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ホホホホホホホホホホ。 あっ、ホが一つ多いwww ホイ、ということでみなさんこんにちは、 南海のなんとか、ジョドーさん復活ハリキリ腹切り計画 第二弾をお届けいたしますよぅ。 ブロロロロロ… 今回ご紹介いたしますのはコチラ。 4輪自動車「プロトベンツ」でございます。 多くは語りません。 アニメ「名探偵ホームズ」に登場したプロトベンツです。 まぁ、宮さんの趣味の世界ですねぇ。 長いことコレを組みたかったのですよ。 でも私のビルドセンスではなかなか小さくまとめられない。 しかも車輪のパーツも今までのパーツではしっくりこなくて ず〜っと良いパーツが出るのを待っておりました。 そしたらやっと車椅子用の車輪パーツが出たではありませんか(ヤッホー!)。 ※#60134「シティの人たち」に入っています。 ※超病人とプロフェッサーX気分になれます。(個人の感想です) 早速購入して、早速組みまして完成とっ。 (実は昨年既に完成していましたw) ついでにベイカー街221Bのハドスン夫人の アパートも組んだら素敵かなと思ったり思わなかったりで 時間とお金ができたらアニメ設定で組みたいと思いますよん。 では作品解説。正面。 ポイントはライトです。 ヘッドライトパーツにゴールドがなかったので 二股ライトセーバーに上向きクリップブッ込んで うりゃっと仕上げております。 黄色の模様とかバケツの取っ手でごまかして完成〜 背面。 エンジンベルトの丸い部分をなんとか再現して 逃げ切っております。(逃げ切れていないw) 左側面。 ハンドルレバーですね(おそらく)。 あと1プレート分高く組んだら 新しい工具パーツのラチェットレンチ(でいいのかな) を使ってディティールアップ図れるんですが これ以上高くも長くもしたくないんですねぇ。 右側面。 この操作ハンドル部分のパーツ、 壁を塗装するローラーのパーツなんですが コレを見た時にプロトベンツに使える!と判断したため 実際は少し形状が違うし位置も本来は真ん中なんですが 一人乗りになっているしまぁ右端でいいかと取り付けております。 ワトソン「ホームズ、今回はどんな事件なんだい?」 ホームズ「さあ、電報には難事件、解決を求む。としか書かれいないよ。」 ワトソン「よくそれで行く気になったね。」 そうそう、肝心のシャーロック・ホームズの配役は アニメ版ホームズのような犬顔は難しいため ミニフィギュア シリーズ5の探偵を少し変更し、 ドラマ版の名俳優 ジェレミー・ブレット氏の 演じたホームズをイメージしています。 ちなみにジェレミー・ブレットの演じたホームズは いわゆる探偵帽(鹿撃ち帽)やインバネコートは着用しておらず 本来ならばこんな感じのコーディネートになるんですが ここはやはりアニメ版の衣装で登場いただいておりますwww ホームズ「しっかり捕まってなさいよっと!!」 ワトソン「わぁ、○×△□▼◇ぁ〜」 では、私は宿敵のあのお方のコスをしに 一足お先に例の世界へ参るとしましましょう… |
レゴ ミニフィグで遊ぼう!
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レゴブロックのミニフィグ(ミニフィギュア)を組みかえて遊ぼうという記事を中心に更新しています。
コメント(10)
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みなさんこんにちは、南海の門番ことジョドーです。 この度、久々の復活に伴いジョドーのシグフィグを新しくすることにしました。 ◆シグフィグとは・・ Sigfigur(デンマーク語 )レゴブロックにおける自分自身の分身、人形・アバター sig(セイと発音・シグと読む)デンマーク語で自分自身という意味を持つ単語+人形という意味を持つ 英語圏では主にsignature minifig(シグネイチャーミニフィグ)の略として Sigfig が用いられる フィグコレ(ミニフィギュアコレクション)シリーズ11より、かかしをベースに 緑のバンダナからスカーフへ変更し、カラスの代わりにカモメが頭の上に居座っています。 え?なんで突然シグフィグ変更なのかって? それは・・ なんやかんやあって、不死身の体を捜していていたジョドーさんは ついに不死身のボディを考え付いたのだ!! フフフフフフフ。 ホホホホホホホホ。 ついに手に入れたゾ、不死身のボディだ!! この「かかし」に憑依すれば攻撃を受けても痛くないし 何度でも修復が可能なのだ!! 今までは「HPは530000」でも、「攻撃力は0」という設定から 毎度のごとく攻撃を受けて大ケガをするハメになっていたが これでもう恐れることはないのだぁ!! では、いざ勝負ですよぅ!! スタスタスタ ちゅど〜ん アララ・・意外ともろいボディですねぇ。 今一度考え直さないといけないようですぅ。 ということでどうもどうも。 またしょうもない更新をしているミニフィグのなんか。ジョドーさんです。 もちろんシグフィグを変更するのは冗談ですw 前も黄色い幽霊にシグを変更するというのをやったと思いますが復活恒例のネタ記事ですな。 ただ、このかかし、私は非常に気に入ってしまいまして・・ シグフィグにしないまでも、ハロウィ〜ン期間はジョドーのコスプレバリエーションとして 着こなしていきたいと考えています。 なんとも愛くるしい顔。ボロボロの服w カラスに舐められるこの感じ・・・素晴らしい!! これは憑依したりコスプレしたくなるなる〜 ホホホホホホホホ。ではまたお会いしましょう〜
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彼はシオノギ博士である。 博士が発見した新しいエネルギー“超子力(ちょうしりょく)”の平和的活用方法を研究するため、 シオノギ超子力研究所(通称シオノギ研究所)の所長を務めている。 しかし、博士はある問題を抱えていた。 夜になると決まって別人格に支配されるのだ。 記憶も意識もはっきりとしているのに、自らの意思とは別に超子力によって起動する、 巨大人型ロボットを制作してしまっているのである。 果たして博士を支配する別人格の正体とは? 巨大ロボットとはどんなものなのか・・ そして、今日も夜になると研究所から聞こえてくる悪魔の雄叫び・・ ジョドー「よし、有美くん稼働実験だっ!! レッツ・ビルド・ア〜ップ!! オレの魂の叫びを聴け!!」 ジョドー「もちろん、正体はナイショだゼーット!!」 今日も無理・無茶・無謀な「3M実験」は続く・・ 次回、巨大ロボットがホントに誕生?! 【次回を待て?!】
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 本日は通常コラボ更新で〜す♪ ―白き世界。 Yahoo!レゴ系“三大ブロガー”と呼ばれている(らしい)ヒーローたちが終結していた・・ risky(中央)「みなさんこんばんわ!riskyです♪ 本日もわたしのブロ・・じゃなかった。ジョドーさんに召喚されたのでした♪」 ジャックフロッグ(右)「どうも!連日人様のブログにお邪魔して自分のブログは 何も進んでいないジャックフロッグです。人気者はつらいよ・・なんて(笑)。」 ジョドー(左)「ホホホ。コラボ企画の本編をほったらかしにしている張本人、久々の素顔? で登場のジョドーザマス♪」 risky「三大ヒーロー集結!!ですよ〜!!」 Jフロッグ「しかも変身前と変身後がわかるようになっているんですね♪ (地味に後ろから襲われているように見えなくもない・・)」 ジョドー「ええ、これで実際の殺陣はスーツアクターが担当していることがわかりますね。」 risky「△☆○×■〜!!」 Jフロッグ「ところでジョドーさん、どうしてまた今日に限って陽気な農夫風に・・(マラカス戦士?)」 ジョドー「ホッホッホッホッホッ。何かおかしいですか?ちゃんとヒーローの条件である テンガロン(カウボーイ)ハットに楽器、それにスカーフまで用意したのですよ。 しかも「スケスケスカウター」まで付いて♪言ってみればフルコースです。」 risky「???」 Jフロッグ「えーと、あー、なるほど。でもジョドーさんがいつも着ている服に 緑のテンガロンハットで十分じゃないかな。(少なくともその格好よりは・・・)」 ジョドー「あー、あの格好・・マジすかっていぅかぁ〜」 Jフロッグ「まぁ、好みですけどね・・って、今日はジョドーさんのセリフ、だれが考えているんですか? 安定感ゼロですよ。 ハッ!!さては、超真次元帝国グロティシア?!」 ジョドー「ぐへへへへ。」 Jフロッグ「って、ホントかい(笑)!!」 ―今、新たな脅威が彼らを包みこもうとしていた・・ ジャーン♪ risky「では、みなさんご一緒に♪」 3人「次回を待て?!」 次回、果たして続くのか続かないのか・・・グロティシアって誰?
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