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アニョハセヨ、昔のハビィ子さんすごい!と感じたハビィ〜です。 昔のブログを読み返してました。 以前のハビィ子さんどんな事書いてあったんだろう?とふと思ったので。 こっちに来てからの日記も読みつつ、悲惨だったOL時代、 今と変わらない大学生時代の日記を読んで懐かしく思いつつも 稚拙な文章にちょっと恥ずかしくなっておりました。 で、2年も前のある日のブログに、「ウリパボガッチ?」と書いてあったのです。 それを読んで韓国語を勉強したハビィ子さんは感動!! よく聞き取れてるわ、ちゃんと活用してるわ。 우리 바보 같지? 今ならちゃんとハングルで表示できるんですが、 何が感動って今でさえパンマル(タメ口)が苦手で、지なんてパンマルほとんど使ったことがないw *ちなみにですけど尊敬語も苦手w 年下の子に対しても普通に요をつけてしゃべってるので、 外人っぽいとか、変とかけなされましたが、昔のハビィ子さんはちゃんとパンマル使えてたのね。 今後も一生懸命頑張ろうっと。 今日はノックの音で起床。 2回ほどノックされて夢から出てきましたw ふわぁ〜っとした状態で友達からのメール。 最初は番号しか表示されてなくて、誰やねん!と思ってましたけど、 最近つるんでる友達から。 なぜ友達の名前が表示されてなかったかといえばもう一つの番号を登録した時に 間違って上書きしてしまった模様。 ゴメンちゃい(>人<) 韓国の携帯ってご存知かとは思いますが、メールはたった40文字。 40文字で伝え切らねばいけないのでなかなかスペースを入れて分割できない。 だからハングルが苦手な友達に送信するときはきっと読み手が一苦労するだろうなぁ〜と思いつつも、 伝えなければいけないのでしぶしぶ送信。 いつもこんな感じで送信してます。 先生なんかにもこのまま普通に送信w 一度も直されたことがありませんw その代わり筆記の時に激しく困ります。 どこで区切ればいいのか分からなくなったり、区切らなきゃいけないところを 続けて書いてたり。 ちなみに単語ごとに分割して送信すると若い人にとっては年配ぽい印象を 受けるって言ってました。 話を戻して、チムタクが食べたいというのでいつものお店に直行。 前にも載せたかもしれないけど、なんとなくw お店に入ると、「定食でしょ?」と。 カップル定食というのがあって、ジュース瓶1本に、チムタク鳥1羽分、 *鶏肉系のお店、チムタク屋さんとか、チキン屋さんは基本的に 鳥何羽からの注文。 あんまり食べなかったら1羽の半分、 たくさんでいったら3羽分、そんな感じで注文します。 それからサラダに大根のお漬物に、ご飯2杯。 これで12.000ウォンだから安い! 日本に持って帰りたいほどおいしいのに、配達しても同じ値段だからこのお店最高! このお店のチムタク以外はあまり口に合わないので、学校前以外で チムタクを食べることはほとんどないかも。 このお店のチムタクたまにものすごく食べたくなるから、 1か月に2回ぐらいは行ってる。 ひどい時は週1w それぐらいお気に入り。 おしゃべりしながら堪能して、コーヒーでも飲みに行こうかと立ち上がったら、 店員さん「日本人でしょ?」 とここまではよくある話。 店「前も来たよね?」 ハ「えぇ〜」 店「3人で来たでしょ?」 ハ「いや、でも来てた時も。。。みんな日本に帰っちゃったんですよ」 店「そうなんだ、(ハビィ子さんは)日本に帰らないの?」 友「8月に」 はっ! ハビィ子さんはまだ帰りませんけど(~_~;) 先学期仲良くしてた日本人の子もチムタク死ぬほど好きで週1ペースで通ってたときに、 この店員さんとおしゃべりしたことがあったので、 ハビィ子の顔を覚えててくれたんだと気付きました。 その時は、チムタクは女子が好きな料理だとか、 日本にはチムタクはないのかとか、 そんなに好きならチムタクのお店日本に出したらとか、 そんな他愛ない話をしてただけなんですけどね。 東京にいるとお店の数がありすぎたり、あまり同じお店に足しげく通うことが少ないので、
常連なんて言葉は完全に縁遠かったのですが、 ここにきてもしかしたら初の常連さんになったのかもしれません。 特別サービスなんかはなくても、なんか妙に嬉しいかも。 友達もこのお店のチムタク初体験だったのですけど気に入ったみたいで、 また足しげく通いそうです♪ |
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2009年06月22日
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