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みなさんこんにちは、ジョドーです。 既に発売されているパイレーツシリーズ最新作にして最後の作品? #10210「Imperial Flagship(帝国旗艦)」に対抗しうる、赤ひげの海賊船を組んでおります。 本日は、パート別に制作していた部分を合わせてみました。 仮組みバランス調整といったところです。 まずは全体。 何度も組み直してますがこれがお気に入りの色になっちゃいました。 モジュール仕様で蓋となる甲板部分がまだ完成していないので、 マスト3本を予定配置に付けて「こんな感じかなぁ〜」と。 ずいぶんカラフルですが、イメージに合う部品が揃っていないので同一部品の別カラーで代用中です。 みなさんが気になったのはこちらでしょうか。 そうです。蓋が取れるだけでなく、横からも遊べるように観音開きに挑戦中です。 強度の問題もあるのでまだ試作段階。実用化はまだ先になるかもです。。。 手前に開くってのもアリなんですがやはり強度が・・・ 大砲が3門だけだと海軍にやられそうなので、甲板部分に左右で利用可能な移動大砲を設置してみました。 とりあえず1つ(希望2つ)。 結局5門になってしまうぅ。 これも位置関係の問題から実現するかどうかわかりませんが、 一応組んでみたので仮組みに無理やりブチ込んでみました。。。 せっかく作るならこれくらい新しい試みをしないと面白くないですしね〜。 とりあえず、やるときやってやらないときやらないジョドーです。 現在、上甲板と船尾楼のデザインを詰めてます。。。 んー。難しいわ。 |
レゴ 南海の勇者(パイレーツ)
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レゴ 南海の勇者シリーズ・パイレーツシリーズの書庫です。
海ぞくをテーマとしたこのシリーズを中心に、管理人が製作した作品やミニフィグの紹介、セットレヴューを掲載しています。
2009年、2015年のパイレーツシリーズもこちらで紹介中です。
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コメント(7)
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 #10210「海軍帆船」に対抗すべく、 新しいパイレーツカラーを模索する果てしない旅に出ています。 とりあえず仮組みして調整をしております。 が、すでに6パターンの配色を試しているのにしっくりくる組み合わせが出てきません・・・ おかしいなぁ。 左側面のみを仮組み。(一部、部品がなく代用カラーあり) なにかいまひとつ足りない気がするものの、 アダルティなクリスマスカラーで来年のクリスマス商戦は「アドベント・シップ・カレンダー」でいける・・のか? 大砲は緑の砲座で3つ搭載。(製品ぽく片側だけにしよう♪) 今度は提督が捕虜に?! 最終的には黒マスト3本に紅白幕(笑)が一気に7枚取り付けられるため、 帆に特長がない海軍帆船と比べ、サイドのカラーは抑え目にしている。 実は海軍帆船に比べ8スタッド分(船底1枚分)船体は短く設計。 これにより、モジュールの規格外になるようなならないような・・・ 上記判断は、海軍帆船が大型で来たので、 それより大きくするより、ちょっと「小さいけれど最強」というような攻撃型海賊船を目指したため。 南海系ビルダー待望のハンモック2段式が正式採用。 これなら場所も取らずに多人数が安眠? と、こんな感じでとりあえず組んでみたり、壊してみたり組んでみたりの繰り返しです。
また組みなおしたら(笑)報告しますね。 |
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「週刊 南海のシグフィグコレクション」創刊 あの発行部数が伸びないと突然終了するという 「週刊 南海のシグフィグコレクション」が創刊。 南海を制覇するのはいったい誰なのか あのシグフィグパーツはどのセットに入っているのか 毎号、南海のシグフィグから選りすぐり一体をセレクトして パーツ構成やレア度、キャラクター設定などを余すところ無く紹介。 創刊号は“アラっ死を呼ぶ”未来商人「ジャック・フロッグ」を徹底分析。 ズボンの色の公式設定は「ダークタン」。 ツルハシの重さは実は「10t」など新情報満載。 毎号追加される南海のシグフィグコレクションバインダーが付いて創刊号は×××円。 お求めは薬局、薬店で。。。
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みなさんこんにちは、「南海の門番」こと南海の勇者シリーズ専門(自称)のジョドーです。 かなり前に可能性を示唆した、 ジョドー版の新生パイレーツが動き出しました。(やっと) 今年の3月、思えばかなりの深い傷を負ってしまいました。 期待と夢に胸を弾ませ一足先に拝んだ新生パイレーツ。それが今年の私の運勢まで決定することになるとは・・・ フタを開けてみれば、絶望、落胆、後悔・・・数えだしたら数知れず。 と、いうわけで、やっと新生パイレーツも打ち切りになったようなので(?) 好きなようにやらせてもらいたいと思います。 遠い昔、はるかかなたの海で・・・ 海賊を取り締まるため、多忙な提督に代わり砦の指揮を取るのは副司令官のフェンディである。 今回、ジョドー版の展開ということで、新生パイレーツ海軍(総督軍)のキャラクターを一部変更。 提督は登場するものの、実質的な司令官を新しい登場キャラのフェンディに変更し、 勝手に進められるように調整(これまた提督に引けを取らない悪役顔)。 それにともない側近を含めた将校、仕官などもフェイスを一部変更。 兵士はフェイスを一掃し、南海の勇者シリーズから受け継ぐべく、カワイイ顔を最優先で使用しています。 海軍の大型帆船が登場すれば提督も絡んでこれるし、 それこそ心機一転「真正・パイレーツ」として展開ができるというものでありましょう。 そうすると、ジョドーが現在進めている大型海賊船建造計画は、 おのずと海軍大型帆船に対抗できうる“新訳”海賊船の建造へと方向性を変更しつつ、 これまた使えない(バリエーションとして)クルーの一掃を図りながら調整を進めているわけであります。 つまりは、次回の帆船は、真正パイレーツの海賊船ということになりました! 海軍帆船に似ているようで違いながらも「遠からず近からず」てな感じで進めていきたいと思います。 本当の冒険はこれからですよ。 とりあえず、完成は・・・再来年くらいですかね。キャプテン。。。
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