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韓国映画

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『김씨표류기』

学校のプログラムで映画を見に行ってきました♪
「ウォンビンの映画観るよ!」といわれてワクワクしながら行ったのですが、
どうやらウォンビンが出てこないw
っていうか、正直ウォンビンを見たのが『ガンズ&トークス』以来だったので
いまいちウォンビンをつかめないまま映画終了w
あの人ウォンビンだったのかなぁ〜?と思いながら映画のタイトル聞いたら全然違う作品だった!
さすが韓国ですw

김씨표류기 ★★★★☆



誰かが見守っています。Who Are YOU?

自殺を試みたが失敗に終わり、漢江の島に漂着した男。
死ぬことも容易くなく、とりあえず島で生活することにした。
砂浜に書いたHELPがHELLOに変わり、無人島での野生生活もいいものだと感じ始めた頃。
匿名のメッセージが入ったワインボトルを発見し、彼の生活は得体の知れない希望でときめき始める。  
彼女が信号を送ります。HELLO!

自分の狭くて暗い部屋が、地球全てで世の中の全てである女。
ホームページ管理、一日一万歩歩くこと・・・彼女だけの生活リズムもある。
唯一の趣味である月の写真を撮る事に熱中していたある日。
遠く漢江の島から見慣れない姿を発見し、彼にレスをつけてあげることにした彼女。
3年ぶりに自分の部屋を出て彼に向かって走っていく。

彼と彼女の都心漂流記 
キム氏漂流記(김씨표류기)

学校のプログラムで見に行ったので全っ然期待してなかったのですが、
結構面白かった。
ちょっぴり睡眠不足で「こりゃ寝るわ」って言いながら見に行ったけど、
結局最後まで起きてたし、私より一緒に見てたトウミの方が寝ちゃってたしw
ストーリーが分からず見た割にはなかなか面白かった。
でもちょっと韓国語が難しくて分からないところもあったけど、
言葉がわらからなくても笑えるところも多かったかな。
★4つの理由はタダだったから。
自費で見たら★3つぐらいかな。。。
いつもは韓国人に囲まれて映画鑑賞してるわけですが、
今回は半分ぐらいが韓国人、そのまた半分ぐらいが中国人という、
特殊な環境で見に行ってきました。
だからあまりにも中国人が上映中に席を立つことにびっくり!
ポップコーン買いに行ったり、お手洗いに行ったり。
途中で席を立とうなんて考えたことなかったからカルチャーショックでした。


という訳でいつもの通りネタばれです。
今回は韓国人と一緒にいったので内容をしっかり把握してきました。
いつもよりは詳しいかも!?










最後がね、良くなかったす。
あの終わり方いまいち。
漢江お掃除隊が来て救助されるところは特に違和感無かったんですけど、
あのバスの中のエンディングがいまいち。
バスの中でついにご対面!
で終了ってなんか物足りない。
もうちょっとなんかあっても良かったんじゃないかな。。。
でも作品としてはかなり良くできてたんじゃないかと。
ソウルという大都会の漢江で遭難するなんて結構斬新な目の付けどころだったと思います。
所々ありえん!と思えるところ、
遭難した先でトウモロコシを育てられるとか、チャパゲッティの袋と粉末だけ残って
漂流してくるあたりとか、そういうところもありましたが、
でもコメディとして軽いタッチで見るにはそんなのも気にならない感じでした。
大体漢江で自力でチャジャン麺を作れると思わないですけどねw
いや、それを踏まえてもやっぱり面白かったです。
やっぱり★4つか。











今思えば主役の人ウォンビンじゃなくて、『ガンズ&トークス』で共演してた、
あのイケメンの方じゃないですか!
まぢ体張っててすごかったです。
あぁ〜やっぱりどこかで見たことあると思った。
この映画も結構面白かったのでお勧めです。
まぁ、映画館で見るほどではないですけど、見る価値はあるかと思います。
今週末にでも話題の映画を見に行きたいと思ってます♪
あの監督とはものすごく相性が悪いので多分作品的には。。。
と思いますが、評価が高いのでぜひ!
後は日本に帰って『天使と悪魔』がものすごくみたいです。
なんだったら『ダ・ビンチ・コード』も併せてみたいです。
気になってしょうがない作品です。
でも英語&韓国語字幕で見るのは激しく不安。
こういうとき日本って便利ですな。
そして今から私はもう一つ映画を見なければいけません。
友達の宿題に付き合ってw
面白かったらレビューを載せますが、寝てしまいそうなこと間違いなし!
うぅ〜ん、日本映画ってこれだから苦手、とならないように気をつけまする。

『7급공무원』

早速見てきましたよ!
結構これ評判が良くって、見た方がいいと言われたので、行ってきました。
やっぱりオンニ最高!
オンニ脚本を選ぶ力にかけてる時もあるけど、コメディエンヌだけあって、
コメディー作品は強いですな。
まぁ、コメディーなのにたまに失敗することもあるうっかりオンニですがw


7급공무원 ★★★★★



朝は江華島、昼は鬱陵島!?彼女を疑え!

旅行社の職員に偽装して6年の国家情報院要員のスジ。
過去は明かしても正体だけは明かすことの出来ない職業の特性上、
彼氏のジェジュンにまで平気でうそをつき、挙句の果てに一方的に別れを告げられる。
何の言葉もなく去っていったジェジュンに対し、悲しさと憤りを感じもだえる彼女。
3年後、清掃婦に偽装したままスパイを追っている時に、偶然ジェジュンと再会する。
国際会計士になって現われたジェジュン。彼を見るなり、スジの心はまた揺さぶられるのだが…  
私は平凡な会計士じゃない?彼を疑え!

長い間付き合っていた恋人のスジの、繰り返される怪しいうそに飽きたジェジュン。
韓国を離れるという電話一通で別れを告げ、ロシアに留学する。
3年後に国際会計士として身元を偽り、
国家情報院の海外パート所属要員として帰ってきたジェジュン。
失敗の連続の新米だが意欲だけは人一倍のジェジュンは、
現場投入の初任務でロシア組織を尾行する途中、偶然にスジと出会う。
ホテルの清掃婦になっている彼女の姿にショックを受けるが、切ない気持ちだけは以前のまま…

欺くのが任務、隠すのが職業の彼らは『7級公務員』 
7級公務員

いつの間にか人気が出てたカン・ジファンさん。
ハビィ子は今までお目にかかったことがなく、お初だったんですけど、
いやぁ〜面白かった。
演技うまかった。
でも、顔的にも、コメディーの演技の雰囲気的にもシン・ハギュンさんを思い出してしまった。
『ガンズ&トークス』のシン・ハギュンさん。
そしていい体してるわぁ〜。
うぅ〜ん、でもまだ大人気なのが良く分かんない。
今後彼のドラマを見ることがちょいちょいある予定ですが、
その時にはまるんですかね。
オンニ?
オンニもちょっとスクリーン対応してなかったお肌でしたが、
うん、オンニなら大丈夫。
それでも美しいから。
青木さやかなんて言わせない。

それにしても面白かった!
前回の『インサドン・スキャンダル』に比べて聞き取りやすかったし。
これはいいね。
映画館中の笑いの渦に包まれてましたからね。


でわでわ、いつもの通りネタばれを。
お気を付けあそばせ。








これってやっぱりブラピとアンジーのあの作品のパロディ的なものなのですかね?
どうもそんな気がしてならない。
まぁ、正直あの作品は見てはないのですけど。
アンジーがね、好きじゃない。
アンジーよりも個人的には叶恭子さんの方が好みだし。
そうそう、最近見てる映画ことごとく日本語が出てくるので、妙にありがたいです。
オンニがちょいちょい日本語喋っててすごい可愛かった。
オム・ジョンファ姉さんよりももしかしたら日本語うまいかも。
あっ、『ガラスの華』で日本語喋ってたもんなぁ。
でもね、初めて聞いたカン・ジファンの日本語の方が好きだった。
オンニの番号見つけたカン・ジファンがオンニの携帯にかけるんだけど、
その時のカン・ジファンの日本がいい!
最後に「バカ!」ってw
っていうか、今回のカン・ジファンの役良かった。
空回りしてる感じが最高。
自分のパソコンのパスワードとか笑っちゃったし。
しかもまさかの課長さんがそのパスワード入力しちゃってw
最後のお巡りさんもかなりいい味出してた。
もうエンディングなのに、疲れ果てたお巡りさんとウィルスを渡しちゃったあのおじさん。
あの必死さが良かった。
一言文句を言わせていただければ、アクションシーンが長い。
これだけコメディー満載に仕上がってたので、
最後のひつこいアクションシーンをもっとカットしても良かったのかも。
まぁ、最初からアクションシーンが妙に多い気がしたけど。






いやぁ〜カン・ジファン良かった。
カン・ジファンの周りの人も良かった。
オンニは。。。
今回はあんまりコメディエンヌって感じではなかったのかも。。。
これはぜひDVDが欲しいほど面白かった!
笑えるシーンが満載なので、こちらはお勧めしまする。

『인사동 스캔들』

前から見た買ったこの映画。
実は姉さんが来るっていうから見に行ってきましたよ!
姉さん、南海にロケ地を見に行くほど好きなんだけど、
相方がキム・レウォン。
友達がキム・レウォンの声はセクシーなのにこもってると連呼するので、
それも確認に行ってきました。
せっかくの舞台挨拶なのに開演30分前にやっと売り切れるってどいういうこと?
キム・レウォンファンのおばちゃんが聞いたら卒倒しそう。

인사동 스캔들 ★★☆☆☆



400年前消えたある絵の復元プロジェクトが、全国民の関心の中に世の中に公開される。
復元に成功すれば、韓国最高額でオークションされることが間違いない
朝鮮時代に実在した画家・安堅(アン・ギョン)の知られざる名画。

その名画を手に入れた美術界の大物ギャラリー「秘門」のぺ・テジン(オム・ジョンファ)会長は、
神の手を持ったという復元専門家イ・ガンジュン(キム・レウォン)をスカウトして、
400億ウォン相当のその名画の復元作業に乗り出す。  
しかし、神のように何でも書き写すイ・ガンジュンと、
望む絵ならば詐欺でも、殺人でもどんな手をつかっても手に入れるぺ・テジンの胸中には、
お互いに違う下心が存在するけれど... プロジェクトの終わり。
復元の最後の筆づかいには何が待っているのだろうか? 

その名画の完全な姿があらわれるほど、そろそろその下心が現れ始める。
大韓民国美術界の隠れた高段者たちが登場する。
美術界の顔であり仁寺洞(インサドン)の生きた家系図クォン・マダム(イム・ハリョン)、
韓国最高の物量を誇る贋作工場ホジン社の社長(コ・チャンソク)、
一時、美術の複製時代を風靡した国宝級複製技術者パク・カ(ソン・ビョンホ)、
美術界の実権をつかんでいる国会議員を始め、日本の巨大美術コレクション、
そしてお金の匂いを嗅ぎつけてきた正体不明の人物サンボク(マ・ドンソク)、
クンボク(オ・ジョンセ)、コン・スジョン(チェ・ソンヒョン)まで! 
また彼らを追跡するソウル市警の文化財専門担当班カン刑事(キム・ビョンオク)とチェ・ハギョン刑事
(ホン・スヒョン)の終わりの見えない絵画戦争の一発勝負! 
騙そうとする者と騙される者、信じる者と裏切る者、守ろうとする者と持って行こうとする者、サア! 目に見えるものを信じるな。

あなたが見た全てのものは、もしかしたらにせ物かもしれない。
幻の名画をめぐった痛快な詐欺のひと勝負の終わりはどこなのか? 
インサドンスキャンダル

正直映画の内容がいまいちよく分かんなかったんですよね。
だって、最近引きこもって日本のテレビばっかり見てたから、
全然韓国語力が上がってないし、
この映画の内容がまったく実生活に必要なさそうな韓国語ばっかりっぽいし。
内容が分からなくても、飽きずに見られる作品なのかもしれないですな。


ネタばれは。。。
しとくか?w
というわけでご注意あそばせ。



最近白竜さん、良く見かけるのかもしれない。
っていうかこっちでお仕事してるのかしら?
白竜さんに需要があるってことは、日本人俳優(強面限定)には需要があるのかもしれませんな。
で、白竜さんと接触する姉さんの日本語が可愛かったですよ。
「○○ですわ」というシーンが。
思わず笑っちゃいました。
まぁ、姉さんの日本語は見てのお楽しみとして。
それから白竜さんからの着信黒田役なのに「クロド」と出ていましたw
姉さん、凡ミスw
で、内容に迫ったところですが、結局のところ復讐劇なわけなのですが、
どこが復讐劇の原点なのかがいまいちよく分からなかった。
友達曰くキム・レウォンの書いた絵を姉さんが盗んだというところらしいけど、
それらしいシーンを見逃してしまったのか?
ハビィ子的には、キム・レウォンが姉さんが焼き払ってしまった家の持ち主の息子なんでは?
という気もしてたのですが?




とりあえず、下手な恋愛とか絡んでなかったので良かったです。
それから姉さん、年には勝てないみたいです。
ちょっとスクリーンでのアップはきつかった。
きっと日本では地デジ対応してない女優さんという枠に入るのでしょうね。




で、肝心の舞台挨拶の話。
地方を一日ずつ回って、いろんな映画館で上映前後にちょっとだけ宣伝するっていうのが
地方の舞台挨拶みたいです。
で、姉さんたちも日曜日一日はこちらの映画館を6館ぐらい回ったみたいです。
そのうちの一つにハビィ子たちも見に行ったわけですが、
とても小さな映画館で100人ぐらいですかねぇ〜?
もうちょっと?ぐらいの映画館にも姉さんが来てくれました。
動画を取ったのですが、自分の声が入ってるのが恥ずかしくて、
どうもアップするのをたじろいでしまいます。
ので、お会いした際にでもご飯食べながら紹介しますね。
姉さん、ちっちゃかったですよ!
しかも細い。
やっぱ本物はいいですねぇ〜♪
キム・レウォンは全然見てなくって、あとで動画で確認しましたw
안녕하세요 김래원입니다 …… 핸복하세요が只今絶賛ブーム中です。
いやぁ〜いい声。
これはキュンつくわw
第3次キム・レウォンブーム。

 *一回目が『屋根猫』の時で、二回目が『雪だるま』の時。
  で、今回の三回目に至ります。

ちなみに、姉さんが「また見てください」って言ってて、
映画終わった後はそんなに面白くないからまたは見ないなぁ〜なんて思いましたけど、
日本語訳付きでもう一回見るかもw

そうそう、最前列に花束を持ってきた8人ぐらいの方がいらっしゃったんです。
どうやら雰囲気的に日本人と見ました。
で、舞台挨拶は開演前に5分もしないぐらいで終わっちゃったのですが、
キム・レウォンの追っかけたちとみられる日本人も、
映画を見ずして姉さんたちと去っていきました。
きっと自費でその日一日キム・レウォンを追っかけまわしてたんだろうと思いますが、
凄いですね!
なんかのツアーが合ったのでしょうか?
普段こちらは日本人同士がすれ違うこともないのですが、
この映画館は異様な日本人率となったみたいですw

『마린보이』

シヨンが脱ぐって言うのでよこしまな気持ちで見に行ってきましたw
だってナンピョンが抱いた女がどれほどかw
映画が面白くなさそうなのでやっぱり朝の安い時間に。
タイトルからしてこける可能性が高そうだしw
朝の時間の割には、割かしお客さん入ってたんじゃないかしら。

마린보이 ★☆☆☆☆



生存率0%の危険な運搬、マリンボーイは必ず死ぬ!

世界最高のダイビングの名所パラオ島を離れる計画を立てた、元国家代表水泳選手チョンス。
昼間は水泳講師、夜は賭博場でラッキーガイの名声を受けていた彼は、
「一攫千金」を夢見て飛び込んだ賭博場で、数億の借金を作り私債業者から命を狙われるようになる。
そんなある日、わけも分からないまま正体不明の一行に拉致されたチョンスは、
冷たい海に投げ込まれる絶体絶命の危機に陥る。 
海から脱出したチョンスを待っていたのは、麻薬ビジネスの大物カン社長。
彼は賭博の借金を帳消しにする条件で、チョンスに危険な提案をする…。

マリンボーイを取り巻く秘密取引、生き残るためには誰も信じるな!
マリンボーイ

タイトルから想像してた内容と全然違ってビックシした。
以前見た『ロマンティック・アイランド』的な軽ぅ〜いタッチの作品かと思いきや重い。
で、やらかしちゃいましたよ。
前日まで行ってたオンニぶらり旅の疲れでシヨンが脱いだ後、ポップコーンを食べ終えたら、
急に眠気に襲われまして。
不覚にも大事なクライマックスの部分で寝込んじゃいましたw
よって結末を知らなかったりw





ネタばれありっす。
まっ、寝ちゃったのでそこまでのネタばれじゃないですけどね。
シヨンに関してなんですけどね、想像してたほどじゃなかった。
やっぱり前回の『霜花店』の時ぐらいの期待とともに言っちゃったので、
落胆の方が大きかったかも。
しかも脱いだ、とは言いますが所詮15禁ですから。
そして今回は全然何言ってるか聞き取れなかったから面白さもかなり半減。
主役もたいしてカッコ良くはないし。
『ニューハート』のあの人も出てましたが、いまいち。
ちなみに白龍さんも出てましたがいまいち。
ネタばれも尽きるほど面白くなかったのか、『マリンボーイ』w
そんなところかしら。






せっかくシヨンが田舎までプロモーションしに来たのにこの結末でした。
この映画は断然お勧めしません。

『霜花店』

話題騒然(?)の作品見てきました。
すでに鑑賞済みの女子たちが、「チョ・インソンのお尻見ちゃった!」との
報告多数のためお尻見たさに行ってきましたw
やっぱりイケメンのお尻はみたいでしょ!?
でもこの日史劇と知りつつうつかり内容を調べ忘れましたw

霜花店 ★★★★★



元の抑圧を受けていた高麗末期を背景に、王位奪取の陰謀の中で愛と裏切りのためにすれ違い、
剣を向け合うようになった王(チュ・ジンモ)と護衛武士ホンリム(チョ・インソン)、
元から来た悲運の王妃(ソン・ジヒョ)のストーリーを描く。 
霜花店

これはすごいっす。
ストーリーはあんまり頭に入ってこないくらい凄い!!
今後見る予定がある人はもう読まないでくださいね。
すっごいからw
ネタばれっていうネタばれでもないけど、まっさらな気持ちで見に行ってほしいので、
見に行く予定の方は読まないでくださいね。
**18禁よ**











もうぶっとばしてますよ、この映画。
最初っから全力疾走w
映画が始まってすぐもう男同士で抱き合っちゃうシーンスタートォ〜\(◎o◎)/!
最初髪長い二人が抱き合ってたし、男同士なんて最後だろうとは思ってましたよ。
そんな考えを吹っ飛ばす開始15分ぐらいの濃厚なシーン!!
もう乙女なハビィ子さんはあわあわw
今更ストーリーを読み返して分かったのですが、
元から来たお嫁さんに子供を産ませたくてチョ・インソンが王女と不適切な関係に
させられてたのですな。
このシーンも開始30分ぐらいの早い段階だった気がします。
とにかく絡みが多い、多い。
もう乙女なハビィ子さんがあたふたしちゃうくらい凄かった。
この映画の感想はなぜ女子たちはチョ・インソンの感想だけにとどめたのか分からないくらい。
女優さんもかなり体張ってましたよ。
だってあの『宮』のバレリーナの子でしょ?
何で脱いじゃったの。。。orz
途中リアル過ぎて、なんか萎えてくるっていうか。。。
本当に普通にお金かけて有名人呼んでAVを撮影してるくらいリアル!!
ストーリーなんてどうでもいいくらいのシーンばっかりw
なんかあんなリアルなチョ・インソン嫌w
絶対チョ・インソンのファンは見ない方がいい気がする。
それくらいAV度全快。
これは親子でも見に行けないっすよ。
それからチョ・インソンのアップなんか耐えられない。
『バリ出来』では圧倒的にチョ・インソン派のハビィ子さんだったけど、
この映画のチョ・インソンはなんか無理。
髭濃いし顎割れてるし。
あのかっこいいチョ・インソンはどこへ行ってしまったの?
そしてチョ・インソンの高い声が気になるし、
ダメなわがままな子ってイメージが抜けないからしっかり者の役が私的にはあってない気がしたし。
あと一言文句を言わせてもらうと、チョ・インソン不死身過ぎ。
不適切な関係がばれちゃって(←このシーンなんて『どーなってる?』ばりby友達)
急所を切られるわけですが何日か後に馬に乗っちゃうわけですよ。
しかも結構長時間w
無理でしょ、当時の技術なら。
それから最後に王と決闘するシーンがあるけどその時も
左胸に剣が刺さりながらかなり長いこと生きてたw
無理あるだろう、とw





あとは?
あとは?
書き忘れてることないかな?
とにかくこの映画はすごすぎてストーリーなんて本当に頭に入ってこなかったです。
何でチョ・インソン最後の作品にこれ選んじゃったんだろう?
王様役のチュ・ジンモさん&ソン・ジヒョのメリットはなんだったの?
っていうぐらいの作品。
こりゃ18禁でも大丈夫?ってくらいの作品でした。
日本に輸出されるのかしら?
楽しみだわw

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