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みなさんこんにちは、ジョドーです。 とりあえず、生きています。
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レゴ 南海の勇者(パイレーツ)
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詳細
レゴ 南海の勇者シリーズ・パイレーツシリーズの書庫です。
海ぞくをテーマとしたこのシリーズを中心に、管理人が製作した作品やミニフィグの紹介、セットレヴューを掲載しています。
2009年、2015年のパイレーツシリーズもこちらで紹介中です。
海ぞくをテーマとしたこのシリーズを中心に、管理人が製作した作品やミニフィグの紹介、セットレヴューを掲載しています。
2009年、2015年のパイレーツシリーズもこちらで紹介中です。
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Yo-ho yo-ho a pirate's lif・・・ パカ〜ン!! ヨ〜ホ〜ヨ〜ホ〜♪っと。 みなさんこんにちは、水夫長のスミスでサァね。 真正パイレーツの展開に合わせて 赤ひげ船長のお世話役として再登場した訳でサァ。 ある意味、廉価版スミスなんでサァね。 おっと、いけネェ。 船長にお届けものでした。 えーと、通り抜けハシゴは・・・ あったあった。 ではみなさん、船の進捗状況をどうじょ。 ※クリックすると大きな画像が見れます 現在、上甲板の制作が進んでいる。 船体のカラーリングはほぼ完成に近づき部品待ちの状態。 蓄光(夜光)パーツを使用して 子どもたちに夜中でも存在感をアピール? しっかりと甲板に収まった移動砲台。 左右に移動して回転もする。 下手するとマストをぶち抜くことも。。。 問題の観音開き横開閉ギミックは 一部開閉しない方向で強度を保つ方法に変更。 これにより、甲板が上にある状態でも 中の海賊たちの様子が伺える。 上から見ると、船尾楼がしょぼいことに・・・ そろそろ真正パイレーツシリーズ の書庫を誕生させないとマズいかしら。。。 次回、笑撃の船尾楼を大公開?!
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みなさんこんにちは、ジョドーです。 2010年のレゴ パイレーツシリーズ最新作にして最後の作品? #10210「Imperial Flagship(帝国旗艦)」に対抗しうる、赤ひげの海賊船を組んでおります。 今回はその進捗更新第二回。 実を言いますと、また組みなおしました。 ちりばめすぎた色を抑えて組みなおし、ラインがくっきり見えるように調整。 ダークレッドを大砲カバーと手すり横ラインに変更しダークグリーンの存在感を出してみた。つもり。。。 当初マストを「帝国(海軍)旗艦」を同じ数、同じ帆の枚数で設計していたが、 小型化してバランスを考えた結果、3本マスト6枚帆に変更。(先端の三角帆を入れると系7枚) こんな感じ。 赤・黄色・黒のパーツは何色になるかはお楽しみ。 セットに付属するミニフィグは全部で9体。これにサメ(新濃灰)、サル(アレ?写ってない) ネズミ(新灰)が付く予定。 NEWスミス水夫長は、あくまでジョドーのお遊びなので・・・(でもレギュラーですぜぃ) といった具合に、南海系ビルダーのみなさんからご要望が多かった造船進捗情報をお送りしました。 また組み直したら・・・もうしないか(笑) 船尾楼(片側だけ仮組みしています)が完成しそうになりましたらお知らせしますね。 【参考資料】
#10210「Imperial Flagship(帝国旗艦)」 |
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赤ひげ船長がスミス水夫長を呼びました・・・ NEWスミスくん ハイ〜。船長。 それは噂に聞くスカウターというヤツかね? いえへへへ。申し上げ辛いんですがねぇ。 こいつぁ、「スケスケスコープ」でサァ船長。 なに?すぐに貸せ!貸すんだ!! あ〜れ〜ご無体なぁ〜 まったく、ろくな発明をせんヤツだ。 ブツブツブツ・・・グヘヘ。 こうして今日も海賊の冒険は続く・・のか? みなさんこんにちは、ジョドーです。 現在、「新生パイレーツ(パイレーツ2009)」に変わる 「真正パイレーツ」の海賊側キャスティング作業を進めています。 ジョドー版「南海の勇者シリーズ」では、オフィシャルには登場しないフィグで、 ロジャー船長の“後見人”的存在の水夫長スミスという道化のようなキャラを配置していました。 これは少しでもコミカル路線に引き込もうというジョドーの作戦であり、 ディズニー映画「ピーターパン」に強い影響を受けているというお話なのですが、 今回の「真正パイレーツ」でも同じような路線変更を図りたいと思い試行錯誤を重ねて来たわけです。 でも結局のところ、スミスは続投。しかも若干未来風な眼鏡。 最近のお顔はどうも個性がありそうで無い同じような感じの顔ばかりで困ります。 この顔、スペースパイレーツでやはり同じような役柄で登場する予定だったのですが、 「真正パイレーツ」に引っ張ってみました。 新たに「変わりものの発明家」というお約束な設定も加えてパワーアップ間違いなし? という感じでいかがでしょうか。
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