバー」をレゴブロックで作ってしまおうという記事です。
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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ ここ数日、試行錯誤を重ねた結果、 「操縦席の再現は現段階では不可能(ジョドーの力量ではね)」 と判断し、操縦席のせり出し、昇降機能の再現は次回パワーアップ時まで見送りとなりやした。 てなわけで操縦席は固定で、付け替えパーツでいわゆるパイロットの顔出しを再現!としました。 断腸の思いで・・・団長!! 遊馬「顔なんて付いてないだろうが」 後藤「なんだかなぁ」 ふと思ったんですが、なんか、とんでもないモノを作ってしまったような そんな気が、いまさらながらするようなしないような・・・ (どっちやねん!) ちゃんちゃん。
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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ 結局、今まで制作していた胴体部分をもう一度作り直してしまった。 図面をあらかじめひく訳でなく、 常に様々なパーツを「選んでは組んで選んでは組んで」という制作スタイルは非常に楽しい。 一見、無計画で完成するかわからない不透明性が問われそうだが、 これもインスピレーション勝負の芸術だぁとか言えばいいような悪いような。。。 非常に難しいと感じるのが、ギミックの再現とバランスの問題。 レゴにおいては、「ロボットは小さく作るのが大変だからね」とよく言われたが 結構大きなロボットものを作っているつもりでもそれを感じる。 |
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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ ジリジリと制作が進んでいるものの、なかなか手ごわいイングラム。 操縦席もまだ作っていないのに、ハッチの開閉を想定した“胸”と“腹”が完成。 これで野明も一安心といったところである。 それにしても、誰が「フィグの乗れるレイバーを作ろう」なんて言い出したのか・・・ 「ミニフィグのスケールに合わせる」くらいにしておけばよかったものを(笑) 本日からイングラムヘッドの制作がスタートした。 決して順調とはいえないが、 首の稼動ギミックと耳の一部が仮組みされているのがお分かりだろうか(見えない?) 昇降のできる操縦席、ハッチ開閉、ヘッド、リボルバーカノン・・・ なんか、まだまだかかりそうな予感(汗) 次回、クラブマンハイレッグとの死闘!!(ありません!!)
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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ 引越しの関係で制作が止まっていたイングラム。 本日より本格的に作りこんでいる。 えっ? まったく進んでいないではないかって? まだ一部の荷物しか手元にないため、 限られたパーツのなかで、「あーでもない、こーでもない」と作っているのだよ。 フィグサイズでイングラムを、パトレイバーの世界を作ってやると啖呵きったのは言いけれど、 なかなかこのサイズでイングラ子ちゃんの顔を美しく作るのは難しいと思い知らされる。 さらに、ハッチ開閉と、操縦席のギミックの再現・・・ やっぱり、顔は破壊されたダメージ状態で、 ハッチも故障して開かないイングラ子ってどうだろう? 笑えない? 明日からまた、にらめっこします。 今日は、少し上から撮影。 ついでにカメラも一眼レフもどきのデジカメに変更! 慣れるまで時間がかかりそう。 画質を上げたので、細かな部分も確認できるかも。 次回、イングラ子にクラブマンの魔の手が・・・(ないない)
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