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レイバー、それは産業用に開発されたロボットの総称である・・・ コストまで、劇中の設定に忠実なイングラムが、 なんとかここまで仕上がった。 今回は、腕と肩のカラーを代用パーツから設定色パーツに変更、 腰回りと股間部分の作り直しを実施。 頭部、胴体(コクピット)の制作が難航を極める中、 なんとか先に進めるようにしたいものである。 まだカラーが揃わない部分も対応しないと・・・ あー。
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レゴでパトレイバー
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詳細
マンガ、アニメなどで展開した「機動警察パトレイバー」をレゴブロックで作ってしまおうという記事です。
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という訳で、 さいとうよしかず著「創作アイディアの玉手箱 続・ブロック玩具で遊ぼう!!」でも 特集されているように、ロボット再現が流行り?なの?! 南海の時代遅れにはサッパリついて行けない今日この頃。。。 そんなこんなで、イングラムのボディのバランスを確認してみた。 ボディのバランスには違和感を感じないのでこのまま突き進むとして、 最初に制作した腕は、作り直しが必要と感じた。 もう3年経過するのね・・・ 各パーツごとに組んでいたものを仮組みしたので中はスカスカ。 色も南海の勇者シリーズ最優先のため、代用カラーが目立つ。 コクピットはどうやって開くのかしら・・・ 追記: ちなみにイングラムを作ろうと思ったきっかけは、 ナンバープレート下のワイヤーウィンチが、 %2432「なにかと便利な取っ手パーツ」に見えたから・・・である。 こんな感じになれば最高だが・・・ 少しゴールが見えてきたようなこないような・・・ ところで、顔って必要? 太田機ならいらない? 「ターゲットロックオン?」
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