|
みなさんこんにちは。ジョドーです。 えー、最近レゴ製作から遠のいているわけですが、 少しずつリハビリ中です。 今日は純粋にレゴ スターウォーズで遊びましょう。 で、なんとなく組みなおしたセットを。 #4504「ミレニアム・ファルコン」ですね。そのまま組んでます。 なかなかいいんですが、上からしか中を覗けないのが残念ね。 ジャケット姿のハン・ソロが登場したので、 スターウォーズエピソードV「帝国の逆襲」のラブシーン再現が可能? いや、ヴェイダー卿に追われるホス脱出シーンが再現可能に。 これでレイアがハイライトNEWヘッドで登場してくれたら・・・ と、新しいファルコン号も楽しみにしつつ。 そして、#6210「セール・バージ」よ。 そのまんま組んで、スキッフを狙ったブラスター・キャノンだけ追加。 手抜きじゃないわよ。元がいいのよ。元が。 スキッフは2機あるのでこちらは斜めになるようになっている。 まだ旧仕様のカルジアン男爵とNEWソロ&チューバッカ。 サーラックは、劇中の躍動感あふれるボバの呑みこまれシーンを再現するため?!だけに パワーアップ。 ジョドーの持てるすべての技術を集結し完成。 いずれジオラマを組んだら砂漠にセットできるように接続パーツも付いている・・・ セール・バージは内部構造を最近主流のテクニックパーツを使用した組み方にして ちょっと手を加えたいかなと思っています。 ジャバ・ザ・ハットは次回出た時にはNEWフィグになっちゃっているだろうな。 ということでリハビリ中の様子でした(今日はジョドーが出ていないわ)
|
レゴ 妄想スター・ウォーズ
-
詳細
レゴ スターウォーズシリーズを中心に、ジョドーの妄想によって派生したミニフィグバリエーションや、再現ビルドを紹介しています。
コメント(9)
|
みなさんこんにちは、妄想大好きジョドーです。 本日は、巷で横行しているLEGO STAR WARSのミニフィグヘアに関する話題です。 レゴミニフィギュア2(LEGO minifigure 2)は世界各地で発売され、大人気です。 そんな中、世界中のスターウォーズファンの“一部”を魅了しているのがこの使用方法。 ルークさん。 う〜ん見慣れればこれが当たり前になっちゃんでしょうか。 という、ミニフィギュア2のサーファーのヘアをうまく使用した再現です。 そうなれば、必然的にソロもこちらの髪型にシフト。 せっかくカーボン冷凍されたのにこんな髪になってしまうのでしょうか。 スターウォーズシリーズも最近、より細かな造形化が進み、それに加えてクローン・ウォーズの影響で 統一できないレゴ的スターウォーズ世界が進んでいます。 ハイライトのみならず、新しいボバ・フェットの存在を認めようとしない保守派から、 ヘアを全て最新のものにしてしまおうという革命派まで様々です。 で、やっぱりこれが一番みなれているかなと。。。 ついでにこんな感じで。 みなさんは、どのようにして飾ってor遊んでおられますか?
|
|
みなさんごきげんよう、ジョドーです。 今日は、妄想スターウォーズにふさわしい話題を用意しました。 アルティメットコレクター版のインペリアル・シャトルを入手しました。 2503ピースの巨大シャトルに付属するミニフィグで再現できるのは、 もちろん、あのエピソード6「ジャダイの帰還(ジェダイの復讐)」終盤に差し掛かった親子の会話シーン。 惑星エンドアの帝国軍基地へ父であるヴェイダーとの決着を着けるため、 単身投降したルーク・スカイウォーカー。 ルークはこの場面で、本来の父であるアナキンの名を出し、 ジェダイの騎士としての父がまだ残っているはずだと、懸命にヴェイダーへ問いかける・・・ とりあえず、ルーク投降からデス・スター II までの護送までを意識したセットとなっています。 さてさて、ジョドーの今回の狙いはズバリ! マグネット版ではないダース・ヴェイダーのハイライト版ヘッドを入手することです。 現在、製品版のハイライト版ヴェイダー卿は、この#10212にしか付属しておらず、 他に流通しているのは、マグネット版の軟弱体質ヴェイダーとなっています。 ジョドーは個人的にこのマグネット版を推奨していないため、 その姿勢を貫くため、製品版をほぼこのベイダー卿のためだけに入手したわけであります。 そこっ! 呆れない!! そして、ハイライト版ヴェイダーを入手して行いたかったことがこちら。 「さらば父よ!ダース・ヴェイダー 宇宙(そら)に死す(シス?)」 そう、これさえあれば、エピソード6ラスト、アナキンの心を取り戻したヴェイダーが ルークにマスクを外してもらい、肉眼で息子の顔を観るシーンを再現できるのですね〜。 涙涙。 そしてもうひとつ。 妄想スターウォーズなので、解決しておきたいことがあります。 それが、エピソード6終盤のルーク・スカイウォーカーの衣装。 セットに付属しているのは、ジャバの宮殿なんかで活躍された時の衣装ですが、 終盤の衣装は、その時の衣装から着こんでいたものを一枚脱いだ状態で登場しており、 どちらかといえば、#10212に付属する帝国軍黒兵士の服装に近い衣装なんです。 ベルトの色は違いますが・・・ なので、いっそのこと変えてしまおうということで、#10188「デス・スター」付属のデス・スタートルーパー の胴体を採用。ちなみにこのセット付属のデス・スタートルーパーにはベルトに黒い○の印刷がない。 だから差別化?! 左が提案衣装、右が従来のセット付属衣装。 劇中のルークを観ていただければ、その差は歴然としているはずなのですが・・・ ご意見ご感想をお待ち致しております。 追伸、もちろんセット的な差別化の意味は重々理解しているつもりです。
|
|
諸君、ご機嫌やう。ダース・ディラーであ〜る。 今回はMr.ジョドーが座談会の準備のため、 「一人になりたい。。。」と言い出したため、急きょ召還となった。 ちなみに、私がいるのはエピソード4の中盤。 オビ=ワンとアナキンことヴェイダーの決闘シーンである。ブルーバックで撮影? さて、ジョドーもついに抵抗をあきらめ、ハイライトの勢力に屈したが、 スマイル時代を呑みこむ勢いでハイライト化を進め、いまやスマイル派と豪語していたのはどこ吹く風。 ここはひとつ、ハイライト妄想スターウォーズをお楽しみいただきたい。 まずは、ハイライトではまだ発売の兆しが見えないレイアとトルーパールーク&ソロ。 レイアの顔は、ハリー・ポッターシリーズの ハーマイオニー・グレンジャーの顔が一番似合うと思われる。 こんな感じで商品化がされるのではないかと予測。 ソロはこのためにスレイヴ I を開封。 サンドトルーパーでエピソード4のスピーダー検問を再現? ルークのスピーダーをルークの顔のためだけに開けるとサンドトルーパーも増えるという理論。。。 そして再びハイライトで再現するエピソード6の迷シーン。 デス・スター II の完成を早めるよう皇帝から命を受けた、シスの暗黒卿ダース・ヴェイダーは、 帝国軍の総督でデス・スター II の司令官であるモフ・ジャジャーロッドへ工事の進行を速める用に命じた。 加えて、近々皇帝が視察に訪れることも伝えると、ジャシャーロッドは震えあがった。 という地味なシーン。 だからなんなんだ的な展開。。。 ハイライトルークの顔を使用してエンドア版ルークの準備。 これでインターハイは貰った!! 終焉。
|





