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みなさんこんにちは、ジョドーです。 お友達ブロガーのみなさん、お待たせしました。 今回はシグフィグの紹介を通して、ジョドーとスミスの関係性、ダースディラーの存在、 世界観のあり方などジョドーの脳内にあるシグフィグ設定を吐き出します。 内容量が多くニ回に分けてお届け致します〜。 ブログの管理人はあくまでジョドー(Jaudeau) まず、このブログの主人(管理人)はジョドーです。ハイ。私ですね。 ジョドーは、「南海の門番」を自称するレゴ 南海の勇者シリーズを専門とする レゴ アマチュアビルダーです。 ハンドルネームのジョドーの由来は、劇場アニメ「ルパン三世 カリオストロの城」のキャラクター、 カリオストロ伯爵の執事、ジョドーから来ています。 ちなみにこのジョドーというキャラの名前はモーリスルブラン原作 アルセーヌ・ルパンシリーズ「緑の目の令嬢(カリオストロの城元ネタの1つ)」の登場人物から。 このジョドーが、ミニフィギュア(以後ミニフィグ)の姿を借りて レゴの世界で活動しているこの行為、存在が【シグフィグ】というものです。 シグフィグとは、ざっくり説明するとレゴで遊ぶときの自分の分身です。 最近では、ネットでの自分のアイコン(アバター)として使用することも多いようです。 イベントでは他の参加者のシグフィグと記念写真をと撮ったりします。 一般的なシグフィグの選考は、自分自身を模したもの、専門世界がわかる特徴的なもの、 自分が考えた物語の主人公などが多いようです。 以後は【シグフィグ】についての基本知識が既にあるものと思って話を進めます。 さて、ジョドーのシグフィグはといいますと、上記のように専門世界がわかるもので、 物語の登場人物がシグフィグという典型的な選び方をしているように見えますが・・・ 上記の説明も踏まえて、ジョドーの基本設定を見ていただきましょう。 ジョドー 「南海の門番」として南海の座談会などのイベント主催する南海系ブロガー。 「ホホホホ」と笑って登場することが多い。 「〜ですよ」などとですます調の穏やかな口調であるが、実際は何を考えいるのかわからない。 【憑依(ひょうい)】【召喚(しょうかん)】【世界観調整(せかいかんちょうわ)】などを駆使し 各世界観やブログ間移動を得意とする。 シグフィグの選択は、他世界観から召喚、憑依することで使い分けている。 通常はノンハイライト系の世界には旧ジョドーシグフィグ(旧スミス)、 ハイライト系の世界にはNEWジョドーシグフィグ(NEWスミス)を用いて対応している(※1)。 旧スミス、NEWスミスのほかにも、スペース世界観やシティ世界観から 同じ顔をしているが違う世界の住人を召喚し憑依することがある。 ジョドーの公式イベントシグフィグは、今年10月にNEWジョドー(NEWスミス)がメイン、 旧ジョドー(旧スミス)がサブに変更された。 各世界観への移動は、自分と良く似たフィグへの憑依を行うことでその世界に入り込む。 ジャックフロッグさんの移動方法とは決定的に異なる移動方法を用いている(後述あり)。 尚、逆に召喚によって各世界観からのフィグや他ブログからのシグフィグを呼ぶことがある。 その場合は「白き世界」のような仮想空間での登場が多くなる。 「南海の門番」として、【憑依】【召喚】【世界観調整】などの特殊能力を有するため、 いかなる世界観においても直接ストーリーに干渉できない“呪い”がかかっている。 そのため、南海の勇者系ブロガーのシグフィグでありながら、 専用(所有する)の船がなかったり、船長などでない設定になっている。 基本どの世界観へも憑依による移動が可能であるが、 お城世界観・キャッスル(キングダム)世界観への移動は 憑依先のフィグが幽閉されており移動が許されない(※2)。しかし召喚は可能。 【Sigfig Recipe(シグフィグレシピ)】 NEWジョドー レシピ ヘッドアクセサリ(髪・帽子類):バンダナ(グリーン) #852769「ヴィンテージ ミニフィグ コレクション Vol.5」のみに入っている新金型バンダナ。 ヘッド(顔):片眼鏡髭の顔 #8190「クロー・キャッチャー」を含むパワーマイナー4セットに入っているブレーンの顔。 #8957、#8961、#8964。 トルソー(胴体):海賊シャツ(グリーンボーダー) #6239「海賊VS海兵隊」を含むパイレーツ(2009)3セット+チェスセット・バトルセットに入っているシャツ。 チェス・バトルセットの廉価素材は推奨せず。 レッグ(足):ブルー ブルーの足。セットの指定はしないが、2009年以降に発売された発色のものが好ましい。 ミニフィグアクセサリ(武器・持ち物):チキンとバケツ #5857「Safran's Amazing Bazaar」などベルビル・スカラシリーズの 日本未発売11セットに入っていたいたアースオレンジのチキン。 #4195「アン王女の復讐号」を含む4セットに入っている持ち手がダークタンのバケツ。 ※バンダナは必ず片眼鏡の方に縛り目がゆくように被っている。 ※真正パイレーツのスミス水夫長の持ちモノは鍵とバケツだが、 ジョドーが憑依すると鍵がフライドチキンに変わる。 旧ジョドー レシピ ヘッドアクセサリ(髪・帽子類):バンダナ(グリーン) #6071「森のつり橋」にのみ入っているバンダナ ヘッド(顔):丸眼鏡髭の顔 #6339「コスモシャトルベース」にのみ入っている顔 トルソー(胴体):海賊シャツ(ブルーボーダー) #10040「ダークシャーク号(復刻版)」の青いシャツ。憑依中はバックルが黒になる。 南海の勇者時代には#6285「ダークシャーク号」を含む12セットに入っていた。 レッグ(足):ホワイト ホワイトの足。セットの指定はないが、最近の光沢のあるホワイトは使用していない。 ミニフィグアクセサリ(武器・持ち物): 特になし ※バンダナは必ず片眼鏡の方に縛り目がゆくように被っている。 ※スミス水夫長のシャツは南海の勇者時代の青シャツだが、 ジョドーが憑依すると復刻版青シャツ(黒バックル)に変わる。 ダース・ディラーという存在 ダース・ディラー このブログには稀に【ダース・ディラー(だーす・でぃらー)】というミニフィグが登場します。 ただし彼にはちょっとした秘密があります。 実はこのディラーというキャラは、召喚したNEWスミスにジョドーが憑依した後、変装した姿です。 実際にはジョドーのスター・ウォーズの世界観にもこのディラーは存在しないことになります。 ディラー誕生のきっかけは、スター・ウォーズの世界が肌色に変更されたことで、 肌の色が異なる世界観を行き来しなければならなくなったからです。 そこで、ジョドーを名乗る前にに使用していたダース・ディラーをというハンドルネームを使い シスの暗黒卿のようなフィグになり済ますことでスター・ウォーズの住人っぽくしてみました。 まぁ詳しい設定は設けておりません。最近仮面を変更しました。 シスの暗黒卿、ダブルライトセーバー二刀流の使い手というくらしか・・・ 文字数の関係でとりあえず其の一はここまで。 次回は、世界観や移動方法についての解説と暗黒武将の登場?! ※1 スマイルヘッドと眉付きスマイルヘッド、ハイライトとノンハイライト・・ ジョドーにはミニフィグに関するこだわりがあります。 南海の勇者シリーズが基本となっているジョドーには、 スマイルヘッドと前髪や髭のあるスマイルヘッドは同じカテゴリに入りますが、 眉付きヘッドや表情付きヘッドは明らかに違うものと考えています。 眉付きや表情付きのヘッドは、スマイルヘッドのように記号化し、省略する デザインコンセプトとは異なるものになってしまっていると思います。 スマイルヘッドは究極の記号化です。目と口だけを残しすべてを排除したものですから。 そこに髪や髭を追加するのはバリエーションや差別化という点でありえる判断、 ごく自然の流れであるように思えます。 それに比べ眉毛が増えるのは記号化したデザインの統一が崩れる恐れが出てきます。 私には髭が増えるのとは訳が違う、フィグの顔の記号化バランスが崩れてしまうと感じました。 そのため、眉付き以降のヘッドを採用せずに南海の勇者シリーズを制作し、 眉なしスマイルヘッド縛りを行うことで、全体的なバランスを保っていました。 現在行っている真正パイレーツのハイライト縛りも基本的には同じ理由です。 ハイライトで統一された顔のなかにノンハイライトを入れるのは違和感を感じるからです。 ※2 お城・キャッスル(キングダム)世界観へ行けない訳・・ その昔、私のレゴへの思いが薄れた時代(暗黒期ですw)、レゴの占有スペースを減らすため、 限られたパーツの中で、フィグの保管状態を「お城」と「南海の勇者」のどちらで保管するのか 選択を迫られたことがありまて・・ 当時は、たくさんのレゴを持っていませんでしたので、顔が1つしかないなどの課題があり、 騎士で使えば海賊では使用できないという事情が発生していました(交互に遊んでいたので)。 そんな中、どちらかを封印しなければならいという状況で、 私が保管を選んだのはみなさんもご存じのとおり「カリブの海賊」たちでした。 そのため、ほぼ全てのシリーズの世界観へノーマークで侵入(憑依)出来るのに
お城・キャッスル(キングダム)の世界観だけは、憑依先のフィグが新・旧ともに幽閉されており、 自由に行き来は出来ないという“設定”になっています。 自らへのペナルティですね。 |
レゴ 特集記事
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 ミニフィギュアの誕生30周年を記念して誕生したこちらの紹介です。 日本ではすっかり「ミニフィグ」という名称で定着している、レゴ ミニフィギュアをたっぷりと紹介した本です。 どんな内容になっているのかといいますと、プロトタイプを含めたミニフィグの誕生までの秘密や、 シリーズごとに、どんなミニフィグが登場したのかを主要ミニフィグとともに紹介いています。 こんな感じで、シティをはじめとする数多くのシリーズのフィグが勢ぞろい。 じっくりと見ているうちに・・・ ミニフィグたちが今にも本から飛び出してきそうな、そんな錯覚をするかもw もちろん、南海の勇者シリーズもしっかりページが割かれています。 ほらほら出てきた出てきた〜 地味に嬉しいのは、日本語翻訳本でありながら、 日本発売時の国内キャラクター名を入れてくれるなどの配慮があるところ。 (でも、アイアンフックの名前がない!!) もちろん最近のミニフィグもしっかりと紹介されていますよ。 また、日本未発売のフィグが見ることができたり、 高価なセットにしか入っていなかったフィグを知ることもできます。 もちろん全てのミニフィグが紹介されているわけではありませんが、 ファンも納得の内容になっていると感じました。 「レゴブロックの世界」がまだ早いという、お子さんも楽しめる本かも。 ただ、元のスチール(写真)のミニフィグの組み合わせに誤りが結構あり、 マニアにも間違い探しとして、十分楽しめる本かもw スター・ウォーズシリーズやバットマンなどのライセンス製品のミニフィグなども紹介されており、 チェックする価値アリです。 レゴ ミニフィギュアの本(大型本/2009発売) 税込価格: 2,310円 |
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 本日は、最近多く出版されるようになった、レゴの本について紹介しましょう。 その中でもジョドーが1番オススメしたいのがこちら。 この本のみどころは、ズバリ今まで出版されている国内(日本語版)のレゴ本の 決定版ともいえる充実した内容です。 もちろん、レゴ社公認のオフィシャル本。 基本的にレゴブロックの知りたいことは、この1冊あれば、だいたいわかってしまいます(笑 ページ数も200ページ近くあり、オールカラーです。 レゴ社の歴史、レゴブロックの歴史、街、お宙、お城などのプレイテーマ(シリーズ)の歴史など、 その「広く浅く」の情報量はなかなかのものです。 もちろんスター・ウォーズなどのライセンス商品のページも設けられており、納得の内容です。 本の中では、レゴの製造工程などにも触れられています。 レゴ社の品質管理などについても知ることができますよ。 そのほか、商品開発・デザインの秘密、レゴランドやミニランドのこと、 デジタル・デザイナーやファッション・グッズなどもあますことなく紹介されています。 もちろん、このブログのメインでもある南海の勇者、パイレーツに関してもしっかりフォローされています。 (実は間違い探しもできて楽しい) 小さなころに遊んでいた方は、今にもあの頃の思い出が蘇るかもしれませんね。 レゴファンを豪語する方には絶対に購入して欲しい本です。 レゴ好きのお子さんへのプレゼントにも適しているかもしれません。 ちなみにジョドーは、いままで出版されているいくつかのレゴの本を持っていますが、 この本でも新たなレゴ情報が増えました。とても勉強になる本ですよ。 今までの本の情報が、一つにまとめられたかのような本です♪ ただし、広く浅くなので、詳しいシリーズの設定や解説はありません。 あくまでレゴ社とレゴブロックについての基礎理解を深めたい方にオススメです。 「君もこの本を読んでレゴ博士になろう!」的な本ですねw レゴブロックの世界(大型本/2009発売) 税込価格: 3,360円 このブログでは現在アンケートを実施中です。ご協力ください。(2011年11月15日まで) |
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 本日は、先日更新致しましたジョドーのLEGO保管方法の第二弾 「アクセサリパーツ編」をお送り致します。 ちなみに前回の記事はこちらからご覧ください。 ジョドーはこんな感じでレゴを保管しております。 レゴ収納スペース(非常に狭いのです)。 さて、前回はミニフィグの保管方法について紹介致しましたが・・ 今回はかなり曖昧な分類である「アクセサリパーツ」の保管方法をご紹介します。 こちらはクリアチェスト内で保管している髪、帽子たちの“層”です。 引き出して上から撮影。このようになっています。 まぁ、ただ、ビニール袋が並んでいるだけですね。 解説しますと、一応、ビニール袋に小分けして保管してます。 たったこれだけなのですが、数が増えてくると 100円ショップのケースなどに入れて保管するのも大変になってきますからね。 こちらが、以前使用していた100円ショップのケースでの保管方法。 現在は使用していません。 これはこれでよかったのですが、 このケースの収納で、積み重ねのロスタイムが発生することがネックした。 しかも地震の揺れに弱いというw そういったことから、出し入れは多少時間はかかるようになりますが、 現在はビニール袋での保管に変更しています。 そして、少ないスペースで数を多く収納することに成功しました。 方法は簡単で、小さなジッパー式ビニールに種類別に入れて、あとはある一定の分類でまとめて入れてゆきます。 シリーズ別でも、ショートカットでもロングヘアでもかまいません。 私はマイルールを設けて分類をしてます。 ちなみにジョドーがアクセサリパーツの収納に使用しているのは、このジッパー式ビニール袋です。 こちらはダイソーさんで発売されている85枚入りのものですね。 70mm×50mmという小さなサイズでミニフィグがちょうど入って色々便利です。 既にダイソーさんにはレギュラーサイズの数タイプが出ていますが(画像はパッケージが古いです)、 アクセサリパーツのサイズと量に合わせて使用するビニールを変更しています。 ちなみに、小さなサイズのビニールをまとめて入れているのはNO.3のサイズのビニールです。 それにしても、レゴのアクセサリパーツってたくさんありますよね。 数を調整して保管してはいますが、どんどん増えてゆくばかりです。 こちらはヘルメットなど、入りきらなくなった被り物のつづきや肩章などのボディに関するパーツ、 食器、食材や宝石、金貨などが保管されています。 武器、防具、工具などの典型的なアクセサリたち。 ちなみに関係のあるものが一つのビニールに入っています。 左は青果、右が肩章・ショルダーアーマーです。 そのほかにも、アクセサリパーツでありながらも、 装飾パーツとして使用が可能なものをピックアップして保管しています。 たとえばこんなパーツがその対象となります。 通常のパーツとの区別をどう取って保管するかはまだ検討課題です。 と、第二弾はちょっと面白みのないありきたりな保管のお話になりましたが、 いかがだったでしょうかw 次回はそうですね、ミニフィグパーツ、動物、大型アクセサリ・エクステリア系でも。。。 ちなみにこのブログでは現在アンケートを実施中です。ご協力ください。(2011年11月15日まで) |
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 本日は久々の企画モノ。 ジョドーのパーツ棚を総力特集!! ジョドーが普段、どのようにレゴブロックを保管しているのか。 ジョドーの部屋はどのようになっているのか・・ とはいっても、人さまにお見せできる程、たくさんのレゴがあるわけではありませんし、 広い部屋にレゴを置いているわけでもありません。 そこで、どんな風にジョドーがレゴを収納しているのか、今回も勝手にご紹介します。 収納に関する記事は以前、「ジョドーのパーツ整理大作戦」を3回、今年の2月には アクセサリパーツの整理法を一部ご紹介していますが、今回はそれらを再編成、保管方法をメインに 最新情報に更新してお届けする予定です。 本日は第一弾として、「ミニフィグ編」をお送り致します。 まずは収納スペースの全体をご覧いただきましょう。 ジョドーはですね・・現在、狭いスペースに 「アイリスオーヤマ」製のスーパークリアチェスト(主に浅段)を積み上げてパーツを収納しています。 以前は、衣装ケースくらいの奥行き、幅、高さのあるケースも使用していましたが、 現在はそれらの使用はやめ、このクリアチェストのみ使用し、少しずつ数を増やしています。 通常、このクリアチェストは10段(浅段)で販売さているようですが、組み換えが自由に利くので 引っ越す度に天井の高さに合わせて調整が可能なところが嬉しいですね。 もうひとつ、「無印良品」のユニットシェルフで組んだ棚も利用しており(クリアチェストの迎い側)、 未組み立ての箱や完成品を収納しています。 画像は大型のセットを少しひっぱり出して並べて撮影しています。 肝心のパーツ棚の中ですが・・ジョドーのメインはそう、ミニフィグであります。 このままでは見づらいので、チェストの引き出しを開いてみましょう。 このチェスト、幅がちょうどレゴの基礎版(32×32スタッド)が収まるようになっているので、 そのまま敷いてミニフィグを並べています。 これもミニフィグ好きには嬉しいところです。高さも深すぎず浅すぎずでw そして・・ あらら、これはどうも、ナレーション担当のジョドーです。 こちらの引き出しは、シグフィグ“層”と呼んおり、ジョドーのシグフィグを始め、 みなさんお馴染みのフィグなどを収納しています。 他にもレゴ パイレーツシリーズやファラオズ・クエスト、スペースポリスなどを収納するシリーズ拡張層。 スター・ウォーズ層w 最近、その勢力を増しているレゴ ミニフィギュアに・・ 企画モノで登場したフィグたちの層もあります。 こちらは一回きりの登場というフィグもありますね・・ でも、ジョドーはミニフィグ遊びがメインになることが多いので、 撮影準備の段階で、フィグの迷子を防ぐためにこのように並べて保管しているのです。 もちろん、ガイコツなどの大量にあるフィグや使用していないフィグは、ビニールに入れて保管していますよ。 ちなみに私も10年くらい前は、100円ショップのケースにミニフイグを保管していましたが、 ケース代だけでレゴを買えるくらいの量が必要になったために現在の収納方法に変更しました。 以上、ジョドー流ミニフィグ保管術?でした。 パーツの保管方法に関しては、また詳しくご紹介しますね。 アクセサリパーツは、このように小分けにしてジッパー式ビニールに入れて保管しています。 ちなみにこの“層”は、髪と帽子類が入っていますがヘルメットや兜は入りきらずにまた下の層に・・ 詳しくはまた次回に♪ ちなみにこのブログでは現在アンケートを実施中です。ご協力ください。(2011年11月15日まで) |


