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もみあげお手入れしてる人が気になるハビィ〜です。 昨日サッカーを観戦していて、どうももみあげが気になっちゃいました。 日本の人って素敵なもみあげの人あんまり見ないですよね? でも欧米ではもみあげを大切にしている方が多いんですよ。 なんで、アジアの男性はもみあげのお手入れしないんでしょうか? で、もみあげで思い出した話を。 日本より治安の悪い欧米。 自転車ってただ単に鍵をかけてると盗まれちゃうんですよ。 タイヤとか、サドルとか。 で、私のクラスメイトで、素敵なもみあげのスチュアート君。 彼は自転車で登校していたので、盗まれないよう自転車のサドルを教室まで持ち込んでいました。 毎日ちゃんとサドルを教室に持ち込んでいたので、こまめだな、と感心していました。 でも、授業が終わったけど、ハビィ〜はまだ友達とそのまましゃべっていました。 そしたら、スチュアートが息を切らして、教室へ。 そして、何かを探し出し、教室を後にしました。 友達に「何事?」と聞いたら、「サドル教室に置き忘れたんだって!」と。 そんな大切なもの置き忘れちゃダメじゃない、スチュアート。 自転車盗まれないかもしれないけど、乗って帰れないなんて。 私と友達は大爆笑しましたとさっ。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ as i watched a soccer game yesterday,
a guy with great sideburns who played reminded me of a boy, who was a classmate of mine with great sideburns too. Stuart, who really dressed up his sideburns carefully & proudly, went to school by bicycle everyday. in western countries, bicycle is one of valuables stolen easily for tires or parts of metallic or somthing if the owners dont pay much attention to hold onto it, as keep their eyes on it or surely on lock while away. Stuart always carried the saddle into a classroom not to be taken away. it occured to me his care of the bicycle was marvelous coz everyday it went on. but one day, after the class was all over, me and my girls stayed there with chatting. he dashed back to the class, losing his breath and looked for something, i didnt know what it's gotta be at that moment, got out from the room to go on the way home again. i had no idea what happened to him, so asked one of my girls "what's wrong with him???" a reply got back to me "his saddle was left here"(with laughter). can you believe it??? he'd supposed to be on the way home without the most important part of bicycle which left in the class, although carried it into class for fear of a target on thieves. if he has left it as it were, the bicycle would have stayed in safe from the robbery, but he would not have got home at ease. |
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2007年02月19日
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内紛騒動なんてあったんですが、ただの騒動ですよね? みんなが否定すると、なんだか怪しい気がしてしまう疑り深いハビィ〜です。 いやいや、大丈夫ですよね?ユーベは。 明日オリンピコでのクロトーネ戦のビアンコネリのラインナップは証明。 メディアの最新の注目を受けた一週間を終え、 ディディエ・デシャンは今日午後の記者会見で確認したように、 カンペオナートをつかみとるためのものを持っているということを証明するため、 チームは今まで以上に決意を固めた。 「我々が怒っているかって? そうは言っていないんじゃないかな。 チームは明確な考えを持っている。 選手たちはしなければいけないことが分かっているし、 今シーズン耐えてきた時期に見せたいいコンディションの再発見なんだ。 正しい姿勢と、90分間フルに攻撃的なレベルを保っている。 がっかりするような結果で終わった時には、すぐに立ち直りたい。 今週の批判は(先週の)試合の一環として、私を悩ませてはいなかった。 でも信じて欲しい、自分の立場も気にしないような公正なコーチが少なからずもいることを。 我々の目標はセリエAに復帰することだってみんな知ってる。 いいプレーをすることは、この仕事を少しだけ楽にしてくれるだろう。」 日曜日ナポリ戦に関して、ユベントスはもっと首位との差を広げる絶好の機会だ。 クロトーネは自分たちのやり方で立ち向かうだけ。 ビアンコネッリは今シーズンの早い時期に3−0でクロトーネを破ったいう結果とは 違ったものをむしろ期待できる。 (クロトーネは)一月新加入選手が到着し、今週新監督が就任した。 この二つのことはデシャンに考えなければいけないことを増やした。 「監督が変わったときは、以前の状況は頭から変わる。 選手たちはもう一度自分たちを証明しなければいけない。 この戦術は今年(クロトーネに)たくさんのゴールを許した。 でも彼らは失うものなくトリノにやってくるだろう。 彼らは我々に全力でぶつかってくるだろう。 他のチームがユベントス戦で特別なやり方をするように。」 デシャンは試合そのものにきつく焦点を当てている。 でも、まず解決すべきいくつかの人事的な問題がある。 ディフェンダーたちに(ブームソンが出場できるかもしれないことさえ、)ほぼ十分な賛辞について、 問題は今どこにでも転がっている。 「ラインナップに少し問題がある。 ディフェンスの選手が戻ってきたことはグッドニュースだ。 たとえ彼らみんなのコンディションがピークじゃなくても。 今日練習でネドヴェドとパッラディーノがどんな状態がチェックする必要がある。 後者(=パッラディーノ)は土曜日出場することは疑わしいけれども。 マルキオンニを左で使うというオプションもある。 例え彼が好むポジションじゃなくても。 ブームソンはまだ100%の状態じゃない。 でも水曜日からチームのほかの選手たちと練習して来た。 その一方でキエッリーニは先週よりもいい状態だ。」 ユーベのオフィシャルの英語って肌に合わない。 ワケワカメ(´Д`)ノ 実を言うと、試合ちょこまか見てたんです。 途中枝毛が気になっちゃって(笑) で、枝毛探ししてたら、マジメに見てなくって… ゴールシーンとかはちゃんと見てたんですけどね… 楽しい試合だったから、ちゃんと見直そうかな。 この試合で発見がっ! 今までずっと「バルザネッティちゃん可愛いなぁ〜」って思ってたんです。 写真の端で見切れてる姿にキュンキュン☆来てたの。 そう言えば、このチーム、バルザネッティに、ザネッティ…似た名前が多いななんて。 きゃ〜(*>o<*)大勘違い! バルザレッティさんじゃない! ゴメンちゃい(>人<) それから、ザネッティの怪我心配ですね。 怪我人が多い中、ずっと頑張ってくれてたのがザネッティですからねっ! でしたよね? アレックスとネドヴェド、かなり調子いいでスネ♪ 2人とジジがいれば安心!って思ってたのに、ジジったら。 あれはご愛嬌ですかね? ユーベ快勝にデシャン監督大満足 セリエB第24節が行なわれた17日、ユベントスはホームでクロトーネと対戦し、5−0の快勝を収めた。試合後デシャン監督は「ゼビナ、キエリーニといったDFの要となる選手が復帰し、攻撃のカモラネージ、トレゼゲも良い動きをしてくれたので、今日はとても満足のいく試合ができた。今週一週間は『ユベントス内紛説』など色々騒ぎ立てられ、困難を強いられたので、今日の試合はいつも以上に気を引き締めて挑んだ」と語った。
また自身の去就問題について同監督は「来年の事は今考えていない。私はユベントスを再びセリエAに昇格させるためにここに来た。契約は来季も残っているが、それは何の保障にもならない」と自身の将来の言及を避けた。 喜びをなくさせた先週の失望から、今日の午後は
ビアンコネリの昇格へのジェット・コースターが続く。 チームの5−0での勝利は、先週優勝し、(セリエA)復帰への計画を立てた時に 今週まさにドクターが、もしかするとむしろディディエ・デシャンが命令したものだった。 「先週の反省から、チームの反応の仕方に疑いはなかった。 心配はしていなかった、ただ腹が立っていたんだ。 解決した状況も怪我で選手が不在のせいだという事は分かっていた。 それを今日はっきりさせたんだ。 ゼビナはバックラインを保障し、ジャンニケッダは中盤での経験を加え、 パロに呼吸を回復させるチャンスを与えたんだ。」 今のところ毎試合彼はプレーしているように見える。 「少なくともザネッティが怪我するまでは。 チームの全員が出場できる状態になればもっと楽になるのにな。」 |
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やっぱりお客さんがいないとダメですね! 少なくてもお客さんがいれば、ダルダル感がなかった。 うぅ〜ん、やっぱり無観客試合は良くない… それから、1−0で勝ったけど、私的には2−0ぐらいの安心感が欲しかったかな。 やっぱり1−0って一点入ったら、同点な訳で… 結構♪ドォ〜キィ〜ドォ〜キィ〜させるよぉ〜ドキンちゃん〜♪なのよね。 それにしても今年のインテル、こんなにメンバーが揃ってるとは思わなかった! 遜色ない、遜色ない、って言われ続けてても実感はなかったけど、 バレンシア戦に備えたスタメンでも、強い。 今年の気合の入れ方が違うのかな? ソラリとか、本来ならばスタメンクラスの選手なのにな… なんて、贅沢! そう言えば、先週川勝さんがインテルは組織力がないって言ってたけど、 今週、羽中田さんはあるって言ってた。 どっちなんだろう? それとも、一週間で組織力できちゃった?(笑) さすが、インテル??? こける直前の写真でしょうかね? サネさんファンとしては、サネさんがキャプテンマーク巻いてないのはちょっと寂しい。 それからインテリスタとしては、マテ様がベンチなんて、寂しい。 今日のマテ様劇場がなかったよ… バレンシア戦では、お願いします(>人<) ズラタン・イブラヒモビッチはカリアリ戦で競争の激しい試合に復帰し、 インテルの勝利の立役者となった。 「今日のスタジアムはナイスな雰囲気だった。 ナイスな一日で、僕たちのファンの前でプレーすることはナイス。」 スウェーデン人FWはスカイ・イタリアに語った。 「僕たちが唯一強い興味を持っている勝利が嬉しい。 それから、(欧州メジャーリーグ連勝)記録も。 怪我してから戻ってこれてよかった。 ゴールを決めようとしたけど、いつも決められるわけじゃない。」 「ローマがエンポリで負けて今はかなり差が開いた。 でもカンペオナートが終わるまでまだたくさんの試合があるから、集中し続けなければいけない。 今はいい具合にリードを奪っているけど、ピッチの上ではまだうまくやらなければいけない。」 水曜日バレンシアとのチャンピオンズ・リーグでの対戦を見据え、イブラは、 「カンペオナートとは違う。 でもその大会でも同様にうまくやる出来るように練習するよ。」 「今日の勝利は重要だったけど、 ローマがエンポリで負けて、勝ち点差が14に広がったからって、 スクデット争奪戦が負けたなんて言うのは間違ってる。」 カリアリ戦でインテルが1−0で勝利し、ロベルト・マンチーニ監督はコメントした。 「十分なリードができ、すべてがローマにとって物凄く難しくなった。 でも私たちは集中したままで、いい時期を利用して、 出来るだけアクセルを強く踏むように努力しなければいけない。」 「私のキャリアの直接の経験が蘇ってきた。 一つは好ましいもので、もう一つはその反対。 カンペオナートの最終節で起こったこと。 だから非常に慎重な状態でいなければいけないだろう。」 怪我からイブラヒモビッチが復帰した事に関して、監督の意見は、 「2週間の離脱から今日戻ってきた。 ここ10日間ぐらいは十分に練習してなかったから、ベストな状態じゃなかった。 復帰は彼が試合のフィジカルを取り戻すのに重要だった。」 「前半チーム全体が良くやった。」マンチーニ監督は続けて、 「後半、15分くらい厳しい時間があたけど、私たちはほとんどチャンスをふいにしなかった。 ボーイズは良くやった。 でも1−0で勝った時は常に慎重でいなければいけない。 なぜなら一つのプレーでゲームの流れは変わってしまうかもしれないんだから。」 インテルのチャンピオンズ・リーグは今週水曜日メアッツァのバレンシア戦で再開する。 「怪我人がいて厳しい時期を経験したエクセレントなチームだ。 今はもうみんな戻ってきていて、首位(=バルサ)のすぐ後ろにいる。」と、監督。 「今のところバレンシアはいい結果と良くない結果を交互にむかえている。 でもバレンシアには4人の強力なストライカーと2人の強力なセントラル・ミッドフィルダー、 そして強靭なディフェンダーが一人いるから、私たちは慎重でいなければいけないだろう。 タフな試合になるだろう。 このラウンドを勝ち抜くためには、偉大な2試合を戦わなければいけないだろう。」 今シーズン6点目を決めたニコラ・ブルディッソはメアッツァでカリアリを払いのけた。 「チームにいい時期が来たこと、僕のゴール、嬉しいよ。 でも一番は今日のリーグ戦16連勝。 簡単なものじゃないから。 僕のゴール? ナイスだった。 イブラのアシストもね。」 彼はインテル・チャンネルに語った。 「今日の午後はちょっと難しい展開だったって分かった。 でも同じレベルにい続けるのは楽じゃない。 失点の危険がなかったことが重要。 個人的には、いつも僕は自分が出来ることをインテルに証明したかったんだ。 このクラブは僕を理解してくれて、人生で厳しい時でも助けてくれるんだ。」 「16連勝? 僕たちが歴史を作ったって知ることはナイスだね。 でも最高に素晴らしいことはチーム全体がこの結果のために貢献したってこと。」 「2位のチームとの差が14点だなんてナイスだね。」 ネラッズーリがカリアリに勝利し、エルナン・クレスポはインテル・チャンネルに認めた。 「もうずっと僕たちはコンディションがいい状態だ。 だから他のチームがまたつまずいたら、もっとよくなる。 でも試合前に敵のことなんか絶対に考えない。 ただ自分たちのことだけを考えなければいけない。 そしてこうして続けていけば、カンペオナートを終わらせるポジションにいるんだ。」 「チャンピオンズ・リーグがもう再開して、中3日でのプレーが始まる。 ちょっとした疲れが出るかもしれないから、すべてがより厳しくなるだろう。」 「フィジカル的に、僕たちはコンディションがいい。
個人的には2月に試合のフィジカルを取り戻した。 これからの試合に向けて僕は準備ができてる。」 水曜日のチャンピオンズ・リーグはバレンシアがミラノに乗り込んできて、再開する。 「スタジアムに大観衆が必要だ。 入場できる人はみんな見に来て欲しい。 バレンシアを苦しめて一緒に勝ちたい。」 |
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